TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

翌日の深夜____



🐻‍❄️『ひぁっ、//』


🐱「しぃ~っ。隣に聞こえるでしょ」


🐻‍❄️『ちょ、んっ』


🐱「チュ」


🐻‍❄️『んぇっ、//』


🐱『ふふっ、かぁいい…♡』




バサッ


🐻‍❄️『はぁっ、!ハァッハァッ、夢か….』


🐱「何が?」


🐻‍❄️『何がってゆんが….うわぁっっ、!!!な、なんでここにっ、!』


🐱「なんでって、うぉんが泊まるって言ったんじゃん」


🐻‍❄️『…….ここゆんの家か。』


🐱「おう。」


🐻‍❄️『ほっ….』


🐱「で、どんな夢見てたんだよ」


🐻‍❄️『どんな夢って…別に。』


🐱「ふ~ん…そんなやましい夢見てたんだ」


🐻‍❄️『ギクッ』


🐱「(うわ、図星かよ)」


🐱「夢の中の俺に何された?」


🐻‍❄️『な、何ってっ….///』


🐱「へ~思い出すと赤面するくらいの事なんだ…」


🐻‍❄️『う、うるさいっ、!ゆんのぱぼっ、ぱぼっ、!!!』


🐱「はいはい、良い子はねまちょ~ね~トントン」


🐻‍❄️『いっ、言われなくても寝るしっ…!!!!!』


バサッ


🐱「…….ぱぼって言ってる時のうぉん可愛すぎだろ…//ボソボソ」


🐻‍❄️『んぅ…..zzz』←爆睡

10日後君に恋をする。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

32

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