テラーノベル
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こんばんは❕😻ありあです!!ゆうの頃から見てた人は「ありあ」で覚えてね😖💖
今回は🦍×🦞でお仕置えっちです😵💫💞
めちゃめちゃ下手っぴなので暖かーい目で鑑賞ください🙇♀️
それではどぞ❕😻
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🦍と🦞は同棲中
お仕置えっち
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「えっ!ホントですか!?笑笑笑」
ろぶすた〜は楽しそうにゲームをする。その相手は同じチームメイトの、メロン、ちょこぺろだ。2人とはスプラトゥーンで同じチームを組み、今も絡んでいる。同棲中のなえごらもチームメイトだ。
ろぶすた〜は最近ずっとなえごらと話さず2人とゲームをしている。
「ぺろさん可愛い〜笑」
こんな発言が隣の部屋から聞こえてくるなえごらはどんな気持ちなのだろうか
怒りなのか、それとも不安、悲しみ?
─────────ガチャ。
「ろぶた?ご飯食べよ!!」
なえごらはいつものように元気よく言った。心の底にある怒りを潰して
「んっ?あー!ご飯?んー、後で食べる!先食べといていいよ!!!」
かえってきた言葉は、これっきりだった。
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ゲーム内にて
「ろぶすた〜、なえごらさんいいの??」
メロンがなえごらを気づかい、言った。
「それな〜なえごらさん寂しいんじゃないの?」
「ん〜?それも作戦のうち!なえごらさんの嫉妬心膨らませて沢山構ってあげるの〜♡」
ろぶすた〜の考えはこうだったのである。
いつも自分が受けなので、せめてなえごらに嫉妬させたい。自分が攻めになりたい。
という企みである。
「なえごらさんめちゃめちゃ嫉妬心隠せてなくてかわいーの!」
「まあ、気をつけなよ、」
「どーせろぶたは受けのくせに笑」
「めろんくん、?」
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なえごら視点
最近ずっとろぶたと話せてない。なんでだろう?
私がなにか変なことをしてしまったのかな?ろぶたを怒らせてしまったのだろうか
なんにせよ、いくらゲーム相手がメロンくんとぺろさんでも嫉妬ぐらいしちゃう。
とりあえず、ご飯食べよ、
「いただきます。」
1人で食べるご飯なんか、味がしない。ろぶたと食べていたご飯はどんな味だったけ?
そんなの、もう忘れた。
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「じゃ!俺ご飯食べてくる!すぐ戻る〜」
「なえごらさん構ってあげなよ〜」
「酷い目にあうぞー笑」
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「え!なえごらさんいるじゃん! 」
「もう部屋戻ったかと思った!」
「いただきます」
なえごらは一言も話さなかった。いや、話せなかった。
そんな時。
「ろぶちゃんなんか悪いことした?怒らせるようなことしちゃった?」
なえごらの口から出た言葉はこれだった。
やっとの事で出せた言葉は不安、怒り、嫉妬が伸し掛っていた。
「……!ん?なんで?特に~?」
ろぶすた〜は一瞬目を輝かせてなえごらを見向きもせず席を立つ。
「じゃ、俺はゲームするから!また!」
───────────ガシッ。
「待ってよ,もう限界。」
「…へ?」
「…んむッ!?゛」
なえごらはろぶすた〜に無理やりキスをした。
「ろぶたさわざと接して来てないよね。そんぐらい分かるよ。 」
なえごらのこの言葉には怒りしか残っていなかった。
「えッ?そ、そんなことない、」
ろぶすた〜は目を逸らし、こんなことを言う。
「嘘。さすがに怒った。来て」
なえごらはろぶすた〜を自分の部屋へと連れた。
「ッ゛んッ♡…や,めれ///」
「キスだけでこんなとろけるんだ??笑 変態。」
「ちっ、違う!///全然し、シてないから、///」
照れてなえごらの顔も見れないのだろう。
一生懸命下を向きながら小さく呟く。
「誘ってこないのはろぶすた〜でしょ?自業自得」
「もうろぶちゃんなんかすて」
────────────パッ!!
