テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
誤字脱字あると思いますが優しい目で鑑賞ください🙇マナー等もご本人様に迷惑の掛からないようお願いします😔
⚠️注意⚠️
青攻め 黄受け
地雷の方やnmmnが分からない方はブラウザバックお願いします🙇♀️無知なコメントをしてくる方は基本観覧をお断りさせていただきますのでちゃんとnmmnを調べてからご確認ください。
はぁ…最近ころちゃんに弄れないくらい僕のお腹もぷくぷくしてきちゃってるかな?足の筋肉も衰えちゃってるし、
ジムに行こうにも近くだったらころちゃんが通ってるとこしかないけど、ころちゃんは一緒に行ってくれるかな…
「ころちゃーん、」
「ん?どしたん」
「僕もころちゃんが通ってるジムに行きたいな〜って、」
「…だめでしょ。」
「な、なんでぇ!」
「それは言えんけど、てかなんでジム行きたいん?」
「いや、そのぉ…体が訛ってるかな〜って、」
「嘘ついてるでしょ。ほんとはなんか気にしてんだろ?」
ころちゃんに言ったのはミスったかなぁ、さとみくんでもよかったかもしんない、ころちゃんにあんだけ煽ってたのに今更僕のお腹もぽよぽよなんて…
「ジムに行くのは反対するけど、るぅとくんが気になってるとこあるなら僕がサポートしようか?だから気軽に言って?」
ジムで直接サポートされてるころちゃんなら教え方も上手かもしんない!しょうがない…
「実は、お腹と足が気になってるんです…お腹はころちゃんよりかは大丈夫だけどぷよぷよしてきてるし、足も筋肉が衰えてるかなって、」
「ふーん、なるほどね…」
なんかニヤニヤしてるけど、鬼畜なトレーニングさせようとしてるのかな、?いや、それだけは勘弁、
「そんなるぅとくんには諦めるにも諦められない筋トレメニュー教えてあげるよ」
「そんなのがあるんですか!僕シンプルなのだとすぐ飽きちゃって、」
「うんうん、僕はやった事ないけど足とお腹が気になってるるぅとくんにはどっちも鍛えられる一石二鳥の筋トレがあるからね」
「それで、どんな筋トレなんですか!」
「その名も限界スクワット!」
「限界…スクワット…?」
「スクワットは基本足が鍛えられるんだけど脂肪燃焼でお腹も痩せれるわけ。プラス腕も鍛えらるんよ」
「きついけどどう?」
「きついんですよね、う…やります!」
「おっけー、じゃあ服脱ごっか」
「…え?」
「いやぁ、筋肉の動き方とか見ないといけないからさ」
「それって全部ですか、」
「当たり前じゃん、何言ってんの」
「いや、さすがにメンバーでも羞恥心というものがありまして…」
「まぁそこまでいうなら別にいいけどね、このままじゃ僕よりぷよぷよになっちゃうけど」
それは嫌だ!ころちゃんよりぷよぷよなんて僕のプライドが…
「やります…」
「やるんだね…良い心意気。言い忘れてたけど僕がストップっていうまで続けてもらうから、バーベル用意してくるね」
はぁ、裸とか聞いてないよ。てかころちゃんは僕の裸見てなんとも思わないのかな。
「おまたせ、じゃあスクワットの体制にして」
「はい…」
わざと見せてるみたいでやだぁ…、
「はい、バーベル持って10kgだからそんな重くないと思うよ。うん、それを肩に持ってきて」
「ころちゃん、これでスクワットするの?」
「ううん、あと大事な1つ残ってるんだぁ…、」
そういってころちゃんが取り出したのは、
「な、なにそれ…」
「何って…ディルド♡これをちょうどるぅとくんの下に設置してと、」
「よし、準備は整った」
「ま、まってください…!こんなの聞いてないです!」
「言ってないからね。じゃあ軽く50回いってみようか」
「ごじゅう?!そんなの初心者の僕には到底…」
「僕がストップって言うまで続けるって言ったよね。今断ったらもっと凄いペナルティだすよ?」
「わ、わかりました…」
「よーい、スタート!1、2、3…..」
「ふぅッ…ぅ」
「おぉ、ちゃんと出来てるね、10、11…..」
腰と足がだんだん疲れて…肩も重いし、けどどうにかしてこれを入らないようにしなきゃ…
「あと10回!」
「うぅ、ふッ…」
「50!まだ余裕そうだしプラスで50行こっか」
「うぇッ、もう疲れたぁ…」
「大丈夫大丈夫、るぅとくんなら余裕だよね?僕みたいにぷよぷよになりたくないもんね?」
この人、ほんとに鬼だ…筋トレの内容は話せないけどいつか配信で暴いてやるんだから、
「どんどんヒートダウンしてきてるよ。ちゃんと太ももの力も使って」
ちゅぷ…くち…
「はぅッ…ぅぇ」
「あと20〜、」
くちッ…じゅぷぷッ♡
「んん”ぅ、はいっちゃ…♡」
「ほらあと10回だから頑張って、ラストスパート」
ぐちょッ…ずぷ、♡
「は ぁッ♡んぃ…♡」
「こらるぅとくん、今のカウントに入らないよ。腰ちゃんと下げて、」
ずぷぷぷッ…♡
「あ ぁぁッ…♡や らぁッ♡」
足が震えて…やだ、もう下げれなぃ…
「5、4、3、2…」
「だめッ…!やだぁッ♡」
…グポンッッ!!♡
「あ”ぁ”ぅッッ♡ ぅあぁ”♡」
「バーベル危な、るぅとくん。惜しくもあと1回だったね…まぁ49回だけど、途中でやめちゃったからペナルティね」
「あ ぇ…?♡」
「言ったじゃん。僕がストップって言うまで辞めないって、痙攣してずっとイってるるぅとくんには悪いけど」
「るぅとくんが一生懸命入れないようにしてたのが可愛すぎて…てなわけだからペナルティで僕のこれも気持ちよくさせて」
ころちゃんは軽々とお腹の上に乗せて、下ネタ知識が少ない人でも分かるであろう騎乗位の体制にしてきた。
「もぅ、うごけなぁッ♡」
「これも筋トレだよ?ここで頑張らないと根性が育たないんだから、動いて?」
「あッ♡あッ♡、さっきのよりでかぁッ ぃ、♡」
「そんなこと言って…わざと?ほんとに天然たらしだよね、…そういうとこが好きなんだけど、」
「ふぇ…♡」
「締め付けちゃって、なに…嬉しかったの?♡」
「ぅん♡うれしッ…、ぼくもころちゃ…すきッ、♡」
「…冗談のつもりだったんだけどなぁ、めっちゃ激しくしたいけど、今日は休憩しよっか」
「ぅん、…おやすみらさぃ、」
コメント
21件
え、好こ♡( ᵕωᵕ♡ )ちょお墓貰えますかね(( 尊すぎて語彙力低下中だわ()
あふッ好きです(変態) ぶくしつです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
天国へ行ってきます😇😇
しなつ
612
𝕄𝕠𝕞𝕠 ·̩͙
12,413
8,598