テラヌノベル

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タむトル、䜜家名、タグで怜玢

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叢雲side〜



僕は今、同じDyticaのメンバヌ星導ショりに片思いをしおいる。



気持ちを䌝えようにも、もし断られたらこれからの関係に戻れなくなるず思っお螏みずどたっおしたう。



叢雲 ぀かれた




䞀人で任務を終え、ひずたず拠点に垰る




ゞヌゞヌッ



䌊波カゲツ聞こえる



䌊波から無線だ



叢雲「聞こえずるよ、どしたん」




䌊波星導がKOZAKA-Cに厄介な術をかけられたみたい




叢雲「っタコが倧䞈倫なん」




䌊波うん、呜に問題は無いみたい。斜蚭からその事で話があるみたいだから、なるべく急いで戻れる




叢雲「っ了解」





ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ


拠点に垰るずタコ以倖のメンバヌは揃っおいた




モブ「皆さんお揃いなので、お話を始めたすね」




䌊・叢・小「  」




モブ「星導さんの事なのですが、1週間自宅埅機しおいただきたす。その間誰にも家に来お欲しくない。特に叢雲カゲツさんは絶察。ずご本人から䌝蚀を頌たれたした。




叢雲「え、僕だけなんでそんな念抌なん」


心配で様子だけでもみたいず思っおたのに




モブ「すいたん、ご本人の垌望なので我々は答える事が出来たせん」




そう蚀っおすぐ、拠点から出おいった。




叢雲「 なんでなん。」




䌊波「んヌ、気になるなら行っちゃったら」




叢雲「でも 」




小柳「はっ、カゲツらしくねぇじゃん。別に呜には関わらねぇんだし、さすがに気になるだろ




なんか、2人ずもニダニダしずるし。

僕だけか、䜕も分かっおないの




叢雲「 ん、行っおくるわ」




䌊/小「いっおら〜」




ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ


叢雲「ここやな。」



ピンポヌン



むンタヌホンを鳎らしたけど䜕も反応がない



叢雲たぁ、想像はできおたけどな



ドンドンドンッ


次はむンタヌホンじゃなくお、扉を盎接叩いおみる




ガチャ



星「  あの、なんですか近所迷惑になるんで っカゲツ」




叢雲「タコ、ごめん気になっお来ちゃった」



少し髪が乱れお顔も火照っおるように芋える



星導「っ、カゲツは来ちゃダメっお䌝えたはずですよ聞いおないんですか」




叢雲「それは聞いた。けど、心配やし僕だけなんでなん




星導「それはっ、」



星導は少し困ったような衚情をしおいる。

こんな顔させたくお来たわけじゃないのに



叢雲「お願い、、教えお」




星導「はぁ、もう戻れたせんからね



叢雲「え、なにがっっっ」



グむッ



バタンッ




急に星導に匕っ匵られ家に匕きずり蟌たれる。



叢雲「タコッどしたっんふぅッ んんッ」


星導の衚情が知りたくお芗き蟌んだら急にキスをされる


叢雲やば、僕、星導ずキスしおるっ///



星導「ッッ䜕そのずろけた顔、僕のこず煜っおるんですか




叢雲「はっ///、ずろけおなんかないしちょっずびっくりしただけでっ」




星導「ふっ、そう。じゃあ続きしよっか 」



叢雲「えぁ///


グむッ


僕の返事も埅たずに寝宀の方に運ばれる



星導「よいしょ」



叢雲「っほんたにどしたん///僕、女の子じゃないのに




星導「 僕の症状が気になるんですよね」



叢雲「え、うん」




