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韓国✕にゃぽんも書きたいと思っていた。
これはこれで大好きですよ〜
地雷ある方はお帰りくださ〜い
一様NL
にゃぽん「はぁ…はぁ…はぁ……あ”ッ!?」
派手に転倒しうつ伏せ状態になる
にゃぽん「うぅ〜…」
韓国「おいおい大丈夫か?にゃぽん♡」
にゃぽん「ヒッ こ…こないで!」
韓国「なんでだ…?俺はこんなに心配して…」
にゃぽん「ッ〜!」
足を引きずりながら韓国から離れようとしている
韓国「そんなに逃げたいなら…10秒だけ待ってあげる」
韓国「ほら…逃げろよ…追いつかれたらどうなるかな♡?」
にゃぽん「グッ…(早く逃げないと…捕まったら…)」
走って逃げ出す
韓国「2……1……0…もういいかな?」
韓国「待ってろよ…내 애완동물♡(俺のペット)
にゃぽん「はぁ…はぁ…はぁ…(もっと遠い場所へ…)
にゃぽん「どこか……あ、」
足を止めて見るとある民家が…
にゃぽん「少し休憩するくらいなら…」
民家へ向かうにゃぽん
韓国「少し休憩するくらいなら…か」
韓国「バカだなぁにゃぽんは♡GPSに盗聴 器もつけられているのにバレてないとは(笑」
韓国「まぁ…そういうとこも可愛いなぁ♡」
韓国「しかもあの民家…俺の隠れ家じゃねえか」
韓国「にゃぽんは運が悪いなぁ…可哀想に…」
韓国「楽しみだ♡」
にゃぽん「失礼しま~す(小声」
にゃぽん「誰もいない…空き家かな?…だとしても綺麗すぎるような…?」
にゃぽん「い”ッ!ッ〜!」
少し落ち着いたせいか気にしていなかった足の痛みが再びにゃぽんを襲う
にゃぽん「血は出てないけど…歩くのでもやっとだ…走ることなんて…」
韓国「おーいにゃぽん?」
韓国「そこにいるのか〜」
にゃぽん「!(き…きた!)」
にゃぽん「隠れれる場所…ん?」
にゃぽんが床下に違和感を覚える
にゃぽん「これ…外せれる……!」
床を外すと床下から下に通じるはしごがかけられていた
にゃぽん「別の場所に隠れてる時間もない…」
にゃぽん「一か八か」
はしごを下る
韓国「下にいっちゃったか…」
にゃぽん「ここ…暗すぎない?」
地下の廊下を進むにゃぽん
にゃぽん「ここ…少しいてる…」
にゃぽん「ここなら隠れられそう…」
扉を開け、部屋の中に入る
にゃぽん「え……な…なに………これ……」
その部屋の壁を埋め尽くすほどのにゃぽんの写真が
にゃぽん「勉強中に入浴中の写真まで…」
震えが止まらない
韓国「あ〜あ、見られちゃった」
にゃぽん「ヒエッ(いつの間に…)」
韓国「まさかここの部屋に入るとは思わなかったな〜」
韓国「これじゃあ にゃぽんに嫌われちゃうね?」
にゃぽん「(ブルブル)」
韓国「!(ニコ)」
急ににゃぽんを抱きしめる韓国
韓国「大丈夫…怖くないよ…にゃぽん♡」
にゃぽん「な…なんで…」
韓国「?」
にゃぽん「なんで…こんなこと…するのぉ……」
目に涙をためて韓国に訴える
韓国「なんでって…君のことが」
韓国「君のことが大好きだから」
にゃぽん「好きだからってぇ……こんなことしなくてもぉ…ヒッグ」
韓国「でもさ…」
抱きつく力を強くする
韓国「俺以外の男とも喋ってたよね?」
にゃぽん「それはッ…友達でッ…」
韓国「いやだ…(小声)」
にゃぽん「…?」
韓国「にゃぽんは俺だけ見てればいい(ギュウ)俺だけ頼ってくれればいい(グギッ)俺に依存してくれ(グガッ)」
どんどん抱きしめる強さが大きくなっていく
にゃぽん「あッ……あッ……」
韓国「!」
韓国「チュッ」
にゃぽんのおでこにキスを落とす
韓国「寝て、起きたら……俺だけを見てくれるようになれるからね♡」
にゃぽん「……………………………………………」
にゃぽん「う…う〜ん」
にゃぽん「こ…ここは?… 」
にゃぽん「そうだ…早く逃げないと…」
ガシャガシャ
手は天井から吊るされる鎖で拘束されており足も床に固定されているため身動きが取れない状態
にゃぽん「な…なんで…こんなことに…」
韓国「目、覚めた?」
目の前には韓国が立っていた
韓国「ここはさっきの民家の拷問室?みたいなところかな」
にゃぽん「……!」
韓国「ふふ、思い出した?(ニコッ」
にゃぽん「いやッ…!」
もちろん逃げることなんてできない
韓国「無駄だよ」
韓国「どれだけ動いても外れることはない」
韓国「最初から聞いていればなぁ…♡」
にゃぽん「…ッ」
にゃぽん「あなたなんて…大っきらい」
韓国「…ふ〜ん… 」
韓国「立場を分からせてあげないとなぁ〜♡」
