TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

irxs BL 白水×桃 学パロ R18有


見たくない人はブラウザバッグお願い致します。


以下の文章はリスナーによる創作です。本人様とは関係ありません。






























これはなんだかまずい予感が…


先生B そういえば、桃先生、生徒指導でしたよね??


桃 あっ、はい。


先生B 今日の放課後、早速“仏”と“初兎”、お願いしても良いかな!!


今度は返事をする間もなく、B先生は行ってしまった。

終わった俺。終わったー、!!


テスト終了の合図、タイマーが鳴った。




┈୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧


これは、自分が嫌とか、そういう問題ではない。


あの2人のため!!!!!

ちゃんとするんだ俺!! 教師だろ!!


午後5時半過ぎ、2人が待たされている空き教室の扉をヤケクソで開けた。

自身に向けられる独特な視線を気にしないことにし、さっそく声をかける。


桃 仏、初兎、なんで今日やった小テスト真っ白だったの?

白 だるかったから、


初兎がスマホをいじりながら答えると、仏も口の端を歪めた。

この年頃は色々と難しい。仕方がないのかもしれない。


桃 次からはちゃんとして、今日怒んないから…、


俺が半分諦めて言うと、2人はわかった、と素直な返事をした。

あれ、思ってたんと違う。すんなりと終わった生徒指導に思わずホッとした。


桃 ほら、もういいよ。帰りな。


もうしたいことは済んだから、なんの心配もないのに動悸がした。

怖いんだよ早く帰ってくれ…


座っていた椅子から立ち上がった。


刹那、白髪に腕を掴まれて床に押し倒される。

バインダーのプリントとペンケースの中身が散らばった。


桃 な”っ!!放せ、なにしてんの ”っ!?


必死に抵抗をしようと思っただけ、恐怖で体が震えて上手く抵抗できない。

今度は、物静かな水色の男子が立ち上がり、こちらへ歩みを進める。


水 先生♡、もう終わりなんですか?


水 折角呼び出してもらったんだしさ、もっとあそぼー♡


生徒に押し倒され、見下ろされ、


何なんだよこれ、俺上司の言うこと聞いただけ…、思わず目頭が熱くなった。

初兎に掴まれた両の手から全身の力が抜けて、涙が頬を伝う。


白 、♡


ちゅっ、くちゅっ♡♡


桃 ふ、ぁ?///♡♡


口の中に入ってくる舌がどんどん深い場所を求める。

所詮童貞、背中がゾワゾワする。


白 可愛い、♡ 性保健体育しよ、♡♡

白 俺らの赤ちゃん孕めッ、、!♡



——————–♡——————–♡——————–


気がついた時には自分のジャージは胸の辺りまではだけていた。


桃 はずいからっ//、やめッ、♡


水 なに言ってんの?

桃先生、これからもっと恥ずかしいことするのに♡


桃 いい加減にッ、ぁ!♡♡


初兎の爪が胸の突起を摘み、弾く。



白 え、先生感度高い♡ 挿れたらどうなるんやろ♡


俺と身長差がほとんどない初兎、やっぱり抗っても無駄だった。

腰が重なる。


ずちゅっ、♡♡♡


桃 ぁ♡!?苦しいッ”、…♡


白 あ〜♡♡ 先生も気持ちよくなれよ、♡


パン♡パンパンパンパンパンッ♡♡!!

桃 ん、!?♡♡ぅ、♡♡♡


挿入した時は、感じなかった今までにない苦しさが下腹部から込み上げてくる。

思わず息を止めて、声を抑える。


水 おもしろくない、声出して。


しゃがみ込んだ水が口の中に指を突っ込む。



桃 あ!♡ぐっ♡♡、うああぁ“ッ♡♡♡!!!


恐怖に近い気持ちよさを受け取ったまま腰を打ち付けられ、俺はイった。



桃 っはあ″ あう!!♡♡嫌っ、ほんとに♡(涙)


白 俺のチンコぎゅうぎゅう締め付けて何言ってんの?♡説得力ないけど、♡♡

先生の子宮、孕みたいって言ってるで♡♡


水 バックの方が奥つきやすいよ笑♡


白 ええやん、♡♡


体をひっくり返され、四つん這いになるよう促される。

これ、奥まで入ってきて…?


ゴちゅんっ♡!


桃 あ″、♡むりむり♡♡♡っ、え″ ッああああああ♡ビュルルッ♡


白 は″っ♡ 気持ちいやろ?♡♡ざこめす!!!!♡♡♡♡


バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡♡


激しくだしいれされるピストン。腰に爪を立てられるように掴まれているため、快感から逃げることも出来ない。


薄暗い教室は変に暑くて、床がべちゃべちゃだった。



白 っせんせ、♡♡″そろそろ出す、♡


水 清楚な 先生が生徒と交尾して妊娠するとこ見ててあげる♡♡


桃 えぁ″っ♡!?っ〜ぐ、!♡やだっ♡



これ以上深く嵌めると言わんばかりに、体が引き寄せられた。


ぐぽんっ!!♡♡♡♡♡ビュルルッ!!♡♡


お腹に熱い感触が走った。今までにない体中を襲う快感。


桃 お″♡♡っ♡!?なんか きてうっ!?!?♡♡♡い″ッ♡♡な、あ″ぁ″ぁあ!!!♡


白 すっごい、中ビクビクしてる♡先生の子宮喜んでる♡


初兎が離れて、体から熱いものが抜かれた。

やっと、終わり?


水 僕勃っちゃったんですよ?♡、終わりじゃないし、、♡


——————–♡——————–♡——————–


その日から内藤先生は何故か体を触ると、ビクッ♡と震えるらしいです。


┈୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ୨୧

お疲れ様でした!!みんな可愛い!(脳死 )

リクエストおなしゃす!






























この作品はいかがでしたか?

27

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