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自己満

1 - ティーチくん × コバヤシくん キス

♥

14

2024年07月30日

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ネコのティーチくん


ティーチ 『』 × コバヤシ 「」


サム 《》



キス程度の小説

自己満注意⚠️

初心者が書いたのでキャラ崩壊あるかもです

コバヤシくん泣いてます。





ティーチ 視点



「 グズ ッ 、 、 」


僕 が目を覚ますと コバヤシくん が泣いていた 、 何が理由か分からないけど、、

僕が悪いのかな ?


『 コバヤシ くん ? なんで泣いてるの ? 』


「 うるせぇ 、 お前 には 関係ない 。 」


いつも通り中指 を立ててくる、いつも反抗的 、 コバヤシくん は 強がりなんだろうね


『 でも 、 泣いてるよ ? 大丈夫 ? 』


「 ティーチ 、お前は黙ってろ 。 ぐすッ 」


『 コバヤシくん 、 こっち向いて ? 』


「 なんだよ 、 、  」

コバヤシくんの頬に手を添えて口と口を合わせた


『 チュッ 、 、 』


「 ん ッ 、 ?! ティーッ 、ん ッ 、// 」


ずっと合わせていたらコバヤシくんの動きが大人しくなった 。

大丈夫かなって、思ったから離してあげたら。


『 コバヤシ くん 泣き止んだ ? 』


「 …. 」


コバヤシくんは 顔を真っ赤にして一点だけを見詰めている、珍しい顔をしてて僕嬉しくなっちゃったから、もう一度してあげたんだ!


『 チュッ ! 』


「 は ッ 、、んん “ ッ ♡ 」


心のどこかで、コバヤシくんの事可愛いって思っちゃった 。











自己満


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