ろぶすた〜は泣きながらなえごらの口を抑えた。
「捨てるなんて言わないでよ、」
「ごめんごめんさすがにダメだったね。」
なえごらの声色が優しくなる。あぁ怒られずに済むんだ。そんな事を思った時だった。
「……でもろぶちゃんもダメだよね?」
「え?」
こうして、長い長いお仕置は始まった。
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「んぉッ゛!?♡奥…むッりぃ♡///…た,…けてぇ♡」
「ろぶちゃんがこんなことしなかったらこうはならなかったのにな~♡♡」
ばちゅん!!♡ ごちゅッッ♡ ごちゅッッ♡
「おぉ゛♡♡♡ぁあ~~~゛♡あッ♡///ぁ゛や……まる!♡♡♡♡」
「♡だかッ♡ら///んッ♡゛やめて♡♡゛」
「ろぶちゃんどーせッ♡欲求不満でしょッ♡゛」
ずりゅッッッ♡ばちゅん!!♡♡
ごちゅッッッッ♡♡♡ごちゅッッッッ♡
「今とっても♡゛気持ちいいんッ♡でしょ~~~♡♡♡゛///」
「んぁッ♡♡♡♡いッッく♡゛///でッる♡゛///はぁッ♡゛」
「~~~~゛♡///」
────────────ぴたっ。
なえごらが止まる。
「へッ?♡……」
「な、なんでッ???♡」
「だってろぶちゃん、これ『お仕置』なんだよ。」
ろぶすた〜ははっとする。なえごらのお仕置♡という言葉に。
「だッ♡だったらイかせてよ♡♡゛」
「じゃーあ、♡手で気持ちよくしてあげるッッ♡」
しこしゅこ♡♡ しこッッッ♡///
「ッ!?!?!?♡♡てッやらぁ……///」
ろぶたの我慢汁が暗い部屋の一つだけの明かりに照らされる。
「それ本音ッ??♡めちゃくちゃ我慢汁♡出てるよ~~♡♡♡」
「ちっ違う♡///や…ッめ!♡♡♡゛」
「ん゛♡♡♡♡ぃっぐぅぅ♡♡♡゛」
ぴたっ
またもやなえごらに寸止めをされてしまう。
「はぁッ♡♡はぁッッ♡///なえごらッ♡さん゛」
「なぁに?♡♡♡」
「かひゅっ♡♡゛かひゅ~♡ぃかせて、♡゛」
「え~?そんなにいきたいの??♡♡」
「じゃぁろぶたの部屋ッ行こっか?♡♡」
やったぁ♡やっといけるんだ~♡なえごらさんやっぱり優しい♡゛
「じゃあろぶた。ここの座って♡」
なえごらが指をさしたのはいつもゲームをする時に座る。ゲーミングチェアだ。
「へッッ♡?だ、だめッッ♡///今、メロンくんと、ぺろさんとゲームして、ッッる,,,///」
──────ぽちっ。
なえごらはミュートを解除した。
「ほらっ座って?ゲームに戻るんでしょ?♡♡」
ろぶたは上がらない腰を一生懸命にあげた。
「んッ♡戻ったよ〜!!…」
「おかえり〜」
「なえごらさんのことちゃんと構ってあげた??」
「ふッ,♡んッ♡, 」
「え?喘いでる??」
「メロン喘いでるとか言うな!!」
「えっえぇ?だってどうみてもあえいで、、、」
「……!」
「メロン、そういうこと」
ちょこぺろとメロンは察した。
「2人ともゲームしよッ,,///」
「うん」
しこしこ♡♡ しゅこッ♡♡
「……っ♡♡」
「なえごらさん……♡♡///゛」
ろぶすた〜は小声で助けを求むかのように言った。
目の瞳孔も少し上を向いているのに、必死になえごらに目を合わせる。
「お願い…♡♡゛゛やッッめて…♡ゲーム,もうしないッッ♡♡♡」
「……」
ぬぷッッッ♡♡♡♡ じゅぽ♡♡♡ぐちゅッッッ♡♡♡
