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めたんがす
ちーず
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なんということだ
50♡ありがとうございます!!!!!!!!!!!
うれC
今日は荒川と太陽のようなもの
注意
荒川がやばいやつ
キャラ崩壊
なんでもあり
ちょっとえっち
R18ではない
解釈違い
深夜テンションの産物
五体不満足
グロエロ(?)
深夜、太陽が布団の中で眠ろうとすると、突如凶器がとんできた。
わぁ!と声を出し、すぐ側にあったナイフで反撃する。
遠くの方で何かが倒れる鈍い音がしたのでだるいがいってみる。
太陽「やっぱ寿司か!!!!!!!!!!!何用です!?!?」
目の前には致命傷を負い倒れている荒川こと寿司がいた。どうでもいいがこいつたまごボーロみたいな顔してんな。
荒川「ふふ、やっぱ太陽さんって強いっすね、、」
鮮血を撒き散らし血反吐を吐きながら痛みに悶えるところが笑っている。こいつやば!脳味噌までたまごボーロかよ!
ふと胸に刺さったナイフをみて、何を思い立ったが太陽がナイフをさらに深く刺し始めた。
肉が裂ける不快な音がし、ナイフを引き抜くと内蔵がこんにちはしそうなほどに深く刺した。
荒川「..ふッ♡」
血塗れで内蔵も出てきそうなのに荒川はとても恍惚そうな表情を浮かべる。
その表情に太陽は興味を持ち始める。
無言でナイフをさらに深く刺してみる。
荒川「ふッ..はッ….太陽さん…」
荒川「自分をバラバラにして太陽さんの1部にしてください…」
太陽「いいですよ。ハンバーグにして食います。」
荒川「その後太陽さんを自分が殺します。」
太陽「やれるもんならやってみてください。太陽神は死にませんから。」
その夜の太陽家は不快な金属音が響き渡っていた。
しばらく殺しあった頃、
━━━結局太陽が勝った。
そして荒川の右手をもぎ取り
約束通りハンバーグのようなものを作った。何処ぞの騎士のダークマターと少し似ている。
荒川「なんで全部食べてくれないんすか」
欠損した右手は包帯で雑に巻かれている荒川を見て言った。
太陽「キモイから。」
冷たい言葉。けれど荒川は満足気な顔をしていた。
朝日があと少しで昇りそうな時、2匹は血塗れな部屋で血塗れのまままた殺しあう約束を交わす。
恐らくそれが2匹の愛情表現なのだろう。