テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
・蒼×瑞様の作品となっております 。
・本人様とは全く関係ありません。
・R作品なので、地雷さん、純粋さんはばっくをお願いします。
・誤字脱字があるかもしれませんが、大目に見てくださると有難いです。
・口調迷子です。
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瑞side
蒼「 その態度 いつまで持つか試してみてもええ ?❤︎」
そう言っては 、僕に返事をする隙も与えず 服の中にある手をごそ ヾ と 動かす 。
瑞「 ひぁ 、っ .. !? ❤︎ 」
急に胸の飾りをきゅっと摘まれては驚き、変な声が出てしまう 。
蒼「 へぇ 〜 、 ここ 感じるんやな ? ❤︎ 」
ぐり、と強い刺激に、体は素直に反応してしまう 。
瑞「 んん゛ っ 、 ❤︎ 」
蒼「 めっちゃ反応いいやん 、もしかしていつも弄っとるん ? ❤︎ 」
ふる ヾ と 小さく首を横に振る 。
蒼「 そーなん ? ❤︎ 、 じゃあ 才能あるんやな 、 ❤︎ 」
瑞「 っ 、 ふぅ ゛ .. ❤︎ 」
いけそうでいけない、そんなもどかしい感覚に身を捩る 。
蒼「 いきたいよな ? ❤︎ 、 下も 触って欲しいやろ ? ❤︎ ゛ 」
蒼「 じゃあ 、 お願いしろよ 。 ❤︎ 」
瑞「 っ 、 .. 」
蒼「 そんな顔していいん ? 。 先輩、 立場わかってないんちゃう ? ❤︎ 」
先程より少し低い声で、そう囁かれる 。
蒼くんの声 、 今聞くとやばい 、 ❤︎
頭くら ヾ する 、 ❤︎
瑞「 .. 、 さわっ 、て 。 ❤︎ 」
小さく声に出してみる 。 彼は少し不満そうな顔をして 、まぁ今日はこれで許したる なんてまた生意気なことを言う 。
蒼「 これからもっと お強請り上手 に なりましょ 〜 ね 、 先輩 。 ❤︎ 」
そんなことを言いながら 、 慣れた手つきで 下を脱がして 僕のに触れる 。
瑞「 ふっ ゛ 、 んぅ ゛ .. ❤︎ 」
蒼「 ほんま かわええ な 、 ❤︎ 。 今まで誰にも襲われたことないのが 不思議 やわ 、 ❤︎ 」
瑞「 っ ゛ 、 .. ぅ ゛ 。 ❤︎ 」
蒼「 ぁ 、 唇血でとるやん 。 噛むなら 俺の指噛んでや ? ❤︎ 」
そして 彼の手が僕の唇に触れる 。 そのまま 口の中に指を入れられる 。
瑞「 ぁっ 、 ん ゛ .. ぃッ゛ 、 ❤︎ ゛ 」
びく、 と 肩を震わせて 達する 。
瑞「 ぁ 、 っ ごめん .. 」
蒼「 指 ? 気にせんといて ? 」
ふふと 目を細めて笑い 、そう答える 。 痛そうな素振りも見せない 。
ほんとに僕より年下なの ?
