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お久しぶりです。また物語再開します。
えと
「わたあめ美味しー」
のあ
「それなです!」
えと
「よし!わたあめも食べ終わったし!ゆあんくんとじゃっぴの所に戻るか!」
のあ
「そうですね!」
その頃
ゆあん
「おら!バン」
じゃぱぱ
「うまい!」
射的のおじちゃん
「おにいちゃんうまいねー」
ゆあん
「ん」
じゃぱぱ
「おれも!!!」
じゃぱぱ
「やーバン」
じゃぱぱ
「く!!当たらない」
ゆあん
「おつー」
射的のおじちゃん
「今日はありがとうーまたおいで」
じゃぱぱ
「ありがとうございますー」
ゆあん
「(_ _)ペコリ」
えと
「のあさん!」
のあ
「どうしました?」
えと
「このあと花火上がるんだって!!」
のあ
「そうなんですか!」
えと
「だからそこで告白しようと思って!」
のあ
「いいですね!!」
えと
「おっけー決まり!!」
のあ
「じゃあ男子の所に戻りますか!」
えと
「そうだね!」
じゃぱぱ
「そういえば!花火上がるらしい!」
ゆあん
「え!そうなの?」
じゃぱぱ
「だからそこで告白しなよ!」
ゆあん
「そう、、だな!」
えと
「おーい!ゆあんくんとじゃっぴー!」
ゆあん
「あえとさんとのあさん」
じゃぱぱ
「やっほー」
のあ
「ただいま戻りました!」
ゆあん
「えとさん!ちょっとこっちについてきてくれない?言いたいことがあるから!」
えと
「うん!いいよ!私も言いたいことあるし」
じゃぱぱ
「のあさん?」
のあ
「どうしました?」
じゃぱぱ
「僕から話したいことがあるんだけど、、」
のあ
「私もちょうど話したいことがあります。」
じゃぱぱ
「せっかくだから花火の見えるとこでいい?」
のあ
「いいですよ!」
じゃぱぱ
「ありがとう!」
ゆあえと編
えと
「ここ?」
ゆあん
「そう」
えと
「で?言いたいことって?私から言って良い?」
ゆあん
「、、」
えと
「言うよ?私前からゆあんくんのこと、、」
ゆあん
「だめ、、俺から言うの」
えと
「うんわかった」
ゆあん
「えとさん!好きです。付き合ってください。」
えと
「はいもちろん」
私が返事をしたあとに花火が上がった、、、
ゆあん
「ありがとう!これからよろしくね!」
えと
「うん!」
ゆあん
「可愛い、、」
えと
「なんてー?花火の音と被って聞こえなかったー!」
ゆあん
「なんでもねえよ//」
えと
「教えてよ〜」
チュ
えと
「ん?!///」
ゆあん
「キスするぐらい可愛いってこと////」
えと
「ありがと/」
じゃぱのあ編
じゃぱぱ
「ありがとう!来てくれて!」
のあ
「それで?伝えたいことって?」
じゃぱぱ
「その//えっと、、のあさん!」
のあ
「はい!」
じゃぱぱ
「好きです/付き合ってください!」
のあ
「私も好きでした!私でよければお願いします!」
じゃぱぱ
「ありがとう!(抱」
のあ
「抱返」
のあ
「これからよろしくね!じゃ、、じゃぱくん!//」
じゃぱぱ
「じゃ、、じゃぱくん?///」
のあ
「じゃあ私のこと、、のっちゃんって呼んで?///」
じゃぱぱ
「わかった//のっちゃん!」
のあ
「ありがとう!//」
じゃぱのあ・ゆあえと合流
じゃぱぱ
「僕達付き合いました!」
のあ
「///」
ゆあん
「俺達も付き合ったよ///」
えと
「//」
じゃぱぱ
「じゃあお祭り楽しみますか!」
のあ
「そうだね!」
えと
「うん!」
ゆあん
「よし!行くか!」
これで「片思いの私」は終了です!長いあいだありがとうございました!
番外編も書いていくのでよろしくお願いします!
またねー