にゃぽんに近づくと服を脱がし始める
にゃぽん「ッ!いやッ!」
抵抗虚しくだんだん脱がされていく
韓国「♪♡」
下着まで脱がし終えるとやっと手をとめる
韓国「にゃぽんはスタイルがいいなぁ…♡」
にゃぽん「ッ〜!」
にゃぽんは辱めを受けながら韓国に舐めるようにして全身を見られる
にゃぽん「やッ…やめ…」
韓国「ぺろっ♡ 」
にゃぽん「ひぁあ!ッ♡」
お腹のくびれをなめられる
韓国「にゃ〜ぽ〜ん♡(顎クイ)」
韓国「チュッ♡♡チュル♡♡チュパッ♡レロォ♡♡♡」
にゃぽん「んッ♡♡あぁッ♡♡ふぅッ♡んッ♡ 」
にゃぽん「(い…息が♡)」
頭を抑えられているため逃げられない
韓国「ぷはっ♡」
にゃぽん「はぁ…はぁ…♡」
韓国「何疲れてんだ?本番はこ♡れ♡か♡ら♡」
にゃぽん「い…いやぁ… 」
にゃぽんのブラジャーを脱がしていく
韓国「可愛いらしいピンク色だね♡」
韓国「前はAくらいだったのに今は…Cはあるんじゃない♡?」
にゃぽん「このッ//」
にゃぽん「早く解放して//」
韓国「解放してください、でしょ?クニクニ 」
にゃぽん「んん”//」
韓国「気持ちいい?♡チュパッチュパッ♡」
にゃぽん「あッ// はぅッ// ん”にゃぁ”//」
韓国「口からよだれ出てるよ、ペロ♡」
にゃぽん「んんッ〜!//」
にゃぽん「このッ ビクッ 変態!//ビクビク♡」
韓国「あはは! もっとやってほしいんだね?」
韓国は鎖を外すとにゃぽんをお姫様抱っこでベッドへ移動させる
韓国「♪♡♡」
にゃぽん「はなッ//せぇ//」
ベッドににゃぽんを縛って再び拘束する
にゃぽん「ちがッ// ちょッ// それはッだめぇ//」
パンツも脱がせてにゃぽんを全裸にする
にゃぽん「ッ~~~~~~~~!! のッ//ろいッ殺してやるぅ///////」
韓国「その顔、すごくゾクゾクする♡」
韓国もベルトを緩め下半身を露出させる
にゃぽん「ッ///」
韓国「もうこんなんになっちゃった♡」
にゃぽんの足を掴むとM字にひらかせる
韓国「とかさなくていいよね?♡」
にゃぽん「………へぇッ?」
にゃぽん「あ”あぁん!?♡♡♡」
韓国「まだきつかったかな?♡」
にゃぽん「まッ//てぇ!//」
韓国「もう入っちゃったからむ〜り♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
にゃぽん「あ”ッ//♡♡あ”ッ//♡♡ぅ”あ”ッ!?♡♡ プシャアアアアッ!//」
韓国「上手に潮吹きできました♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
にゃぽん「イ”ッたゃのッ//!ィ”っ”た”からぁ”!♡♡♡ 」
韓国「俺がいけてねぇよ♡(イケボand 耳元)」
にゃぽん「ビクビクッ//♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュンズチュン
にゃぽん「ゃ”らッ!//♡だ”ッれ”かぁ”」
にゃぽん「た”しゅ”ッ!////////け”て”ぇ♡♡」
韓国「ここは地下だぞ?誰にも聞こえないよ♡俺以外は♡」
にゃぽん「ぉ゙ぉ゙!?///♡♡」
韓国「ん”ッ出すぞ にゃぽん♡」
にゃぽん「!?しょ”と//♡しょとッ!に” あ”ぁ”ぁ”ぁ”ん”/////////♡♡♡ ビクビク♡」
にゃぽん「あ”ッ♡ あ”ッ♡ ぁ”ッ♡」
にゃぽん「に”ゃ”〜””!// プシュッ プシャアアアアッ//♡♡」
韓国「ガブッ♡」
にゃぽん「ん”ッ//♡ぃ”ッ〜〜〜〜!」
にゃぽんの太ももや首…
韓国「ぢゅー”///♡♡」
にゃぽん「ふぁ”〜///♡ビクビクッ♡♡♡♡」
胸やお腹に痕跡をつける
にゃぽん「あ”ッ//♡あ”ッ//♡♡♡ん”ぉ゙ッ//♡ プシャアアアアッ//♡ プシュッ//♡♡」
韓国「出し過ぎだろ♡えッろ♡」
にゃぽん「か”ん”ッ//♡こく♡ビクビク だぃ”しゅ”き〜//♡」
韓国「!! 俺もだよ!!にゃぽん!!(ギュウ)」
にゃぽん「ビクビク♡♡あ””ッ//♡………………………」
韓国「あれ?にゃぽん?大丈夫?」
にゃぽん「…………んッ……」
韓国「ギブか〜でもにゃぽんの処女奪えた♡♪中にも出しちゃったし♡俺の気持ちも理解してくれたし♡」
にゃぽんの耳元に近づく
韓国「俺との子楽しみだね?(耳元でイケボ)」
にゃぽん「ん”ッ//♡♡♡……」
韓国「チュッ♡」
終わりですよ〜
初めてのエロだったんで変なとこあるかもしれないけど気にしないでね
バイバ〜い