テラーノベル
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cn×rd でございます。
※🔞ものです
純粋さん地雷さんはそっと閉じてください🙇♀️
・口調迷子
・喘ぎ有り
・Sっぽい
cn視点
あー仕事疲れたー。
最近仕事が忙しくてらっだぁに構えてなくてとにかくストレスが溜まっている。
らっだぁも最近は配信が忙しそうだ。
cn「はぁー癒しがほしいなー。」
そう溜息をつきながら家へと帰る。
しかし今日はなんと金曜日、 明日は休日それはとても嬉しいことだ。
なんだかんだ家に着いた。
cn「ただいまー」
スタスタとリビングへ行くとらっだぁがいた
rd「あっこんちゃんおかえり!」
cn「あれ?今日は配信してないんだね?」
rd「うん。今日はちょっとね、、そうだ! ご飯
作ったから食べよ!!!」
cn「えっ作ってくれたのぉ〜?ありがと ね!」
彼女が作ってくれるご飯は世界一嬉しくて美味しい物だ。
「「いただきます」」
cn「ん、すごい美味しいよ!ありがとね!
らっだぁ!!」
rd「んへへ//どういたしまして!」
cn「そういえば今日はどうして配信しないの?
体調でも悪い??」
rd「いやそうじゃなくて、、、その////」
rd「今日ヤリたいなって//////」
cn「へ、、?」
rd視点
しばらく沈黙が続いた
頼むから早く答えてくれ恥ずかしいから!!!
急にこんちゃんが動き出したと思ったら急いでご飯を食べ始めた
cn「ちょっと急いで風呂入ってくるね。
その間 にらっだぁは心の準備してて!」
「覚悟しとけよ?」
そう俺に耳打ちをして鼻歌を歌いながらこんちゃんは風呂に行った。
顔がすごく熱い。こんちゃんがくるまでにお皿洗いでもして気を紛らわせよう。
10分ほどでこんちゃんが風呂から出てきた。
cn「らっだぁおいで」
そう言ってこんちゃんは俺の手を引いて寝室に行った
rd「こんty 」チュッ
寝室に入ってすぐキスをされた
rd「んっ///♡っは//んむ//くゆっひ//♡」
息ができなくて苦しくなってきたそろそろきつくなってきたので彼の胸あたりを叩いた。
するとちょっとむっとした顔で口を離してくれた。
rd「はぁっ////♡はぁ//こんちゃん
長いってば//♡」
cn「んふふ〜ごめんねぇ?♡」
そう言いながら俺の洋服を手慣れたように脱がしていった。
rd「っ///」
cn「慣らすよ?」
rd「ッうん///♡」
そういい彼はローションを手に取り手慣れた様子で俺の中を慣らし始めた
rd「ふっ//♡ッん////はぁ///♡」
cn「らっだぁえらいねぇちゃんと 自分で
いじって ないんだぁ?」
rd「こんちゃんとしないとイケなく
なちゃったの////」
cn「んふふ、そっかぁじゃあ今日はいっぱい
イかないとねぇ?」
あぁ俺の腰さようなら
cn視点
rd「んっ///っふ//あっっ///こんちゃっ/////
そこっっ////やっ///♡」
どうやらいいところにあたったらしい
cn「嫌じゃないでしょう??もっとやって
あげるね♡」
そう言いながら俺はらっだぁのいいところばかりを攻めてあげた
rd「〜ッッあ//♡ダメッ///イッちゃ//♡」
cn「んふ、イきな?」
rd「ダメッ///♡あっ///イッッッッッ///♡」ビュルルル
cn「かわいいねぇらっだぁは♡そろそろ俺の
相手もしてねぇ♡」
「挿れるね」ヌププ
rd「んっっ//♡こんちゃんの///おっき//♡」
cn「んっ全部入った 動くね♡」
そうすると俺はらっだぁの奥を思いきり突いた
rd「やぁ⁉︎//♡おくッッすぎりゅッ//♡」
cn「やじゃないでしょう?♡気持ちいねえ♡」
rd「こんッッちゃッ//♡これっすぐイっちゃ//♡」
cn「イけ」
