テラーノベル
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うい:え?!/// い、今、頬にっ?!///
刹那、私の頬に柔らかい感触。
るぅと:っ、、、。///す、好きですよ。ういちゃん。///
うい:へっ?!///わ、私は、、、
るぅと:分かってます。
うい:っ、、、。ご、めん、、、。
るぅと:いや、良いんですよ!さとみくんの所行ってあげて下さい。
うい:、、、、、、、、、、いや。良いや!
るぅと:、、、、、、、え?
うい:もうちょっと、るぅちゃんと一緒に居ようかな!
るぅと:、、、、、、、ふぅん、、、。
うい:ねぇ、変なこと聞いて良い?///
るぅと:?なんですか?
うい:な、何でさっき唇にキスしなかったの?///
るぅと:///。なんですか?唇にして欲しかったですか?
うい:え?!そ、そういうわけじゃないけど、、、。唇にキスしたらさ、強制的?っていうか、結ばれるんでしょ?
るぅと:、、、、、、、、、。自分が振られるって分かってたからですかねwういちゃんには、ピンクの王子様、居るでしょ?
うい:、、、、。その王子様はあいにく別の国の王女様のところに行っちゃった!w
るぅと:、、、、、え?、、、、、、、許しません。彼奴。
うい:いや!良いの!もともと私のものでもないんだしw
るぅと:、、、、、、、泣きたかったら泣いてもいいですよ。
うい:今泣いたら、負けたカンジするから、大丈夫!
るぅと:無理しないで下さい。
うい:うんっ!
さとみ:さっきは、びっくりした、、、。ういは、何処行った、、、?あ、居た!うi__
さとみ:、、、、、、、は?(今、唇にっ、、、)
(さとみから見たら唇にキスしているように見える。)
さとみ:っ、、、。マジか、、、。
ななもり。:いや〜!すごかったね〜
ジェル:迫力あったな〜!
るぅと:そうですね!
うい:めちゃ、いい思い出になった〜
莉犬:赤色の花火めっちゃあった!
ころん:ポップコーン美味しかったぁ〜!
さとみ:、、、、、、、。
りぃこ:りぃこは、さとみ君と入れるだけで嬉しい〜♡
蓮:おーい!花火どうだった?←花火を上げる係
ななもり。:めっちゃ良かったよ〜!
うい:さとみは?どうだった?(覗)
さとみ:っ!
うい:わっ!?
皆:?!
ななもり。:さ、さとみ君?どうしたの?
うい:いてて、、、
るぅと:大丈夫ですか?
うい:あ〜うん!全然!
さとみ:お前さ、、、
うい:?私?
さとみ:るぅとと付き合ったんなら俺と関わるなよっ、、、
うい:、、、、、、、、へ?な、何のことっ?!
さとみ:るぅとと、キスしてたじゃん。
うい:、、、、、、、は?
蓮:はぁ?!
うい:ってか、私るぅちゃんと付き合ってないっ!
さとみ:俺、見たんだよ。
うい:付き合ってたとしても、何でさとみと関わっちゃいけないのっ?!嫌だy__
さとみ:俺がっ!
皆:っ?!
さとみ:苦しくなるんだよっ ポロ
うい:っ、、、。じゃあ、さとみもりぃことキスしてたから私と関わらないでよっ!
皆:え゙っ?!
さとみ:もう、どうでもいいよっ、、、。
うい:っ、、、。私、帰るっ。 タッ
るぅと:ちょ、ちょっと待ってっ!僕も心配だから着いていきます!
ななもり。:分かった!気を付けて!
さとみ:俺も帰る。
りぃこ:待ってよ、さとみくーん♡
莉犬:あの二人が喧嘩?!
ジェル:それ以前に、聞いたか?キスやってさ。
ななもり。:そこが引っかかるよね、、、。
ころん:これは、明日話し合いをしたほうが良さそう、、、。
さとみ君とういちゃん、喧嘩しちゃった、、、。❤💬フォロー宜しくお願いします!それでは、、、、、
コメント
3件
名前、変えるぴょ☆
さとみくん!ういちゃん!仲直りして〜!