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🏷ㅤあらすじ必読
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nmmn
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Rd-α × SK
R18
sk、完全に標準語 🙇🏻♀️
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Rude House 2024年4月28日投稿
『SKRYUと飲みすぎて頭がパイナッポーになりました』
を閲覧の上で見た方がわかりやすいと思います 🙂↕️
( 見なくてもOK 👌🏻 )
都合良く改変してるけど許してね 🤝🏻
( あと改行きもいです )
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︎Rd side
「 まじうざいーっ… !! 」
「 いやほんと、やった方がいい。 」
「 意地張っても良いことない 」
「 俺別にやりたいとか言ってないし !! 笑 」
SKとの宅飲み。
YouTube撮影最中に話したニューハーフ風俗、散々おすすめしてんのにSKはめちゃくちゃ否定してくる。
まぁ キモい とかは言わないけど、多分心の内ではキモいって思ってると思う。
「 世界変わって見えんのよ、 ︎新しい扉開くのってマジ大事だなって 」
「 ある程度は大事だと思うんだけどさ、男としては女としたいじゃん。 」
「 その気持ちもわかる、俺だって行く前はそうだったし 」
「 てか前立腺ってそんな気持ちいいわけ ? 」
「 なんか、俺わかんない。フィクションのものかと思った 」
「 男がそれでイくのが ? 」
「 そうそう、感覚がわかんない 」
「 試してみる ? 」
「 なに、”試す” って 」
「 まぁ俺もされたことはあるし、順番はわかるから 」
「 え、なにどういうこと ? Rdが俺にするってこと ? 」
「 そうそう 」
「 いや、いいわ…やらんやらん 笑 」
缶ビール呑んでケラケラと笑うSK、俺は結構本気で言ってる。酔っ払った勢いでもなんでもなく。俺自身、抵抗感はないしこいつも変なやつだから意外とハマったりしそう。
「 俺本気で言ってるからね ? 」
「 なにが ? 」
「 試してみる って 」
「 俺も本気で 大丈夫 って言ってる 」
「 試すだけだって !! 本番じゃなくて !! 」
「 よかったら行けばいいしダメだったら行かなきゃいい 」
「 なにも変わる気しないんだもんな… 笑 」
「 そういう奴ほど変わるから 」
「 ぁあ逆に ? 」
「 そうそう 」
「 えー、試すってどこまでなの。 」
「 キスか…舐めるぐらいまで ? 」
「 俺が受け入れる側 !? 」
「 いやそりゃ、初めてなんだからそっちの方がいいじゃん 」
「 従う方がいい ? 」
「 の方が早いしわかりやすい説はあるよ、やっぱ 」
「 キスってなぁ…俺こいつとキスすんのか… 」
「 嫌かよ !! 笑 」
「 まず可愛くないもん、ニューハーフなら可愛い子がいい 」
「 脳内変換、脳内変換 」
「 そんな高性能の脳内変換力ないから、俺に。 」
「 ボーイッシュ女子だと思えばいけるから 笑 」
「 こんなボーイッシュ女子いてたまるかよ 笑 」
冗談で流されそうな気がした
「 本気でしてみよーぜ 」
トーンを下げる、俺は本気だぞ
「 ぇ…、あの…本気で言ってる…、? 笑 」
「 当たり前だろ 」
「 ぃ…、いいよ…、俺、そういうの興味ないし…、な ? 」
「 物は試し、本番までしないから 」
「 え…、ぇぁ、ちょっ… !! るーど…っ、!! やめっ… 」
「 ん…、ふ…ぐ…っ 」
勢いのまま押し倒し、キスをした。
俺よりも高い身長だってのに筋肉もないため押し返すことも出来ない。
「 や…っ、んっ、… 」
「 っ…、ぁ…ちょっと俺に任せてみてよ 」
「 …むりだって、… 」
「 大丈夫だから 」
「 ぁ…、う… 」
怯えた顔は微かに期待が混じっていた。
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「 ぁ゛…ッ、ぅ…くるしっ…る…ぅど…っ !! ♡ 」
「 意外とイケんだろ 」
