テラーノベル
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こんにちはーーー
今私くっっっそお腹痛いので司の腰を終わらせたいと思います♡
○あてんしょん
・文章力皆無
・1部キャラ崩壊
・文章力皆無(2回目)
・ノベル初心者
・ネットミーム?(最初の1行目)が伝わるのか分からない
それでは行ってらっしゃいわんだほーい
やあみんな!俺だ!今俺は何をしているかって?
…類とのせっくす待ちだ…っ!(※類さん入浴中)
今日は練習が無くて明日は祝日で流石に休もうとなったからな…!こうして類の家に居る訳だ!
そろそろ類が出るか……?
初めてのせっくす、か… 緊張してきたな…
『司くん、出たよ 』
「…!ああ、、」
『えっと…司くん、本当にいいのかい?』
「ああ!もちろんだ!」
『ありがとう、じゃあ慣らすよ。』
「…!あ、ちょっとまて!!」
『?どうしたんだい?』
「その…俺はあまりそーゆー知識が無くてだな……」
「もしそういう事で不快に感じたらすぐにやめてもらいたい………あの…勉強、、する 」
『ウ゛ン…ワカッタヨ……( ´ཫ`)』(死にかけ)
「よし!じゃあ俺は何をすればいい!!?」
『うーん、まずは服脱いでくれると嬉しいかな 』
「! わかったぞ!」
ぬ い だ
『ありがとう。次は慣らすから足を広げてくれるかい?』
「あ、ああ!//」
……??なんだ、?あの細長い形の入れ物に液体が入っているものは……?
え゛、あれ手につけてもいいものなのか!?毒とかではないよな……?
「…???、、?? 」
『司くん…?どうかしたかい?』
「はっ!」
こいつ……『これも知らないのかい?』みたいな顔を!?
………ムカついたから黙っておくことにするか(??)
『つかさくーん?今から指いれるんだけど……?』
「えっ、あっ、ハイ」
ツプ…
「っ゛…?///」
『大丈夫?痛くないかい?』
「ぁっ、少しだけ…?//」
『あとちょっとかな、、痛くなくなるからね、』
「あ、わかった、///」
くちゅっぐちゅっ♡
「ん゛っ、♡ぁっ♡」
ぐちっ、ぐちゅ、
「っぃ゛〜♡// 」びゅるる、
『ふふ、慣らせたかな?』
「はぁっ♡ひゅ、♡」
『っ…司くん、もう挿れていいかい、?』
「へっ、え、?」
『あ、ちゃんとゴムはするよ、安心してね、痛くしないし気持ちよくさせるし… 』
「っわ分かったから!落ち着け!」
くぱ…♡「んっ…ほら、いれていいぞ…♡//」
どうだ!類!これでえっちなことを 知ってそうにできただろう!(?)
『はー…司くん、あのさ…… 』
……?怒らせてしまったか……!?
「あ、あのー、ごめ…」
どちゅっっっ!
「あ゛ぁ゛っッ!?♡」
「ひゅっ゛、ん゛っ♡ごめんらさ…、?」
『あ…ごめんね…、謝ってほしい訳じゃなくて…』
『これからは優しくするから』
「ん、//わかった…」
結局怒った?理由はなんだったんだ、?
