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お久しぶりです…
もう僕ぶん殴ってくれていいです、はい(??)
こんなに更新すっぽかした奴この世にいるんか?ってくらいすっぽかしてましたよね、僕
まあ人離れてると思うんですが、
もし僕の更新をずっと待ってくれてる方がいたら本当に土下座したいです
( ( 多分いないな
時間空きすぎて内容忘れてると思うんですけど、今回はアレです、
今までやってこなかった乳●開発です!!
罪滅ぼしも含めて長くなっております…(?) ( ( そんな長くねぇよ
それではれつご、
神門「 四季くーん、朝ご飯だよ〜 」
( コンコンッ
ドアをノックする音が聞こえる。
神門「 入るよ〜?」
四季「 あ、ああ 」
( ガチャ
神門はドアを開け、皿が乗ったトレーを持って、
俺の目の前のテーブルに来る。
神門「 はい、これ朝ご飯ね 」
そう言いながらトレーを置く神門と、パチッと目が合う。
( ビクッ
四季「 き、今日もサンキューな、!」
神門と合っていた目を逸らしながらそう言う。
( バクバク…
心臓が跳ね、顔が熱くなっているのが分かる。
な、なんだこれ… 、神門と目が合っただけなのに…
心臓の音はだんだん大きくなる。
顔は熱でもあるのかというくらい赤くなっているのだろう。
神門「 じゃあ、僕はこれで… 」
神門は立ち去ろうとするが、ふと四季を気に留める。
神門「 ん?なんか顔赤いよ? 熱ある?」
四季「 え ”ッ!あ、いやぁ、これは… 」
びっくりして声が裏返っちまった…、
神門は四季にグイッと近寄り、顔を覗き込 む。
四季「 へ”ッ? な、なに、// 」
またしても声が裏返る。
こんなに顔を近づけられたらヤバイって…!!
神門「 ちょっと熱測るね… 」
( ぴとッ、!
神門の冷たい手が額に触れる。
四季「 ッ…!!// 」
その瞬間、俺の心臓の鼓動はMAXに達した。
神門「 うんうん、熱はないみたいだね 」
神門はクスッと笑い、手を離す。
神門「 でもそんなに顔が赤いなんて、おかしいなぁ〜?」
神門はわざとらしく顔を覗き込む。
四季「 !// おまッ、 わざとやってんだろ ッ // 」( 涙目
近付いてくる神門の顔を手で押しのけながらそう言う。
俺は恥ずかしさで涙目になってしまう。
神門「 も〜、そんな顔されたらさぁ〜、
僕手加減出来なくなっちゃうよ?」
四季「 え、どういう意味__ 」
四季「 ん”んッ…!?// 」
神門にいきなりキスをされる。
神門「 はあ、こんな朝早くからやるつもりなかったのに… 」
四季「 ん…” 、は…、おい、俺まだ朝ご飯食べてないッ、” 」
神門「 そんなの後でいいでしょ、それよりこっち優先♡ 」
後でいいって、冷めちまうだろ…!!
怒る俺をお構い無しに、神門は服を脱がしていく。
ちゅ、♡
と同時に、首筋にキスをされる。
四季「 んッ… ♡ 」
神門「 いい反応するね 」
神門「 ここ弱いんだ?」
四季「 そんなことねぇしッ、// 」
じゅぅ…♡♡ ( 吸
今度は同じ箇所を吸われる。
四季「 ひぁッ…!!♡♡ 」
神門「 キスマついた♡ 」
四季「 は!? そんなもん付けんなよッ、// 」
神門「 四季くんは僕の物って証だよっ、 逃がさない♡ 」
四季「 ッ… // 」
神門の言葉で昨日の事を思い出す。
そうだ、俺昨日逃げたんだもんな…
でもあれだけお仕置されたら、もう逃げる気しねぇ… //
は、何絆されてんだ俺、
こいつは監禁してるヤバイやつで、逃げないとダメだ…!