「ひゃぁッッッ♡♡!?!?!?」
「ろぶすた〜どうしたの?」
「な、なんでもッッなぃ♡♡♡」
なえごらはろぶたの中に指を入れて掻き乱す。
ろぶたの謝罪なんか心に届かず、ただ喘がせる。
その喘ぎ声を隠せる訳もなく、2人には届くばかりだ。
ぬぽッッッ♡♡ じゅぷじゅぷッッッ♡♡♡
「ぃッッ♡♡ぐ♡゛///」
あぁ、また止められるんだろうか。
いきたい苦しい゛
ぽちっ
なえごらはミュートボタンを押した。
「ろぶちゃんいきたいの??」
「うぐッッいきたいッッ♡♡♡♡」
「しょうがないな~♡」
ぬぽッッッ♡ずりゅッッッどろぉぉ゛♡♡♡
「んぉ゛♡♡♡///いぐいぐッッ♡♡♡♡///」
「~~~~~♡♡♡♡///」
「ふっふぅ,,……♡」
「いっぱいでちゃったぁ゛♡」
やっといけた やっと気持ちよくなれた。こんな感情しか、今のろぶすた〜には残っていない。
「ろぶた満足した?」
「うんッ♡」
「そっか、じゃあもうちょっと頑張って??♡♡♡゛ 」
しこしこ♡♡ ぬぽッッ♡ ♡♡゛゛しゅこしゅこ♡♡♡ずりゅッッッ♡♡♡
「おぉ゛♡♡!?!?!?おわッたんじゃッッッ♡♡♡ないッの……♡♡♡゛??」
「ぅ゛゛♡♡///ぁッ♡♡♡゛これやめッッッ♡♡て///゛」
ろぶすた〜は不意をつかれた。その不意の快楽はもう意味のない文字列、喘ぎ声しか生み出さない。
「おほ゛゛♡♡なんかッッッ♡♡変なの❤︎くりゅッッッッ♡♡゛゛」
「出してッ♡」
なえごらの突然の言葉にろぶすた〜は体が跳ね、絶頂へと達した。
ぷしゃああああああああッ♡♡♡
「あひッッ♡♡なえッッごらさん…ッッ♡ごめッッ……」
「あーあ寝ちゃった♡♡」
なえごらはあーあというため息を吐いたが、その溜め息はまるで嬉しさ。
ろぶすた〜が自分のものという確信を得たかのようなとてもご機嫌なため息だった。
なえごらも久しぶりのえっちということもあって張り切りすぎたみたいだ。
「おやすみッ♡ろぶた♡♡」
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ここでこの話は終わりです😻😻💖
どーでしたか😿💧
ほんとに自信ないです💦
アドバイス&リクエスト待ってます☺️💖
♡&フォローモチベに繋がります😵💫💞🌀
長くなってしまったこと謝ります💦😭
それではまた!見つけてください🙇♀️🙇♀️
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#メロン
あやか💤
1,278
まえのめり
10,833
コメント
2件
初コメ失礼します🙇めちゃくちゃ神でした✨🦍🦞が好き+寸止め最高すぎ+キャラと合いすぎで癒されましたほんとに、ありがとうございます😆
ありあさん、こんばんは〜!みぅです🤍 読んだよ、🦍×🦞のお仕置えっち…っ! ろ♡♡♡た〜がわざと嫉妬させようとしてるのに、なえごらさんが我慢の限界迎えてキスから始まる流れ、めっちゃドキドキした…!普段受けの子が攻めようとして返り討ちにあう構図、たまらないですね🥀 ゲーム中にミュート解除して喘がせるところ、息が詰まるような緊張感と甘さが混ざってて、すごく好きでした。 エッチなシーンはもちろん、その前の「寂しさ」とか「不安」の描写がちゃんとあるからこそ、感情が乗って伝わってきました🌙 続き、気になります…!