もう!!💢さっき2500字書いたのにт т
消えました 、はい 。💢
書き直しだよもおおおおお
あともう書きたいのでNEXT!とか言ったけど無視で(は)
…
wki side
・
いただいちゃおーーっと ♡゛
若井「んふ 、もとき 、…」
… すりッ 、すり 、
大森「ん゛ぅ、 ふ、 」
若井「パジャマ越しに 感じすぎ 、ッ♡」
…すりすりすり 、ッ
俺は今 、元貴の スウェットの上から元貴のソレを すりすりしている
フェラ許可が 降りたと言えど
すぐ 食べちゃうのは 勿体ない 。
だから 、最大限まで 美味しくして
喰べるつもり 。
…
omr side
・
さっきから 、若井がすりすりしてくるだけ 。
もどかしいし 、今から舐められるはずなのに 、
と思ってしまって 余計うずうずする 。
…すりっ 、すりっ 、
若井「ギンッギンじゃん 、笑」
大森「ん 、ふぅ 、う゛、あ 、ん♡」
…… かり 、ッ
大森 「ん゛ぅ〜〜ッ !??♡♡゛」
急な指先での 刺激にびっくりしちゃった …
だって若井が 散々焦らすから …
若井「なぁに 、そーんなに きもちぃ ♡゛?」
……かりかり 、っかりっ 、♡゛
大森「んぉ 、♡ぉ゛♡ぁへッ ♡」
だって 。
若井がすりすりだけで 大きい刺激くれなかったから …
でも 、そのかりかり 攻撃も弱まってきて 、
結局また もどかしい 。
……へこ 、ッ、へこ 、 っ♡
若井「もとき 、腰振ってる ♡゛変態さん 、♡」
大森「もどかしっ 、♡はやくぃ、ぃきたい 、゛♡」
若井「こら 、腰振るのおしまい 。♡」
若井「ちゃんと触ってあげるから 、ね ?♡」
…しゅ 、ッしゅこ しゅこ ッ♡
んぁ 、゛♡
お預け喰らいまくってからの これはすぐぃっちゃう ♡゛
大森「ゃ 、ゎかい 、イくッ ん゛♡」
…ぴた 。
え 、?
若井「だめ 。フェラする約束は ?」
大森「ぁ 、う゛…♡」
焦らされて 、寸止めされて …
やば 、頭ふわふわする …
…する っ
ん 、?
若井「ぅわ 、ッ 。えろ 。♡」
若井「濡れすぎて パンツ ぐっちゃぐちゃ 、 ♡」
ぇ 、あ 、いつの間に 脱がされて 、!?♡゛
大森「ゃ 、あ …みないで 、よ 、ぅ゛ん ♡」
若井「は 、えろすぎ 。パンツの中 みして 。」
大森「ゃん 、ッ♡」
若井「いいから 。」
… がばッ
…
wki side
・
ぇ 、
パンツの中 、思ったより ぐしょぐしょで
糸引きまくってて 、
苦しそうに勃ってて 。
すんごいことになってる 。
あー 、 今すぐ食べたい 。
…ぶるんっ 、
やっぱ何回みても 元貴のソレはえろい 。
大森「ぱんつだめ 、っ 、゛ぅあ 、かえして 、ぇ゛♡」
若井「やだ 。」
“ じゃ 、いただきまーすッ゛ ♡ ”
ぅわ 、おいしそ 、
…はむっ 、じゅる 、ちゅ 、ぐち 、ゅ♡
元貴の …すっんごい熱い …♡
大森「ぉ゛あぁあッ゛ ♡ゎか 、ッ゛らめ 、ぁ゛、や 、いくいくいく 、ッ ♡」
…ぴと 、
あー 、本っ当 かわいい 。
いじめ甲斐ある ♡゛
いやしかもさ 、
顔がもとから 、色っぽいのに
そんな潤んだ目で 、眉毛まで八の字にさせて 。
火照った顔で見られたらもう …
知らないから 、ね ♡
大森「ぇ 、なんれぇ、゛♡ ?とまって 、る 、の 、ぉ゛」
…ちゅ…じゅるるっ 、ちゅぽ 、ちゅ 、♡
