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#いじめ
浅黄琥珀🎨🫧
769
純連🎨🫧
237
コメント
5件

ut先、ありがとう、成仏できるわ😊チーーーーーーーーーン😇😇
うわっ、めっちゃ気まずい空気からの…utの「ふー」が思わぬ反応を引き出してて笑った。rbrが「こっち見んな//」って顔逸らすとことか、もう完全に照れてるのが伝わってきて微笑ましかったな。それにしても「味を確かめる」って設定、どういう世界観なのか気になる…コーヒーとホワイトチョコって大人っぽい表現、確かにしっくりくる。次が気になる!
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微🔞です!ut&rbrです!ではどうぞー!↓↓↓↓
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玄関のドアが開いてzmが帰ってきた。
sha「お!zmおかえり」
zm「…あれはやばいわ…」
sha「やっぱそうやんな!?」
tn「ええーなんか気になるわ…」
ut「…俺行ってきていいすか?」
tn「だめです!!!」
ut「ええ…」
tn「笑笑、うそうそ、」
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玄関が開いた音がしてドアをみるとutが立っていた。
足音が近づいてくる。の割には甘い匂いはそんなにせず、苦味を感じた。
rbr「…ut、甘ったるい感じじゃないんやな」
ut「ん?まってなんの話?」
rbr「お前の匂いの話やで」
ut「…ふーん…あ腹はどうなん?」
rbr「んー…やっと1割くらいやなぁ…」
“あれ、なんか…気まずい?“
ut「…あいつらってどうやってお前に味確認したん?」
rbr「あ、お前らで話してるわけではないんやな、」
ut「うん…」
思い返すだけで恥ずかしくなってしまう。
rbr「っ…嫌やわ…俺言いたないわぁーーーッ//」
顔を手で覆いながら言った。
ut「あいつら何したんや…」
rbr「っ、あ」
ut「どした!?」
rbr「…っ、ふぅ〜…今更、っ匂いが強くなってきて…っ」
眉を歪ませ歯を食いしばって耐えている。
こういう意識が集中しとうときに刺激与えるとレアな声が聞けるってどっかで見たことあるからこの機会にやってみよかな…とふと思ったutはrbrの真横に座った。
いや効かなさそー…
ut「ふーーーー」
優しく弱くrbrの耳に吹きかけてみた
rbr「ひゃあっ!?」
咄嗟に耳を押さえ、何が起こったのか理解が追いつかないでいる。
utは予想以上に効いて呆然としている。
rbr「お、おまっ!何すんねん!!//」
ut「いや…っ、まさかこんなに効くとは思ってなくて…!」
戸惑いもあったが意外とピュアな反応をするrbrをからかわずにはいられなかった。
rbr「おい…ut…お前なんかニヤついとるって…!」
じりじりと近づいてrbrの肩に腕を回してrbrの顎をぐいっと親指を使ってこちらを向かせてみる。
ut「rbrお前あんな声だせるんやな〜?」
rbr「…うるさい…//こっち見んな…//」
俺のほっぺを手で押してしかも顔を逸らそうとするrbr。それは許せない。
ut「じゃ、そろそろ本題に入ろか」
俺のほっぺを押してるrbrの手首を掴んで、人差し指と中指を口に入れる。
rbr「あっ…!…んっ、!?」
ut「俺は何味なんやろな〜?」
rbr「んっ…ふっ…んぁっ…」
くっそ…っ俺の口ん中で暴れやがって…っ
rbr「んっ、あッ、んん!んん〜ッッッッッ♡♡」
ut「ど?わかった?」
rbrの口から手を抜いた
rbr「っはッ…」
rbr「ん…なんか…コーヒーとホワイトチョコが強かったな…大人っぽい風味って感じがしたわ、shaとzmが甘酸っぱかったから丁度よかったわ…」
ut「意外やな…もっと甘めやと思っとったわ…じゃ、代わるな」
rbr「はいよー」
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ドアが閉まった。
rbr「…はぁ…まだおんのか…正直しんどいな…」
早く終われ、そう願うばかりだった。
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