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グソクムシ×ぺやぱや

ぺやぱや

「グソクムシと同居してじめてから2週間経ったんやなぁ」

ぺやぱや

「いつかグソクムシとセッk…いやいや何を考えてんねんワイ…」

ぺやぱやの心の声

(ていうかグソクムシ女やんか、セッ..なんて出来るわけないやん…)

グソクムシ

「ペやぱや〜?」

ぺやぱや

「ねえさっきの話ってもしかして…」

ペやぱや

「聞いてた?…」

グソクムシ

「うん!聞いてたよ!」

ぺやぱやの心の声

(くそ恥ずかしいやんけ/// )

グソクムシ

「じゃあ、さっきぺやぱやが言ったこと、やってみようか?////」

ぺやぱや

「おん、ええで/////」

グソクムシ

「夜になったらぺやぱやのとこ行くからね//」

ぺやぱや

「お、おん」

~夜~

グソクムシ

「じゃあ、やってみよっか////」(ズボンとか色々脱ぐ)

ぺやぱや

「お、おう」(色々脱ぐ)

~数分後~

ぺやぱや

「あっ//」

グソクムシ

「どうかな?」

ぺやぱやの心の声

(あ、あかん…//グソクムシのテクが良すぎてすぐにイってまうやん///)

ぺやぱや

「お願いやぁ//もうちょい優しくやってくれや/////」

グソクムシ

「嫌だね〜☆」

ぺやぱや

「やば///イっちゃうかも///」

グソクムシ

「いいよ〜?イッちゃっても//」

ぺやぱや

「あっーー(イった)」

~数時間後~


ぺやぱやの心の声

(グソクムシのテクでイってまうなんてなぁ、思いもせぇへんわ…//)

グソクムシ

「どうだった?私のテク//」

ペやぱや

「気持ちよかったで////」

グソクムシ

「それは良かった!」

ペチン(やさしくビンタ)

グソクムシ

「あっ!」

ぺやぱや

「何が良かったねん//次ヤってもいいけどそんときは優しくな///」

グソクムシ

「うん!わかった 」

~終わり~



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