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4 - 第4話 夜明けのハロウィン

♥

105

2026年01月05日

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・🐝🤣でてきます

•ご本人様とは無関係(地雷の人は見ることをオススメしません)

•同棲してます

•エセ関西弁ですが暖かい目で見てください

•rt=『』tt=「」 🐝🤣=【】

•🔞あり


ttside(rtttハウス)

今日はハロウィンだから仮装したいけど、、、

「どうすればリトくんが喜んでくれると思う?」

【リトはテツが何着とっても可愛いって言うと思うけどな】

「うーん…リトくんが言葉に出ないくらいとびきり可愛いのにしたいんだよね」

【お前…そんなことしたらリトに喰われるっていうレベルじゃなくなるで?】

「だって最近リトくん構ってくれないから///」

【本当怖いもん知らずやな…wまぁええわ話聞いたからには協力したるッ!】

「マナくん!✨」

【その代わり報告はちゃんとしてや?】

「もちろん!」


とは言ったものの…

「なんでこんな露出度高いの!?///」

【ええやん本物のネコちゃんみたいで】

俺が着ているのはいわゆる猫耳メイドというもので胸元は全開でスカートはギリギリ履いているのが分かるくらいのミニスカ、しかもなんと猫耳だけでなくリアルなしっぽ付きだった

【テツがとびきり可愛いのにしたいって言うから選んだんやで?】

「それはごもっともです…」

【じゃあ俺はお邪魔になるから帰ろうかな】

「えッ!帰っちゃうの?」

【そりゃそうやあとはテツの頑張り次第やで?頑張りや】

「ありがとうマナくん!」

【報告よろしくな〜】

バタン

マナくんが帰ると10分も経たないうちにリトくんが帰ってきた

「お、おかえり…///リトくん…」

『ただい…は?』

「リトくん?」

急にリトくんが口をひらっきぱなしにして動きが止まった

『…テツ、それ誘ってんの? 』

「誘ってるって言ったらどうする?///」

『もう限界だわ』

と言って軽々と僕を持ち上げるリトくんそういうとこちょっとキュンときちゃう


寝室

『テツが悪いんだからな?そんなエロい格好するんだから♡♡』

「そのつもりで着てるもん♡」

『今日は寝かせてやんねぇからなてーつ♡♡』

「♡♡♡♡ッ」

途中からです(下手くそなので暖かい目で見てください)


バチュバチュバチュバチュバチュバチュ♡♡

『なぁてつ?気持ちいい?♡』

「んぁ‪”‬ッ///♡♡あへッ♡♡きもちッ///♡もっとぉ‪”♡‬」

『ッ…///可愛いなぁ♡そんなに言うならもっと奥にしてやるよ♡』

ドッチュン♡♡♡


「んぉ‪”‬ぉ‪”‬♡♡おくにきすぎぃ♡♡きもちぃよぉ♡♡」

『汚ねぇ喘ぎ声だなぁ♡ほんと可愛い♡♡』

バチュンバチュンバチュンバチュン

「ああぁ…///♡♡も、イっちゃ♡♡♡♡」

『いいぞッ///びゅーって出しちまえ♡♡♡♡』

「イくッ…///♡♡」(ビュルルルル♡♡♡♡ コテン…

『あ、寝ちまった…もうちょっとヤりたかったけどまぁいいかw可愛いテツが見れたしおやすみテツ♡♡』

チュッ♡

次の日僕の腰は使い物にはならず一日中リトくんにお世話をしてもらった

もう二度とリトくんの前では可愛い格好なんかしないと誓った



ほんっとにすみません🙇‍♀️🙇‍♀️どうやって続き書こうかどうしようかと悩んでいたら年明けてました(明けましておめでとうございます!!!)季節外れで申し訳ないですでも可愛い佐伯ができたので良かったです😊

それでは👋

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