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〜第3話〜
なにか、不思議な感じだ。
誰かに触られてる気がする。
あれ、、、そう言えば、僕は何をしてたんだっけ。
そうだ!
揆一「ッはぁ⁈」
さっきまでの事を思い出して、勢いよく目を開けた。 僕は何をしているんだ。家に子供が居るのに1人寝てしまって、、、。
チャリ、、、
揆一「鎖、、、?」
しかし、先ほどいた場所ではない。それどころか謎の鎖が自分に取り付けられている。これはどうゆう状況だ。家に居た双子は何処に行ったのか。
??「揆一さんっ❤︎」
聞き覚えのある声がする。
そうだ、あの双子だ。
揆一「大人を捕まえて何がしたい?」
多分、犯人はこの双子だ。そう思い、聞く。
双子「遊んでほしいですっ!^ ^」
遊び。鎖を付けるのは遊びなのだろうか。
何をされるのだろうか。拘束するほどなのだから、拷問みたいな感じで痛めつけられるのかもしれない。
揆一「、、、遊んだら解放してくれるよな?」
どうせ、鎖で繋がれては逃げも隠れも出来ないだろう。我慢するだけなら大丈夫だと思い、諦めた。
大輝「えへへ❤︎遊んでくれるってぇ❤︎」
悠輝「揆一さん、我慢できるかなぁ?❤︎」
我慢ぐらい容易いだろう。この人生殴られることなんてたくさんあるだろうし。
そう思ったのに、、、。
カバァッ
揆一「ッいぁ、⁉︎ ///」
いきなり下着ごとズボンを下ろされた。
何をする気なんだ。思っても居ない事に理解が追いつかない。
悠輝「揆一さんのちっちゃくてかわいい〜❤︎」
大輝「大人なのに、ココは子供のままなんだね〜❤︎」
揆一「ッい、あぅッ、、、泣///」
拘束され抵抗が出来ないまま見られる羞恥に耐えられず、顔が熱くなるのを感じる。
揆一「やぁッ、みないでぇッ泣///、グスッ」
嫌だ。恥ずかしい。恥ずかしさのあまり、目には涙が浮かんできた。
大輝「あれぇ?泣いちゃった❤︎そんなに見られるのは恥ずかしい?❤︎」
悠輝「ココは元気なのにね❤︎」
本当に気持ち悪い。拘束さえされてなければ。
揆一「ッあぅ、タヒねぇッ!泣///」
つい口走ってしまった。そして、その言葉は双子さらに加速させる事になってしまった。
悠輝「えぇ〜っ?!心外っ!?」
悠輝「そんな、言葉使っちゃダメだよ!」
大輝「そんな、悪い言葉を使う悪い子にはお仕置きしないとね、、、❤︎」
グチュ、、、❤︎
揆一「ひぁ”ッ⁈ッ❤︎///」
急な感覚に変な声が出てしまった。汚い、何処を触っているのだ。そこは指を入れる場所ではない。
グチュグチュ❤︎
大輝「まだ、触り始めたばっかりなのに濡れてるね❤︎見られて興奮した?❤︎」
揆一「ッんな、わけッ///」
悠輝「じゃあ、なんでこんなに濡れてるのかなぁ?❤︎」
トントンッ❤︎
揆一「ッあ”❤︎そこッ、やらぁッ!❤︎///泣」
大輝「『いや』じゃないでしょ?❤︎」
嫌だ。誰か助けてほしい。双子はどうして昨日知り合ったばかりの男性にこんな事をしているのか。した事のない快楽に気持ち良すぎてあたまがおかしくなりそうだ。
悠輝「ほら、出しなよ❤︎揆一さんの、 辛そうだよ❤︎」
揆一「イキたくないッ泣❤︎///」
グチュグチュ❤︎
大輝「ほーら❤︎」
揆一「いぁッ❤︎イっちゃぁッ❤︎泣///あッ❤︎ぁ”〜ッッ❤︎❤︎ッ!泣///」
ビクビクッビュルルルッ❤︎
無様なものだ。小学生に好き放題されて目の前で射精するなんて。あまりにも恥ずかしい。
大輝「上手にイケたね❤︎」
悠輝「じゃあ、次は〇〇しよっか❤︎」
揆一「えぁ、、、」
双子は最悪な事を口にだした。
誰か。
助けてはくれないか。
終わらせ方下手ですみません!
R-18下手でごめんなさいっ!💦
良かったらいいねとリクエストでも放り込んで下さいっ!
コメント
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あららららら