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ふと思い出した
初夢の話
推し(別界隈)の運転で私は助手席に乗ってて
そのまま推しの自宅へ行き、豪邸を紹介してもらう
という夢を見た
すんごい豪邸だった
免許持ってないし、そもそも取れない歳なのに
私は何故か運転しようとしていた
運転席のドアを開けたら
お偉いさんだけど正義感強くて嫁に敬語使ってて冷静なフリしてるけど実はおっちょこちょいな所があって感情より世間の目を気にしがちで敵に見えるけど部下のために汗流して頑張ってくれるカッコよくて可愛い推しがすでに座ってた
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