TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

書き方が全く分からないんですけれども、えー、甘えさせてください、下手でも許してくれ🙋‍♀️



⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·

2j3jプラスです

本人様や事務所様には全くもって関係無し

本人様や自衛している方の目に映らないよう

スクショなどはやめてください


苦手な方自衛お願いします

一応夢小説となっております

他ライバーの名前出ること多め

kanさんと夢主なります


⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·








kan「ねえ..なんでわざわざ友達でもないやつに話しかけに行くの?必要ないよね?」






20XX年4月8日



窓から朝日が差し込んできて、嫌なほどにも眩しくて目を覚ます


『ん、眩し…』


体を起こしスマホを見る、時間はまだ7時ちょうどだ。高校生初日、入学式なためいつも以上にがんばって身支度をする



『髪色、ピアス、諸々自由なのめっちゃらっきーだなあ 』



朝ごはんの前に鏡の前でそんなことを1人で呟く、身支度を終えた頃母親の「朝ごはんできたよ〜」でリビングへと向かいいただきますと言ったあと朝ごはんを頬張る



mam「入学式何時からだっけ?」


朝ごはんを食べ終えた母親がコーヒーを飲みながら聞いてきた、まだ口の中に入ってるため上手く受け答えができない。


『8時半に、学校内に入ればいいみたい』



噛み終えた後飲み込んで、母親の質問に答える。




⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·





校門の近くまで行くとにじさんじ学園と書いてある、キラキラ光っていてまるで入学おめでとうなんて言われてるみたいだ。勝手な解釈すぎて学園に少し申し訳なくなってきたけど…



??? 「あ、_ちゃんおはよ〜 」



背後からの声に少しびっくりしながらも振り向くと、幼馴染の天宮こころだった



『なんだ、こころちゃんか、おはよ〜!』



彼女の髪は日差しに照らされて少しキラキラしてるようにも見える、いつもふわふわで可愛いこころちゃんが、制服姿でいつも以上に幼く見える



ammy「また、変なこと考えてるでしょ〜!」


『バレちゃった?』



ammy「バレるよ!いつも幼いしか言ってこないんだから」



『かわいくてつい』



なんて2人で楽しく話しているうちに入学式が始まった



校長の話などを終えたあと生徒会長の話があるらしい、イケメンと噂だけど、どうなんだろう?なんて考えながら壇上を見詰めている



???「新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。生徒会長の叶です。2年生でこの座に着きました。」



生徒会長の叶さん、確かにイケメンだった。目はタレ目で、顔はすごくカワイイ系だ。びっくりしたのは生徒会長が出るだけで、歓声があがることだけかもしれない。



『…サイコパスそう』



なんて拾われない声で呟くと隣のこころちゃんが小さい声で私に寄り添うように



ammy「叶ファンにそんなこと言ったら刺されちゃうよ」



『刺されたくないからもう言わないようにする』



なんて歓声が上がってる中こころちゃんと笑いあっていた




⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·







【数日後の委員会決め】




生徒会長に関わることなんて無いだろうそう考えていたのに、まさかの生徒会に入るなんて思ってもいなかった。



ammy「…これは、抗えないね。」



『ど、どうしよう…もう1人いないのかな』



偶然隣の席になっていたこころちゃんと話している担任から「もう1人は三枝明那だぞ」と聞こえた。三枝明那らしき人物は嬉しいのかいきなり立ち上がり「よっしゃー!!」なんてでかい声で言っていた



『…陽キャだ、と、りあえず、頑張ってみるよ、、』



弱々しくこころに投げ捨ててこころはその様子を見るなり声を出さないようにしながら爆笑していた



『生徒会長と関わらないと思ってたんだけどな…』





⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·





kan「初めまして。_ちゃんだよね?生徒会へようこそ。」



ミルクティー色の髪色に初めて目を奪われた。こんなに似合う人を見たことがなく、他の生徒会の人も充分綺麗だが生徒会長は言葉に表せないくらい容姿端麗で緊張のあまり息を飲み込んだ








次回そのうち上がります




この作品はいかがでしたか?

81

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