今回は学晴になりました!
⚠️ネタバレ注意(学園長の本名)
⚠️少しおほ声あり
ー教室ー
晴明視点
晴明「佐野くぅ〜ん泣」
晴明が佐野を抱きしめる
佐野「あ゛〜!もう!次はなんなんだよ!」
といつも通りの会話をしていた。
が、その時
晴明「あれ?物音がした気が、、?」
と晴明がアホ毛をピンとさせ何かに気づく。
晴明「まぁ、気のせいか!ていうか授業ぅ!佐野くぅ〜ん!泣」
佐野「うぉぉ゛‼︎」
そして佐野は、晴明を床に叩きつけるように、ジャーマンスープレックスをかける。
学園長視点
そう、物音の正体とは学園長のことであったのだ。
3組『ぎゃーわー!』
と3組から大声が聞こえてくる。
そして、ちょうど3組の前の廊下を通った学園長は
学園長「また、3組ですか、、」
と呆れたように呟く。
学園長「はぁ、、」
学園長は3組を覗く。
そこにあったのは晴明が佐野を抱きしめている光景であった。
『モヤ、、』
と、学園長の心の中が疼く。
そして、廊下の床に強く拳を当てる(運が悪かったら折れてたくらい)
そして、そそくさとその場から逃げるように走り出す。
その日の昼放課、学園長は晴明を呼び出した。
晴明「またなにか、やらかしちゃったかなぁ〜、、」
としょげながら学園長室のドアを開ける。
学園長「晴明くん、来てくれてありがとうございます ニコニコ」
そこには、なぜがニコニコな学園長がいた。
晴明「が、学園長、、ご用件はぁ〜、、?」
学園長「あぁ、忘れていました。晴明くん、最近疲れてそうですし一緒にカラオケでも行きませんか?」
晴明「学園長が僕と⁉︎しかもなぜカラオケ⁉︎」
学園長「まぁ、今日くらいはハメを外して職場の立場なんて忘れましょうよ ニコニコ」
晴明「わ、わかりました!やるからには全力で歌いますよ‼︎」
そして、学校が終わりカラオケに着く。
晴明「ここだよね!」
晴明「店員さん、ここにお面をつけている人来ませんでした?連れなんです!」
店員「あぁ、あの人ですか。201号室へどうぞ」
晴明「ありがとうございます!」
そして、晴明はカラオケの201号室に入る
晴明「学園長お待たせしました!」
と、そこにいたのはお面を外していた学園長の姿だった。
学園長「外では道満でいいですよ」
晴明「あ!す、すいません!道満さん‼︎」
学園長「いいんですよ、その代わり一つ私とゲームをしませんか?もちろんカラオケで」
晴明「いいですよ‼︎何やるんですか!」
学園長「それはですね、、手マンカラオケです」
晴明「なんですか、そのゲーム?」
学園長「ならルール説明もかねて晴明君、一曲歌ってください。」
晴明「⁇?、はい!」
晴明「〜♪〜〜♪、⁉︎」
晴明が歌っていたその時突然道満が晴明のイチモツを触りだす
晴明「ど、道満さん⁉︎//急ッ、に、、何するですか‼︎///」
学園長「ほらほら早く歌わないと、負けちゃいますよ?」
晴明「あ、、ぅ゛//〜、、〜〜♪」
シュッシュッ
晴明「んぁ゛⁉︎//ビュルル」
学園長「晴明君、歌ってる時にイっちゃダメじゃないですか」
学園長「、、罰ゲームとして、晴明君と性行為させていただきませんか?」
晴明「え、、//」
学園長「まぁ、拒否権なんてありませんけど」
どさ
晴明をカラオケのソファに押し倒す。
ー途中からー
ドチュンッ‼︎バチュバチュ♡
晴明「ぁ゛ッ⁉︎♡んぉ゛ッ♡♡ピュルッピュッ」
学園長「少ししか出てきませんね♡」
晴明「はッ♡あぅ゛、♡♡ビクビクッ」
学園長「もう聞こえてませんかね♡」
晴明「ぁッ゛、♡♡が、♡くえ゛ッ♡♡ん゛ちょッ゛♡」
学園長「なんですか?晴明君♡」
晴明「もッ゛♡とぉ゛♡♡ビクビクッ」
学園長「、、、」
学園長「はぁ、、優しくしてやってんのに、お前ってやつは本当に♡♡」
そして道満(学園長)は近くにあったマイクを取り出す
そして晴明の下の穴にマイクを近づけ、大音量で晴明と道満が繋がる音が響く
晴明「ぉ゛ッ⁉︎♡ほぉ゛ッ⁉︎♡♡プシップショォォ」
学園長「すごい音響いてるぞ♡俺と繋がってるって実感できるな♡嬉しいか?♡♡」
晴明「う゛ッ、♡れひぃ゛♡♡でしゅッ♡どッ♡うま゛、♡♡しゃッ、♡ビクンビク」
そうして晴明は学園長にだいしゅきホールドをする。
学園長「ッッッ‼︎出すぞ!はるあき!♡ドプンッドプッドプッ」
晴明「はッ♡んへ、、♡」
と晴明は少し微笑み、『コテ』と倒れる
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