『司くん、?動いていいかい?』
「…!ああ!」
ぱんっぱん、♡
「ぁ゛っ♡ぁっん♡」
ぱんっぱちゅっ、ぱんっ♡
「っ゛〜♡んっ、はぁっ♡きもち…♡ 」
『あ〜、、かわい…♡』
「っ…///類…もっとちょーだい…?♡」
『…優しく出来ないかもだけど?』
「いいんだ…//もっと類を感じたいから…//」
『……♡♡うん♡じゃあちょっとだけ奥いってみるね♡ 』
「ああ、//」
ぱぢゅんっこちゅっ♡
「あ゛っ♡ぉあ゛…♡//」
『よし、♡ここから早く動いてもいいかい?』
「ああ、♡」
こちゅっ゛♡ばちゅっごちゅん♡
「ん゛ぁ゛っ♡あっ、♡ぃ゛〜っ♡ 」びゅるるる
「はぁっ♡はぁっ…♡」
ばちゅっごちゅとちゅ♡
「あ゛ぁっ゛!?やぁ゛♡!?」びゅる、♡
「やめ、♡いってるからぁっ、♡// 」びゅるる〜♡
『もっといっちゃえ♡』
ぱぢゅっばちゅん♡とちゅっ♡
「あ゛ぁ゛〜っ゛♡ゃ゛〜♡//」びゅるるるっ♡
「ぁ゛っあ゛…♡とまらな…♡」
『壊れちゃった?♡』
「お前のせいだぁっ//」
「責任とれよ…♡//」
『〜♡うん♡出なくなるまでやろーね♡』
「んなっ、それは聞いてない…」
『司くんの弱いところは〜…』
「!?、ちょっとまて!?//」
『ここかな?』
こちゅっこちゅんっ♡(前立腺)
「ぁ゛っ、♡ぁ゛ん、♡//」
『あ、そっか…♡司くん奥が好きだもんね♡』
「っへ、!?」
とちゅっ♡どちゅっどちゅ♡
「っ゛お゛ッ♡ん゛ぁ゛〜っ♡ぃ゛っちゃ…♡」びゅるる、♡
『ふふ、あったり〜…♡』
「っ…//」
どちゅんどちゅんっ♡とちゅっ♡
「ぁ゛ッ♡ぉ゛〜っ♡♡またっ♡ぃ゛っ〜♡」びゅるるる、♡
ごりゅっとちゅんっ♡どちゅ♡
「ゃ゛〜っ♡なんかぁっ♡くるっ、?♡//」
どちゅん゛っとちゅっ♡
「ぉ゛っん゛ん〜ッ♡♡」びくっびくん♡(めすいき)
『あ、なにも出なくなっちゃったね♡』
とちゅっとちゅっ゛♡
「あ゛あ゛〜っ♡」びくびくっ♡
『っ゛…締め付けすご…♡ 』
どちゅんっどちゅっ!♡
「ぉ゛あ゛〜っ♡」びくびくっん♡
『ん゛っ…♡』びゅるるるるっ
「ぅぁ…♡」びく…♡
ばた…
『えっ……やば。(?)』
『……ふわぁ……僕も眠いな…』
『ゴムしといて良かった〜…寝よ……』
〜翌朝〜
「ふぁ〜……ん?俺昨日…途中で寝た!?!?」 がばっ
ゴキッッッ
「う゛ぎ゛ゃ゛あ゛ぁ゛ぁ゛!?」
『うーん?どうかしたかい?』
「どうかしたかい?ではない!!!」
「いっっっったい!!!!」
『ああ、、昨日やりすぎたね〜』
「腰が痛くなるのか!?!?聞いてないんだが!?」
『言ってないからね』
「言えよ!!!」
『ごめんね…次するとき言うようにするよ』
「ああ………ん???」
『よし、今日は司くんの介護かな』
「介護言うな」
「あ……類。聞きたいことがあるのだが」
『ん?なんだい?』
「昨日…いれるときに怒ったか?」
『え?』
「あの……急に奥までいれたから……」
『……それは…』
はっ……やっぱり怒ったのか……?
『司くんが、あまりにもえっちで可愛かったから 』
「っ!?!?///」
『えっと……ごめんね、?』
「黙れー!!//」
『理不尽すぎやしないかい』
まだお腹痛いです。やばいかも
満足いかないので他の作品で腰終わらせてきます
コメント
17件
書くのうますぎて…あ"〜もう好きです…_:(´ཀ`」 ∠):
コメント失礼します。お腹大丈夫ですか?無理せず安静にゆっくり休んでくださいね🥹本当に最高すぎます……グハもう最高過ぎて、豆腐の水が出てきました(?)本当にありがとうございます😭💕
骨折しないか????そのうちw