大森「ん゛ぉ ♡ゃ 、あ ゛激し 、ッよ 、♡」
若井「きもひぃ 、?もぉき ?♡」
大森「喋んない でっ 、 !♡はぁ 、ッ゛もぉィ 、くから゛ぁ 、♡♡ほんとに゛ッ、♡」
若井「口の中れ ゛おっきくなっら゛ 、♡」
大森「ぃくから 、♡ほんとに 、ッぅ ゛~~ ッ♡」
若井「い 〜っぱいらして 、?♡゛」
…びゅるるるるっ 、びゅく 、びゅるるるっ 、
射精なっっが 、♡
若井「ん゛ッ …げほ 、ッ ♡」
やば 、せーし多すぎて 変なとこ入った …
…
omr side
・
若井が 僕の精子でむせてる …
口の端から 垂れてるし …
若井「ん 、ぐ 、ごくっ 、ん ♡」
ぇ 、ごっくん 、した 、
やば 、朝からはダメとか言ったくせに …
結構 そそる 、♡
しかも 、若井のフェラ 上手すぎて
危うく しぬところだった 。
とにかく 、今若井がえろすぎる 。
大森「 ………えろ 。」
若井「ぇ 、今なんて 、…」
…ちゅ 、ちゅぷ 、
もう我慢 できないや 、
きすしたい 、とにかく …♡
若井「ん゛、!?もろ 、き 、!?♡」
へ 、びっくりしてる 、笑笑
僕が自分から キスなんて稀だもんね 、♡
…じゅる 、ちゅ 、くちゅ……れろっ 、
、 とん 、とんとん 、っ 、
ぅは 、苦しいんだ 、かわい 、
若井「ん゛ ~ッ 、ん 、゛ふ 、♡」
… ぷは 、
若井「はぁッ 、はあ 、…もと 、き…キスながすぎ …しぬ゛ッ、」
大森「ねぇ 、若井 …」
若井「はぁ 、っなに 、元貴 ッ、♡」
大森「えっち 、したい 、♡」
若井「んふ 、その気になった ??゛♡」
若井「もっとこっち来て ?♡」
若井は腕を 広げて待ってる 。
そーやって促されて 、若井に密着する 。
俺 、今ほんっっとに 心臓ばっくばくでやばい …
大森「ん 、すき 、」
… ごろんっ 、
大森「ひゃ 、わ 、」
若井が寝っ転がって 、
俺が 上に股がってる 体勢にされ 、
若井「ん 、しょ 、♡」
ん 、若井…パンツぬいだ 、♡
やっぱでっかい 、
大森「でっか 、」
若井「ね 、今から何するかわかる ?」
え 、なになに 。
こーゆー事 聞いてくる若井は 、
ほんっとに何するか 分からなくて怖い。
大森「ぇ 、わかんない 、です …」
若井「ん 、騎乗位 。元貴が動いて ??゛♡」
は 、
うわ 、そういう事か 。
だからこんな体勢 なのか …
大森「ぃや 、無理 、ッ恥ずかしぃ 、゛♡」
若井「いーから 、ほら 、自分でまず 挿れてごらん 、?♡゛」
大森「んん 、ぅ゛ …」
… ず 、ぷッ
大森「ん゛ぅ~ 、ッ ♡」
ゆっくり 、ゆーーっくり …
慎重に 、
… つるっ
あ、やばい 、ッ !!?!
… ずぷぷぷぷッッっ !!
大森「ひゃ゛う゛ッ〜〜♡゛!?!?」
若井「んぁ 、う 、」
滑ってしまって 、急に奥まではいった 、
若井も 油断してたのか
急に奥まで入って ぶるぶるしてる 。
大森「ゎ゛か 、♡も…むり 、、ッ♡」
若井「ッ …ほら動いて 、じゃなきゃ気持ちくなれないよ ?♡」
…………
3000字書いてました …あせあせ
沢山コメントとかしてくれると
たくさん 喜びます > < ՞
いいねとコメントたいりょうに お願いします …т т💧
すぐ書きたいのでハールド低めに …
NEXT♡800
コメント
1件
めちゃくちゃよかったです! 続きがもっと見たいです!