テラーノベル
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77話目ってちょっと縁起いい
攻…pp|受…ky|プレイ…普通(幼児化)
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
‥‥─今日朝起きたら、
p「……、あれ?…」
‥リビングの方から 微かに電子音が聞こえる。
p「‥‥昨日電源つけっぱだったかなぁ…、、」
‥ベッドから降りて リビングへ繋がる扉を開けると─
k『…─あっ!P-P~!』
p「………─え。」
唐突に幼い声が響いた。
…小学生くらい‥? の男の子が
テレビの前でゲームをしていた。
‥─なにより、髪色にすごい既視感がある。
p「……─え?‥えっ…?……─っまさか…ky‥くん‥‥?」
k『‥‥‥ん?‥そ~だけど。』
‥屈託のない幼気な顔立ち。
でもいつもの面影もある。
…大きかった背は僕より小さくなって
撮影外の暗めな雰囲気は 眩しいほど明るくなっていた。
p「‥‥っ何で…小さくなってる‥の、?…」
k『‥─え?…わかんねぇ!』
p「‥‥‥そ…そっか。‥」
‥すると、小さくなったkyくんはコントローラーを置き
僕の上に飛び乗ってきた。
p「…─わっ…゛、?!」
k『……~♪』
…当の本人は満足そうに 顔を胸元に埋めていた。
……─なんていうか…その‥、
p「……(‥めっちゃかわいいな…。)」
‥‥とんだ煩悩を巡らせた思考を退かし
詰まった喉元を何とか開いた
p「……ッkyくん‥‥ゲーム、もういいの、?…」
k『‥‥ん~~…P-Pと一緒がいい‥。』
p「……─っ‥、、」
‥‥身体中に脈動と熱が回る
膝の上の存在が妨げて身動ぎもできない。
‥声が心なしか掠れてる気がする
‥‥子供相手にこんな感情が揺さぶられるのか。
k『‥‥ん‥~…あったかぁ……、』
…呼吸を諦めて 胸元に擦りつく頭を見下ろした
‥何かが軋む幻聴が頭に響く
─でも子供に手を出すほど僕は野暮じゃない。
k『‥‥なんか顔赤くない?‥熱あんの、?…』
p「‥─いやっ、?…なんでもないよ。‥」
k『……ふ~ん。』
‥じとりとした目。…正直愛しい。
…でもすぐにまた顔を埋めた。
p「……暑くないの、kyくん」
k『‥‥暑くてもい~の。』
p「‥‥‥僕は正直暑いんだけど。‥笑」
k『…─やだ。‥行かないで。』
‥抱きつく腕の力が更に強まった。
p「…─ちょ‥、゛…苦し…、、…─ッわかったわかった‥‥ここいるから‥、」
k『‥‥っほんと、?』
目に見えて顔が明るくなってる
‥‥無意識なんだよね、これ。
…性根は変わらないんだな。
─数分すると 膝の上の重みが少し増した気がした
p「‥‥‥、寝ちゃってる。」
…寝顔は見えない。
微かな寝息が服を貫通して温もりを感じる
…気付いたら指先が茶髪を梳いていた。
p「‥‥‥。」
…我に返っても 指は離さなかった
───
…─空が茜色に染まった頃。
‥どうやら僕も寝落ちしてしまってたらしい。
p「……、─ん…、゛……」
…身体が重い。
‥‥ソファで寝たからだろうか。
‥─目を開けると
p「……、え?」
…胸元にあったはずの頭が 目の前にあった。
p「……─元に‥‥‥戻った…、?」
それは視線を下ろすとすぐに分かった
僕より大きい身体が 昨日と同じように抱きつかれてたから。
…流石に重くて 身体を僅かにずらそうとすると
k『……、、‥』
…昨日と遥かに長くなった腕が背に回された
‥‥距離がもっと近い
‥何がとは言わないけど速くなった。
p「……─ちょ‥っと、…kyくん‥、…」
k『‥‥‥~~‥‥ん‥。』
…─瞼が開いた
k『………は、?』
─途端に起き上がる
…冷めていく体温に物足りなさが滲んだ
k『……ぇ、‥なん…で。‥』
p「‥‥‥子供になってたよ、kyくん」
k『‥‥‥─は‥?…俺がぁ‥‥、、?』
…覚えてないんだ。
k『‥‥俺‥なんかした、?‥お前に。‥』
…厳密に言えばした。
でも細かく説明するつもりもない。
…─だって、
p「‥‥うん、したよ。……でもね、」
p「…すっごく可愛かったんだよ。」
k『‥─…。』
…黙り込んだ彼の肩を引き込んで
p「‥ゲームを置き去りにしてまで僕の所に来てくれたの。」
p「…ほんとに覚えてない?」
p「‥‥‥子供だから耐えたんだよ。‥偉くない?僕。」
k『……、っ‥』
手を顔に当てて 耳が僅かに色付いたのが見えた。
p「‥‥、どれだけ僕が我慢したと思ってるの?…」
p「…このまま離すつもりないからね、僕。」
k『‥‥─‥え、…俺‥知らな‥‥、、─』
p「…僕は覚えてる。ずっとね。」
困惑で少し歪んだ顔。
‥幼児化したあの顔と照らし合わせると
‥‥どうしようもなく愛らしい。
……おかしいのかな、これ
─でもいいや。
‥勢いのまま その身体をソファに組み伏せる
k『‥‥─待って、‥俺ほんとに覚えてな‥‥─、』
p「……じゃあさっきの耳の色なに。」
k『‥っ、……知らねぇよ…、/』
p「…素直さは子供のkyくんの方が上だね。笑」
k『‥‥‥掘り返すなよ。‥』
p「‥‥なんでよ、可愛かったのに。」
k『…─じゃあ今の俺は。』
p「…可愛いに決まってんじゃん。」
‥そのまま口を塞いだ
───
ほんとにお待たせしました!!!
リクエストの幼児化です~~🫶🫶
すっごい良いですねこれ
他の組み合わせでもやりたい…🤔
いいね1.7万↑感謝です!!
見て頂きありがとうございました!✨
延(のべ)
30
コメント
6件
ありがとうございます!!!!!😭
好きだが何か????(?

わー!幼児化可愛い!! 良ければtwppえっちなの(R18)見たいです!