神門「 なになに考え事?」
神門「 そんなのしてる暇無いよ? 」
今度は俺の胸を触りだす。
四季「 は、…なに、そんなとこ感じねぇって、 」
神門「 ん〜、でもやり続けてったらどうなるかな?」
こりッ、くりくり、♡
神門はつねったり捻ったりしながら責め続ける。
四季「 ッ…、全然、気持ちよくなんねぇし…、ッ ♡ 」
神門「 そう?もうなんか気持ちよさそうだけど?」
そう言って口を近付けた。
四季「 な、なに、」
ぢゅう…ッ ♡♡
四季「 んんッ…!!♡♡ 」
神門「 ははっ、めっちゃ腰逸らしてんじゃん 」
神門「 ここ初めてなのにこんな感じられるの、四季くんは淫乱だね 」
四季「 だから感じてねぇッ // 」
くりくりッ、♡♡
神門は触りながらそう責める。
四季「 ッ…はぁッ、そんなしても変わんねぇよ…、♡ 」
神門「 ん〜、そうかぁ… 」
神門「 じゃ、アレ使ってみよう!」
四季「 は?アレってなんだよ 」
神門「 今から持ってくるから待ってて!」
神門はすくっと立ち上がり、部屋から出ていく。
四季「 アレって…一体なんなんだ…?」
( ガチャ
神門「 ただいま〜!」
四季「 お、おう… 」
四季「 その…手に持ってるやつがアレか…? 」
俺は恐る恐る聞く。
神門「 そう!これ付けるからじっとしててね!」
四季「 な、なんだよその吸盤みたいなやつ、! 俺嫌だからな、!」
神門「 はいはい、じっとしててね 」
ちゅ、くちゅ、♡♡
神門は俺にキスをする。
四季「 ん ”…ッ、卑怯だぞ…ふ、ん…ッ ” ♡ 」
神門「 んじゃ、付けるね 」
神門はキスせいで無抵抗な俺の乳首に、
透明な吸盤状の物を吸着させた。
四季「 ひ、何これッ… 」
俺の乳首、吸われて…ッ、
神門「 これは乳首吸引器だよ 」
四季「 ちくびきゅういんき? なんだよそれ ”ッ 」
神門「 簡単に言うと、胸だけで最高に気持ちよくなれるやつ、かな♡ 」
四季「 俺は ” そんなんで気持ちよくなんねぇ、!”」
神門「 でもほら、そうこうしてる間にちょっとぷっくりしてきたんじゃない?」
四季「 ほん、とだ…” 」
俺の胸は先がぷっくりと腫れてきている。
神門「 ねぇ、何も感じてないわけないでしょ?だんだん先が疼いてくるの、分かる?」
四季「 ッ…、確かに、さっきから先が変な感じ…、 ジンジンして、熱を帯びてく… 」
こんなに感じているなんて、認めざるを得ない。
神門「 でしょ?それでそこに、刺激を与えると、どうなるかな? 」
四季「 ッ…、そんなん…、どうにもならねぇよ、 」
神門「 それはどうかな、…あ、もういいかも!」
神門は外すね、と言って乳首吸引器を取り外す。
四季「 あ…ッ!♡ 」
神門「 なんだ四季くん、もう感じてんじゃ〜ん 」
四季「 うるせぇ、!感じてねぇし、!」
神門「 そうやって意地張ってる四季くんもかわいいけどさ、そろそろ素直になろうか〜 」
神門はさっきまで吸引されていた部位の周りを、焦らすように触る。
四季「 ん…ッ、あ… / 」
俺は目をぎゅっと瞑って焦らしに耐える。
神門「 四季くん、気持ちよくって辛そうって顔してるね〜。もっと触って欲しい?」
四季「 は…、ん ” なわけ…ッ、 」
神門「 でもこんなに辛そうにしてさ〜、前もビンビンだよ?」
四季「 ( カァァ、// 」
俺は自分のモノがでかくなっていることに気付き、顔を真っ赤にする。
神門はまた焦らすように、腫れて赤くなった部位の周囲を触る。
さっき吸引された所はどんどん熱を帯びているのに、触られないのがもどかしい。
痒いところに手が届かない感覚だ。
神門「 どう?気は変わった?」
クソ…こんなの、言うしかねぇよ…!
四季「 ッ…、みかど、…触ってくれ…、俺の乳首、!/ 」
そう言いながら神門の手首を掴み、自分の乳首に触れさせる。
神門「 …! はぁ…どこで覚えてきたの、そんな誘い方…。僕もう我慢しないからね?」
神門は冷たい手で、俺の乳首をぎゅっと握った。
四季「 ひ、!!/ 」
神門「 うん、いい反応♡ 」
くりくり、!!♡♡
さっきよりも強い力で乳首をつねられる。
四季「 んッ!♡ それやばッ、♡♡ 」
神門「 良い声出すね。だけどまだまだ足りないでしょ?」
ぎゅぅぅ、ぐりぐりッ、♡♡
強く握り潰したり、転がしたり。
四季「 ふぁッ、♡ は〜ーッ♡♡ 」
俺は神門の肩に手を置き、身をよじり、快感に耐える。
神門「 吸引したからつねりやすくていいね ♡ もうここ真っ赤っか 」
四季「 だま ” れ、!♡ 」
神門「 もうイきそう?」
四季「 ッ、…んなわけ…ッ 」
かぷ、♡
神門は四季の乳首を甘噛みする。
四季「 あッ!?” ♡♡ 」
神門「 嘘付かないでって、もう腰逸らしてイきそうじゃん 」
四季「 うッ… // 」
神門「 四季くんは淫乱だから乳首でイけるよ♡ 」
四季「 やめろ…ッ、おれは淫乱じゃねぇッ、 ♡ 」
神門「 いい加減認めなよ、こんなに感じちゃってんだからさぁ 」
がりっ、!!♡♡
強く四季の乳首を噛む。
噛み跡からうっすらと血が滲んでいく。
神門「 イケよ、淫乱♡ 」
神門に耳元でそう囁かれる。
四季「 いだッ、あ〜ーッ!!?” ♡♡♡」
びゅるるるるる、♡♡
四季「 …は、はぁ、はぁ、♡ 」
神門「 んははっ、見事イったね♡ 」
四季「 …ッ、クソ!// 」
神門「 淫乱四季くんの乳首開発、成功〜!!♡ 」
四季「 俺は淫乱じゃねぇ!!// 」
乳●吸引器よく分からんかったので調べました ()
変な所あったらごめんなさいそして許してくださいませ ( (
今回も駄作ですね、僕読み返しててほんとに駄作やなって思うんですよ、😭
なんか全話 ♡1000や!!目指せ!!
とか言ってたけどあれもういいです ( (
こんな駄作しかも更新おサボりマンにそんなに貰う資格ないので…💦
NEXT ▷▶ ♡500
それだけはお願いします…!!😭 モチベのために!!( ( 無理やろ
コメント
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かわいいいいいい