「 ぅっ…うぅっ、ぁ…くるしぃ…っきつい…っ !! 」
「 んー ? じゃあなんで腰浮かせてんの 」
「 っ、あ…。ひぅ、ッ… 」
「 ッあっ !? ♡ 」
凝りのような場所、軽く触れただけなのに腰が跳ねる。
「 ぁ、ここがイイとこ ? 」
「 や、やば…っ、ぃ…るぅど… ♡ 」 ( 泣
「 イけそうならイきな 」
「 ぁ、あぁぅ…っ ♡ こわい…ぃきたくな…っ、ぃ… ♡ 」 ( 泣
「 大丈夫、大丈夫。 」
「 るーど…っ ♡ たすけ…っぇ… ♡ 」
「 抱きしめといた方が安心する ? 」
「 んっ… ♡ はぐ…っ、♡ 」 ( 泣
不覚にも可愛いと思った、ニューハーフのあの子しか男で可愛いと思ったことはなかったのに。
「 ん、 」
「 はっ…ぁ、♡ やば…ぃっ ♡ ぃ、ぃっ…く… ♡ 」
「 ッ…~~ ♡♡ 」
「 イけたじゃん、気持ちよかった ? 」
「 はっぁ… ♡ る…ぅど ♡ るど…っ、ぉ ♡ 」
「 は…… 」
「 なにそれ、笑 かわいいじゃん 」
「 ぁえ…ちがっ、ぁ… ! ぁうっ !! ♡♡ 」
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ぱちゅっ ♡♡ とちゅっ ♡♡
「 ぁ゛~ ♡♡ んぐ、ぅ~っ、ぁ ♡♡ 」
「 っ、きっつ…マジで…、 」
「 る、どぉ ? ♡ 」
「 ん… ? なに、 」
「 ぉく、くるのきもちぃ、♡ 笑 」
ほんとは指だけで終わらせる予定だった。
これは嘘でもなく本当に。俺だって友達と繋がるまではしたいとも思ってなかったのに。
「 っ…もぉ…、煽んなって…っ !! 」
ばちゅんッ !? ♡ ごりゅッ !! ♡♡
「 ぁ゛ッ !? ♡ ぉ゛っ、う゛♡♡ る、ぅどぉ゛♡♡ 」
「 これ激しッ、゛ぃって !? ♡♡ 」
腰を抱いて思い切り突いた。
先程まで可愛らしい声で喘いでいたSKは何処にもいない、ぽろぽろと零れる涙が愛おしい。
「 じゃあ煽んなって…っ !! 」
「 あぉ゛ってなぃ゛って…ッ !! ♡ ん゛ぁ… ♡ 」
「 ひゃッ゛… ♡ ィ゛っく…゛ッ !? ♡♡ 」
「 ッ゛~~♡♡ 」
「 可愛い、笑 すくりゅー ? 大丈夫 ? まだいける ? 」
「 ぁ゛、ぁえ゛っ… ♡♡ む、り…゛っ ♡ 」
「 いけんな ? 」
「 へ、っ ? ぁ… ♡ まっ…、るーどっ ♡ 」
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「 ばか…まじで…お前ほんとばか… 」
「 ごめんって…、 」
「 本番しない、って言ったじゃん… 」
「 それはお前が煽んのが良くないんだろ… !! 」
「 あのさぁ !! 煽ってなんかない !! 」
「 お前が勝手に煽られたって勘違いしたんだって 」
「 俺は確信を持ったよ ? 」
「 知らんわそんなの… 」
「 …俺、ほんとにしちゃったのか 」
「 んー ? 」
「 なんで後ろだけでイけちゃったんだろ… 」
「 どんだけの時間かけて解したと思ってんだよ 」
「 だから知らないってば… 」
「 しかもほんとに記憶ない、気付いたら寝てた… 」
「 すごい気持ちよさそうにイったあと気絶してたよ 」
「 言うな…。地獄絵図じゃん、それもう… 」
「 俺は可愛いと思ったけどなーー 」
「 友達に可愛いとか… 」
「 俺はもう友達とは思えないけど 」
「 …じゃあなんだよ 」
「 えっ、、な…。んー…、セフレ ?? 」
「 うわ、一気に都合のいい関係になるじゃん 」
「 じゃあなに、笑 」
「 付き合って って言ったら付き合ってくれるわけ ? 」
「 … 」
「 ほら、ダメじゃん。分かってるからセフレって言ったんだよ 」
「 …考えて、やらんこともないけど 」
「 …、は ? 」
「 だから、考えてやらんこともないって 」
「 付き合おって言われても、まぁ…うん。悪くない、かな 」
「 は、ぇ…ちょっと待って、ほんとに言ってる ? 」
「 バカにしてない ? 」
「 しないだろ、こんなタイミングで 」
「 …、じゃあ付き合おうよ 」
「 …ん、いいよ 」
「 っは、笑 あっけねぇー… 笑 」
「 …。身体重ねただけで言うのもあれだけどさ 」
「 好きだよ 」
「 マジで重ねただけで言っていいことじゃないな 」
「 …。まぁ俺も好き、だよ。 」
どんな終わり方だよ ( 雑すぎ