テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
閲覧ありがとうございます。
好きなようにセンシティブ、暴行場面を書くので
練習程度で見てくだされば幸いです。
小山「」
森『』
ガチャ
朝の5時、玄関の扉が開く音が聞こえる。
『ん、ぁ、小山く…?』
机の上に体を突っ伏せて寝ていて玄関の扉の音がするとバッと飛び起きて、小山の名前を呼ぶ
「ただいま〜、」
『最近、朝帰り多くないですか…?』
玄関に向かって行き森はそんなことをつい言ってしまい
「別にいいだろ、」
森の肩を押し小山はリビングへ行く
『…何ですか、その態度』
こんな態度を取られると森はストレスに変わってしまう
「冷蔵庫とかに飯ねぇのかよ、」
ちッと舌打ちをして頭を掻くとバンッと扉を閉じて机に行きテレビをつける
『ぁの!、最近乱暴すぎません?』
「あー?うっせぇな、」
声を少し張って小山に問いかければ小山は気怠そうにして後頭部を掻き
『朝帰りもひどいですし、僕…心配してるから』
喋ってる途中に椅子が倒れる音が聞こえた
ガタッ バタッ
森は驚いて喋る口を止めてしまう
「森だって小言うっせぇんだよ」
じりっと距離を近づけていつもより低く苛立ちが分かるような声色で喋り
「心配って何だよ」
喋りながら淡々と首元に手を持って行くと森は察しがついたのか冷や汗がひどく逃げようとしても足がすくんで動けずじまいで
「森は心配しなくていいんだよ、俺の言うことだけ聞いて何も考えなくていいんだよ」
ぎゅっと爪を立てながらゆっくり首を締め、心にある苛立ちに全てを任せて力を込める
『ぁ”ッ……ひゅ”ッ…』
離せと言わんばかりに貴方の手を解こうとする姿が小山は少し面白く思っては
「惨めだなぁ、森」笑
『ゃッ…』
少しずつ意識を手放しそうになっては意識を手放そうしたくないと目の前がチカッと真っ暗になろうと
「森?森〜」
小山が手を離すと薄かった意識が急に戻って息を吸おうとすると痛がってる反応を見た小山は癖になったのか少し森の腹に暴行を加え
『かひゅッ…!?』
腹を抱えゆっくり息を吸うと小山は近づき乱暴に森の頭を掴む
「その反応めっちゃ好きだぜ?」
痛そうに顔を歪ませてる森にお構いなしに片手で首を締めては唇を重ねて
ちゅッ
優しくなるリップ音は森には痛々しいほど響いている朝の日差しにかかる影ふたつは小山の影だけ顔の向きを変えるように動く。深いキスをすると小山は顔を離し森の首から手を離す
『…ッか、ひゅッ、』
苦しそうに息をしては口端から涎を垂らしては小山を睨みつけるように見つめると、また小山は乱暴に唇を重ねては乱暴に掴んでた髪を離し森の後頭部を優しく抑えると深い接吻を落とす
少しすると小山は顔を離し森の顔を伺う
『ん、ふ…』
耳と頬を少し赤らめ袖で口端の涎を拭き取るとゆっくり視線を小山に移すと少し愛おしそうなまで小山はこちらを見つめている。
「可愛いな、森」
いざそんな事を目の前で言われると森は目を見開いては照れ隠すように目を逸らす
「こんな姿が興奮すんだよな〜」笑
森のズボンに手を入れるとパンツ越しに少し弄る
『小山く、ま、まだッ、朝ですよッ、?』
「中に入れないから安心しろ」
そう言うとズボンとパンツを脱がして森の局部に触れる
『ぁッ、//ま、待ってくださッ…//』
小山はゆっくりと扱いていき時には先端を弄ったりすると森は快楽の逃げ場がなく小山の服を掴む
「待たねぇよ」
激しく扱くと我慢汁が出てきて水音も混じり扱くたびにグチュっと何度も鳴り響く
『ィ、あ”ッ…♡』
白濁液を出しては小山の手を汚して
「おぉ、出たな森、可愛くて無様な姿」笑
『こうしたのも、全部ッ、小山くんのせいなんだからッ…』
森は小山の服を掴んでた手を離して少し小山を睨んでは息を切らしながら上記の言葉を言って
「俺は好きだからこう言うことしてるんだぜ?わかってくれよ?森」
『…!、はぃ…』
嬉しいのか森は俯いて微笑みながら短い返答を返す
コメント
2件
うわぁ⋯すごく好みです🥹 森くんが抵抗できないとことか⋯そういう所がめちゃくちゃ大好きですありがとうございます🥹