rd「んぅぅッ///♡!?」ビュルルル
「はっ//はぁ//♡」
cn「可愛い♡」
ここでパッといいことを思いついたあそこでヤっ たらどうなるのだろう。
cn「ちょっとごめんねぇ」ヌポッ
rd「へ?//♡」
cn「よいしょっと。ちょっとやりたいことある
からこっちいこうか」
rd視点
こんちゃんが急に俺をお姫様抱っこをしてどこかに向かったどこへ行くんだろう
rd「って、えっっっっ!!?ちょっと
こんちゃん!!!?」
cn「らっだぁうるさいよここから静かにしない と お隣さんとかにバレちゃうんだから」
こんちゃんが俺を連れてきた場所はそうベランダだった
今は夜中の2時だ寝てる人は寝てるし起きている人は起きている時間だからこそバレたら終わりなのだ。
rd「こんちゃんここは流石にやだよっ!」
cn「お願いらっだぁ最近お仕事 頑張ったん
だよお???一個お願い聞くからね?」
〜ッこいつ俺が上目遣いに弱いのを知ってやがる
rd「はぁちょっとだけだよ?」
cn視点
らっだぁは俺の上目遣いに弱いから聞いてくれると思った♡
cn「ありがとらっだぁ♡じゃあそこに
手ついて」
「挿れるね」
rd「んっ♡ふぁッ♡」
ゆっくりとストロークをはじめ急に奥を突いた
rd「あっっっっ///♡そこっっ//♡」
cn「ねぇらっだぁ?♡ここ外だからあんまり
大っきい声出さない方がいいんじゃ
ない??お隣さんとかにらっだぁが
喘いでるのバレちゃうよ♡」
rd(こいつ分かっててっっ//)
cn「頑張って抑えてね声」
そう言った瞬間思いきり奥を突きその後も激しくストロークをしてあげた
rd「〜ッ!!//んっ♡ッッッ」
頑張って口を塞いで声を抑えてる彼が愛おしくてたまらない少し意地悪をするために腰を振ったまま彼の肉棒にも触れた
rd「あっっっ///らめぇ♡りょうっほっ///
らめえ///♡」
cn「らっだぁ声うるさいよぉ♡」
俺はらっだぁの体の向きを変え、お互い顔が見えるようにしてキスをした
cn「うるさい口は塞いであげるね♡」チュ
rd「ッ〜んっ//♡はっ♡」
cn(このまま動いてあげるか)
そう思い俺はキスをしながら腰を動かしはじめた
rd「〜ッ!?//まッ//♡ッッて//っは///♡」
顔が近いからその分らっだぁの可愛らしい声がよく聞こえる
グポォ cn 「あ」
rd「ッ〜!!☆。.:*・゜!!!////」
cn「ごめ〜ん結構奥行っちゃった☆」
rd「こんちゃッ///これッ♡しぬぅ!///♡」
cn「大丈夫っしょ〜続けるねぇ♡」
rd視点
だめ これ ほんとに あたま まわらない
ずっと イッてる
rd「〜ッふ//♡もうッ//おしまッぃ///してッ//」
cn「分かったから俺がイクまで頑張って♡」
rd「〜ッやだッ//♡変なのくるッッッ///」
cn「きちゃえー♡」
rd「ッあぁぁ!///♡」プシャア
cn「潮までふいちゃってかわいいね♡」
「俺もそろそろイキそッ♡」
そういう時こんちゃんはさっきよりも速く腰を打ちつけた
rd「んぅ//♡ッッッ〜ぃっちゃ//♡イクッ//♡」ビュル
cn「らっだぁ出すねぇ♡」
「〜ッ♡」ビュルルル
rd「ぅわっ///♡ッッッ〜///」ビュルルルプシャア
目の前が真っ白になりそこから記憶がない
cn視点
気絶してしまった彼女を抱き後処理をした
cn(可愛いかったなぁ♡)
明日の朝はきっと怒られるだろうがそれでもいいくらい今日は満足だ。
そう思いながら彼の隣で俺もゆっくりまぶたを閉じた
お読みいただきありがとうございました!!!
こんな感じで小説を書いていこうかなと思います♪
もしよかったらリクエストも欲しいです🙇♀️🙇♀️
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