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ラン腐レン

2 - 2日目 初めてのあいさつ?

♥

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2024年09月29日

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主)ランセバ

BL展開あり(交尾?マダシマセーーーン!)




ラ『セバスチャ~ン…??』


不気味な声が部屋に鳴り響いた.

自分はその声ではっと目が覚めて


セ『わッ‪”‬!?な、なんだよ…??』


『声かけられたぐらいでそんなに驚くことかな…』

『私ちょっと傷ついちゃったよ~…』


斗.ランダルはわざとそうに嘘泣きをして


ラ『うえーん.うえーん.』


あからさまだな。


セ『ごめんって…』


そう言ってオレはランダルの顔を覗いた

その瞬間


チュッ…

ランダルは俺に口付けをしてきた


セ『ッ…!?///』


ラ『なに照れてるんだい?』

『ちょっとした挨拶だよ!!』

『照れたセバスチャンも可愛いよ!!』

『食べたいちゃい!』

『〜〜〜!! 』

『〜〜〜〜〜??』

…調子乗んな





はぁ…どうしよう。

どうしても朝のことを思い出してしまう…


自分は赤面しつつも気持ちを落ち着かせて

食卓に並べられたものを食べる


ラ『私特性の食べ物だよ♡あーん!!』


嫌な予感しかしない…しぬっ!


セ『遠慮しとくよ…はは。。』


ラ『む…大丈夫!!なにも入ってないよ!』


斗.無理やり口の中に入れされた


セ『ぁ…。』


自分は吐き出したいという気持ちを抑えた

セ『お、美味しかったよ。』


ラ『それは良かった!!もう1回…あー…』


自分はトイレに駆け込んだ


ラ『セバスチャ〜ン!???』


自分はすぐに吐いてしまった.


セ『ぉッ‪”‬ぇ…!ッは…ァ!おッ…‪”‬』


たった1つだったのに…何を使ってるんだよ.

自分は口元を拭いてトイレを流した.

そしてトイレを出た.


ラ『大丈夫?セバスチャン』

『お腹でも痛いの?』


お前のせいだよ…


セ『ぁ、ああ。大丈夫…、、、』


この家は狂ってるのか…

早く出ないとオレまで…??


自分は走ってタンスに隠れた.


そしたら窓が視界に入った.


ここだ…逃げ場はここしかッ…!!


オレは誰もいない事を確認し

窓を開けて…

高い所から飛び降りた.

丁度芝生だから安心したがなかったらオレは…

想像するだけでイヤだ.


ひとまず逃げれた.あとはもう、遠くに、!!


ラ『セバスチャン.なにしてるの?』


いつの間に後ろに…,,!?


ラ『だめだめ!勝手に出ちゃ…』

『もしかして…オサンポがしたかった?』


セ『いや…別に。。』


自分は逃げきれたと思ったが.

……

この化け物からは逃れられないようだ…


ランダル視点



はあ…♡もう本当にセバスチャンったら

可愛いなあ♡

なによりも怯えた顔が…♡

ほんと襲っちゃいたいぐらい可愛い…


ラ『セバスチャン??どこ??』


あ、いたいた!!って…寝てる!


ラ『セバスチャ~ン…??』


セ『わッ‪”‬!?な、なんだよ…??』



『声かけられたぐらいでそんなに驚くことかな…』

『私ちょっと傷ついちゃったよ~…』

『うえーん.うえーん.』


セ『ごめんって…』

そう言ってセバスチャンは私の顔を覗いてきた


ラ (チュッ)


そしたらね、セバスチャン顔真っ赤になって!!

ほ~んと…可愛いよね♡私のペットったら♡

食べちゃいた~い…♡




主)どうだったでしょうか.好評でしたら

続きを出します!!

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