瑞「 へ 、 ?? ❤︎ 」
蒼「 でも 、 次はちゃんと 声聞かせて 、 な ? ❤︎ 」
すると 、 後孔に 違和感を 感じる 。
先程まで僕の口元にあった手は 、 後孔の方にある 。
瑞「 ぇ 、 やだっ .. ぬいて 、 ❤︎ 」
異物感に耐えきれず、そう彼を見つめて 訴えてみるが 僕の言葉を聞いてくれる訳もなく 、 ゆっくり 指を動かす 。
突然 の 強い刺激に びくと 肩を震わせる 。
蒼 「 ふ ー ん 、 ここが好きなんやな ? ❤︎ 」
瑞 「 ゃ 、 ちが っ .. ❤︎ 」
すぐに否定しようとするも 彼は 同じところを 刺激してくる 。
蒼 「 今 びくって なっとったやん 、 何が違うん ? ❤︎ 」
瑞 「 ぁ っ 、 んぅ ゛ .. ❤︎ 」
必死に言い訳を しようとするが 、 快楽で 頭がいっぱいになる と 言い訳を考えることもできず 、 軽く 達してしまう 。
蒼 「 そろ ヾ ええかな 。 」
彼の 大きくなった ものが 後孔に 当てられると 、ひゅっと息が詰まる 。
そんなのはいるわけない 、 ❤︎
なんて 思うが どこか期待してる 自分もいる 。
瑞 「 まっ 、 むり だって 、 .. ❤︎ 」
蒼 「 先輩 なら 大丈夫ですよ 、 ❤︎ 」
何を根拠にそう言っているのだろう 。ぐっと 彼のが 入ってくるのがわかる 。
瑞 「 ぁ ゛ 、 っは 、 ❤︎ 」
蒼 「 ちゃんと 息 しー や ? ❤︎ 」
彼の声に 従い 、 はふ ヾ と 必死に呼吸をする 。
蒼 「 全部入ったやん 、 流石 先輩 、 ❤︎ 」
後輩に 褒められて も 嬉しくない 、 嬉しくないはず 。 でも 、 体は 反応してしまう 。
頬に添えられた 彼の手に すり ヾ と 擦り寄る 。
蒼 「 あれ 、 もしかして もう 堕ちちゃったん ? ❤︎ 」
瑞 「 な ゛ 、 なわけないでしょ 、 .. それより 早く動いて よ 、 、 ❤︎ ゛ 」
蒼 「 素直じゃないな 〜 、 ❤︎ 」
どちゅ 、 と 奥を 何度も 突かれる 。 感じたことない 快楽が 一気に 僕を襲ってくる 。
瑞 「 ぉ ゛ 、 っ ぁ .. ❤︎ ゛ 、 ん ゛ ぅ 、 ❤︎ ゛ 」
自分でも 初めて聞く 自身の 声に 戸惑いが隠せない 。
抑えようと するが 、 我慢できない 。❤︎
蒼 「 奥 、 好きなんやな ? 、 ❤︎ 。 めっちゃ なか きゅん ヾ しとる 、 ❤︎ 」
瑞 「 ゃ ぁ 、 ッ ❤︎ むぃ ゛ 、 くぅ ゛ し っ 、 ❤︎ ゛ 」
目には 生理的な涙が 浮かぶ 。何も考えられない 。
瑞 「 ぃ ぐ 、 ぃ っちゃ ゛ う から ゛ .. ❤︎ 。 っ 〜〜 、 ❤︎ ゛ 」
蒼 「 俺も 、 ❤︎ ゛ 」
ぎゅっと 抱きしめられて 、 そのまま 熱いのが 流れ込んでくる 。
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瑞 side
学校のチャイムが なると 、 各自 様々な所へ 向かう 。 家に帰るひと 、 部活に向かう人 。
僕も 今日は 集会がある日 。
教室を でると 、 どん と 誰かと ぶつかる 。
瑞 「 すみませ 、 .. ぁ 、 」
蒼 「 ぁ 、 先輩 」
彼と 目があう 。
瑞 「 ちょっと !!! 。 き、 昨日の せいで 喉は やばいし 、 腰も痛いし 最悪なんだけど !? 、 」
おまけに 、 一日中 彼のことが 頭から 離れず 授業にも 集中できなかった 。
蒼 「 ぁ 〜 、 でも 先輩 良かった でしょ ? 」
頬を 掻き ながら そういう 。
ぁ 、 あの 跡 昨日 僕が 噛んじゃったところ 。
そんなことを考えれば 昨日の ことが 頭で蘇る 。
蒼 「 先輩 顔赤いっすよ 〜 ? 」
にま ヾ と 笑いながら 聞いてくる 彼 。
瑞 「 もう 、 五月蝿い !!! 。 」
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読んでくださり ありがとうございます!!
R苦手だから 、あんまり長く書けないんですけど今回はちょっと頑張りました!!
赫瑞さんも好きだけどほんとにほかも大好きなんです。次は桃瑞とかも挑戦してみたい。。
次回も読んでくださると嬉しいです!
コメント
5件

れいしさんの作品全部好きなので更新嬉しいです🥹💗

はぁもう大好き。 本当に応えていただいてありがとうございます😖 抵抗できないのいいなぁ……🫶 こういうの本当に大好物なんです😭😭 投稿ありがとうございます!
ねー好きなんですけど‼️‼️ 先輩後輩の関係がめろすぎるかも‼️‼️՞ o̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ ՞ 抵抗しようとしても出来ない瑞さん可愛い😔💭