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【ななジェル短編集(予定)】リクエスト形式

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【ななジェル短編集(予定)】リクエスト形式

4 - 「むりやり」続き ∽めっちゃ遅れた分頑張ってえろくしました~

♥

553

2025年09月25日

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すみませんリアルが色々でちょっとてかだいぶ遅れました…


代わりにめっちゃ頑張ります



⚠️注意事項⚠️


めちゃえろい


終わり!!!!!!




ほんじゃいってらっせぃ…( ◜ω◝ )





ななもり。「あははっ♡ないちゃったぁ〜…、今のジェルくんめっちゃえろいよ 笑」



ジェル「やっ ぁ ////?/ ♡♡ みなッ  、 みな”ぁ れぇ♡♡♡ビクビクッ♡」


ななもり。「かわいい…そんな顔されたら誰だって見ちゃうから」



ゴリュッ♡ゴリュッ♡♡



ジェル「ぅ”っ、んん”””ーーー♡♡♡♡ビクンビクン♡♡

           ぁ、ば////  イッち//ゃ ぁ ♡♡♡♡らぇ”らぇ♡らぇ~~♡♡?ぁ”んぅ♡♡♡

          

           ∽∽∽?ぁ♡♡♡イクイグッ♡♡はっ♡、♡♡ぁ♡♡♡」



手で口を抑えて声を少しでも出さないようにした。

こんな恥ずかしいとこ見られるのもういやだ///////




ななもり。「声抑えないで。俺にだけ聞かせて?」



どんどんつよくて奥まで来るようになってきて。




ジェル「ぁ””ッ♡♡  あ♡ ぅ//// なーぐッ♡♡♡  ?♡ぁうッ♡♡♡♡ゆるしてぇ”” ッ♡♡」


ななもり。「…それは何に対して?」




突きが止む、でもずっと俺は情けなくイき続けたままで。


情けなく「 ぁッ♡、ああ♡♡♡」とか喘ぎながら次の行動を待つしか出来なかった



声をこらえることも出来なくて。




ジェル「ハッぁ♡、ビ♡♡クビク♡♡なーくんのおっきいので突かれたらっ、すぐイッちゃうからぁ…♡♡//♡♡♡//////」





ずんっ


ななもり。「ほらどんどん奥来るでしょ…?手どけるね。抑えてたぶんもいっぱい

出していいよ♡♡」



ジェル「   かハ  ぁん/ ッッ ♡ ♡♡♡  ぁ””、 ♡♡♡♡♡ぁ♡♡♡ぁぁ♡♡♡ぁ♡♡♡チカチカ♡♡♡♡♡」


ななもり。「そ〜いうのされると もっと虐めたくなっちゃうなぁ////」



パチュパチュパチュ♡♡



ななもり。「ッ ごめん ♡♡俺 も我慢すんなとか言ったけど ッ//イくの我慢してて」


ジェル「  ゃ  っ♡♡ ♡  だ  ぁ ♡  めぇ” ~~  はっ、出されたら♡♡

気持ちよすぎて死んじゃう♡♡♡ ♡ 」


ななもり。「出すねッ、♡♡♡  、  ぁっ♡   

                 ?~♡♡んっ♡ ♡♡~  ~ビクッ♡♡ はぁ あ♡ ん♡♡

                 そんなしめないでよぉ っ/////」



ジェル「ぁへ ♡♡ な ぁ  くぅ ~?♡♡♡♡しゅきッ♡♡しゅきしゅき♡♡ ♡ぁっ、♡♡はぁッ♡♡

           ビクンっ♡♡♡~♡♡~ビクッ♡♡♡♡ぁ゛~~♡♡??」



ななもり。「ふふっ、♡♡壊れちゃった…/////俺も好きだよ ジェル♡」





翌日(?)社内


午前3時




るぅと「もぉ〜 ばぁうくん飲み過ぎですよ 笑   なーくんが今日は会社に泊まるとか

言ってたから助けを求めに行くというはめに…」


ばぁう「ごめぇん////」


るぅと「別に良いですけどね、夜通し二人で飲むの楽しかったです」



こういうのもたまにはいいですね。



ばぁう「ん〜…珍しくるぅちゃんも酔ったら猥談とか結構してくれるんだね〜//」


るぅと「いや猥談って言っても皆さんSTPRファミリーたちがばかみたいに距離近いよねって話            で…」


ばぁう「カップリングとかの話もしたよねぇ」


るぅと「…正直楽しかったです」


ばぁう「かわいいなるぅとくん笑」


るぅと「やめてください//」


ばぁう「はぁ〜 、ほんとにBLしてる奴なんかいねぇよなぁ〜…」



ばぁう「ん?いたわ笑」


るぅと「は?」






ななもり。「ん、明日もお願いね♡じゃあ抜くよ」


ジェル「ひゃい ♡♡ コクコク」



ズルッ



ジェル「ぁっ♡♡♡」

ななもり。「感じやすくなってる?笑…//体に着いた精神拭いとかないとね。」



ジェル「やらやら////そんなとこ触んないでっ、♡また出ちゃう//」


ななもり。「”ココ”、拭いてるだけなんだけどなぁ♡♡」


ジェル「や ぁ ♡♡♡♡♡♡ ぁ、んぅ//♡♡」


ななもり。「動いちゃだ〜め♡(耳元)」



ーーー


午前2時30分



ななもり。「またジェルくんがイくせいで拭くのに時間かかっちゃった♡」


ジェル「ごめんらさッ♡♡」


ななもり。「もういいや一緒に会社で寝ようよ」



ジェル「ええの…?緊張するんやけど////」


ななもり。「あ〜、ごめんでも寝にくいだろうし他の場所でジェルくん寝る?」


ジェル「なーくんと一緒がええの ギュ」


ななもり。「チュッ♡」


ジェル「へっ!?//////」



ばぁう「寝顔かわい〜w」


るぅと「会社で一緒に寝るって…」



なんだか2人の顔がほんのり火照っているようにも見えた。



ばぁう「触ってみよ」



ちょん



ジェル「ビクゥッ !?♡♡ぁ♡」


るぅと「ばぁうくんどこ触ってw」





ななもり。「…ん」



顔を少し顰めてジェルを抱き寄せるななもり。




ばぁう「びーえる…爆誕」


るぅと「これは負けました」




おわり









ぁぁぁすいません!!!!誠に!!


夏休み期間終了のお知らせ、辛すぎーー!!!!!

僕受験生なんですよ(言い訳だが本当)つらいぃぃ”””


もうすぐ受験…ぁぁ恐ろしや



では…さようなら



最後に!♡、コメント、よろしくお願いします!!


伸びたらこれとは別の(えろ含む)ななジェル長編小説を新しくだすかも…




じゃあの。

この作品はいかがでしたか?

553

コメント

14

ユーザー

てえてえなおい!‼️♡♡

ユーザー
ユーザー

しぅくん。てぇてぇがすぎるぞ??

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