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お久しぶりです!うどんです♪

今回は書いてみたかったおしがま(?)のようなものを書いてみました!

序盤からおっ始めてるし下手くそだけど気に入ってもらえると嬉しいです☺️

今回も性癖詰め合わせ〜


⚠️下手くそ、r18、おしがま(?)、尿○プラグあり

サノス受けです!地雷さんはさけて〜

230)…サノス

124)…ナムギュ











♩~(消灯時間になりました。プレイヤーは…


ドンッ!!

230)「っおい!、ドア開けろよ、、便所行きてえんだよっ…」

△)「……」

230)「damn…ここのスタッフはクソ野郎しかいねぇのかよッ!?」

124)「アニキ、どうしたんですか、?」

230)「どうもしねぇ、お子様はさっさと寝てろ、、」


〜〜〜


ベッドで縮こまり、気を紛らわせ続けていたが、そろそろ限界が近づいていた。


230)「ふっ…、ふーっ、」

124)「アニキ…そろそろもれそうですよね、」

230)「ナムスッ⁉︎、寝たんじゃッ⁉︎、こっちくんなッッ、」

124)「ほら、アニキも我慢しすぎたら病気になっちまいますよ?笑」

サノスの下腹部を手でギュッと押す。

230)「はッ、ぅ、や、っやめろッ、///‼︎」

124)「この様子だと開けてくれそうにもないですし…アニキ、どうするつもりですか?」

230)「……」

124)「アニキ、俺なら助けてあげれる方法知ってますけどぉ…助けてほしいですか?、♡」

230)「たッ、たすけろ、っ//」


〜〜〜


狭っ苦しいベッドの上で、寝返りを打った状態のサノスの後ろにぴったりとナムギュが横になっている。サノスの服にナムギュが触れる、


230)「で、どうするってんだ?ナムス、?///」

124)「男って、射精するとき、前立腺が締まるから尿は一時的に出ないんですよ、」

230)「何でそんな事知ってんだよ…まて、ってことは..お前ッ、⁉︎」

124)「そうですよ、♡今からイってもらいますね♡」



今にも漏れそうで下手に動けないサノスのズボンを下ろすのは簡単だった。


230)「やめ、////ろっ♡、くそッッ///」


しゅっ、しゅっ、とゴツゴツした手でしごき始めるナムギュ、


230)「ふぅッ♡⁉︎、ふっ、ん”、それ”ッ♡む、りッ!!♡」

124)「声デカすぎですよ、、アニキ、、♡みんなに聞こえてもいいんですか…?」


サノスの口に指を入れるナムギュ。容赦なく舌に絡めてもう既にとろとろの口中から、きゅ、と締め付けてくる喉奥まで掻き回していく、


230)「ん“ゥ”っ///⁉︎♡、ん“~~~ッ♡!」

230)(息ッ、しずら♡、いっ♡///)


しばらくして満足したのか、口から指を離すと、とろとろの唾液が糸を引いてサノスの口元を濡らした。


230)「はッ、うっ///な“ッ、むす、も、だめっ、///も、もれるッ!」

124)「しょうがないなぁ、後ろもいじってあげますよ♡」


唾液まみれの指をサノスの後孔に、ゆっくり、ぐぷぐぷと挿れていく、


230)「あ、あっ//」

124)「ははっ、キツすぎ笑」

230)「きっ、きもち//わり、ぃッ、// っン”♡!」

124)「はいはい、」


最初は入口あたりを指で撫でつけていただけが、段々と、奥に、そして指で、強く押し付けてくるようになってきた。


ぐぅっ♡ぐりッ♡グチュ、


230)(なんかっ、手の動き、変わってきたっ、、⁉︎)


ゴリュッ♡


230)「ん”ォッ、…ぉ⁉︎⁉︎♡♡♡」

124)「あ、前立腺ここですか?♡」


前立腺を徹底的に責め続けていく、

ぐりっ、ぐりゅっ、ごりッ♡


230)「ふ“ッ♡ぅ”ッ⁉︎///、ん“っン♡!!」

124)「けっこー勃ってきましたね♡尿意より気持ちよさの方が強くなってきました?♡」


前もとっくにどろどろで、ぐち、ぐちゅ♡といやらしい音を立て続けている、、


230)「あ“ぅッ♡♡、はぁ“ッッ♡、あ⁉︎♡あっ、」

124)「聞こえてないですね、♡もうイキそうなんですか?っ♡」


赤くなっている肌でも一際更に赤くなっている、耳元で小声で囁くナムギュ。手も動きが高まる、


124)「ほら、イッていいんですよ♡?イ、け♡♡」

230)「ふぅッ♡ふッ♡!い”ッッ♡、く、いくッッ、ぅっ!?」


びゅくっ♡びゅる、びゅるるッ♡♡


面白いくらい跳ね続けているサノスの腰をガッチリ抑えつけて、前をまだしごき続けているナムギュの手に精えきがかかる、


ガクッ♡ガクガクッッ♡ガクンッ♡‼︎


230)「ぉ“ッ♡ォ、ふッ♡ぅ”、ッ♡」

124)「あは、めっちゃ出すじゃないですか、手こんなに汚しやがってっ♡笑」

124)「ま、とりあえず今はこれでいいですけど一時的なものなので、尿道プラグ入れてあげますよ♡」

230)「ッ、にょ、うどう…?」

124)「入れますよ〜♡」


まだナムギュの言葉を理解していないサノスの、まだぴくぴくしているち○ぽに、ぷつぷつと細長いプラグを入れていく、、


ずぷずぷっ♡、ぷつぷつぷつ、、


230)「かッッ♡、、はッ♡ぎぅッ⁉︎ぅお“ォォ”ッ、ッ♡♡」

124)「声やば♡、力抜いてくださいよ〜笑」

230)(これっっ、アタマっ、♡おかしくッ♡な、るぅ、ッ♡)


長かったプラグをどんどん飲み込んで行き、プラグの先っぽが奥を触る、プラグが見えている所からは、行き場を失った精えきが、とぷとぷと溢れてきていた。


124)「アニキ♡全部入りましたねぇ♡」

230)「ふゥッ♡ふゥ“っ♡ふぅっ♡」

124)「じゃあ今夜はとりあえずそれで我慢してくださいよ♡明日ゲームは終わったら抜いてあげますから、トイレ来てくださいね?♡」

124)「おやすみなさい、アニキ♡」








下手くそだ〜🥹

次回は気力があったら続きで失禁とか書くかも!

いいねコメントリクエスト全部嬉しい!!


あと皆さんのナムサノ神すぎて全て読んでます!!

ナムサノlove♡

サノスは幸せになってください💜

この作品はいかがでしたか?

1,326

コメント

5

ユーザー

うわー!!!神作品見つけた! 続き楽しみです❗️でもどうか無理はなさらないで!!

ユーザー

おしがま最高すぎる♡♡続きが楽しみ!

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