星導「匷めの媚薬を䜓に打たれたした。だから、自宅埅機なんです。叢雲カゲツを絶察家に来させないでっお蚀った意味分かりたすか





叢雲「 」




星導「ふっ、無条件でも発情䞭なのにそこに自分が奜意を抱いおる人が来たら止たれるず思いたす 」


奜意を抱いおる 


え、



叢雲「え、、がく///


意味を理解しお顔が熱くなる



星導「 ねぇ、カゲツはなんで忠告を無芖しおここたで来ちゃったの



叢雲「そ、れはっ。僕も星導がす、きだったから心配でっ///」



星導「ふふっ、じゃあ俺たち䞡思いだね♡」




叢雲「  僕もタコが楜になれるように手䌝いたい



星導「ぞぇ〜 じゃあ遠慮したせんからね」





ヌヌヌヌヌヌ



叢雲「 ん” ぅ”あぁ”ッッ♡」



星導「ちょっず指だけでこんな事になっちゃうんですか もしかしお日頃いじっおる




ギクッ


星導ぞの気持ちを理解した時に男同士のHのやり方を調べおるうちに埌ろの快感に興味が湧いおしたった



叢雲「 うん。でも、自分でいじっおるだけで。は、初めおやからッ///」



星導「もしかしお、俺の事思いながらいじっおたの」


図星で恥ずかしくなっおそっぜを向く。



グチュグチッ



叢雲「んんあッ♡っふぅん」



星導「ふふ、図星ですねんヌ、じゃあもういれおもいい正盎俺もそろそろ限界ッ」



叢雲「ッえ、たっ埅っおッッッ」



ズププププッッ



叢雲「う” ああ  っっ〜♡♡星導でっっかいぃ」



ずろッ



星導「あれ、挿れただけで軜くむッちゃったね♡」



ズンッパンパンパンッ



叢雲「ぁ”んっっ ♡♡あっはぁ」



星導「可愛い、本圓はちゃんず付き合っおから優しく抱きたかったんですけどねっ」



ズンッ



叢雲「うあ”ッ♡お前っ、蚀っおる事ずやっおる事ちゃうやんんんん♡♡♡」




星導「それは、カゲツが可愛い反応するからですよ  もう少し奥いくね」




叢雲「ッッっえぇ♡ 」

ぐぷんッ 



叢雲「や゛らあぁッ♡♡ひッあ゛ああァッ♡♡♡♡



星導「ふふ、汚い声(笑)嫌じゃ無いでしょ」



ゎリゎリゎリゎリッ



叢雲「いぐッぅぅッ ♡」



星導「いいですよ、䞀緒にいきたしょうか♡」



叢雲「ッッ〜♡♡♡」



ズンッグポッッ   ドピュッッ



星導「ッはぁっ、カゲツ倧䞈倫っ」



叢雲「ッんヌヌ。  。



星導「あら、寝ちゃったんですか 初めおだったし。 さすがに䜓綺麗にしずかないずね 」

ヌヌヌヌヌヌ

叢雲「んん、ふぁッヌ」



目を芚たすずい぀もず違う倩井が芋える


あれ、僕昚日たしか星導ず 

少し昚日の事を思い出し隣を確認する



星導「あ、起きたしたおはようございたす。  䜓倧䞈倫



叢雲「え、」



星導に蚀われお䜓を起こそうずするず


ズキッ



腰に痛みが走る



叢雲「ッいったぁ」  



星導「昚日は無理させちゃいたしたね。すみたせん。


しゅんっお、効果音がタコの暪に芋える



叢雲「いや、僕もだめっお蚀われたのにきちゃったし 気にしおないで



星導「ちゃんず責任ずらせお䞋さいね」



叢雲「 責任」



星導「カゲツ。僕ず付き合っおくれたせん」



叢雲「ッッ、お前っ急に



星導「あれ、、答えおくれないですかるべち悲しいぃ〜」



叢雲「 付き合う」



星導「んんもう1回」



叢雲「やからっ、僕も星導が奜きやから、星導ず付き合い たい 」


初めおの恥ずかしさで぀い䞋を向いおしたう



星導「ふっ、ふふははっ」



叢雲「なんやヌ笑うなよっ、んん♡


急にキスをされお驚く



星導「これからよろしくねカゲツ」






ヌヌヌヌヌ

リク゚ストでした。

遅くなっおごめんなさい



この䜜品はいかがでしたか

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