テラーノベル
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ローラ📽️
139
976
ミユキアルカラム
282
ご本人様たちとは全く関係ありません。
最後の方はビターにプライドなんてものは消え失せてるのでバカキャラ崩壊してます🙄
めっちゃメス。ガチでメス。わたくしの性癖。
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。
カカオ×ビター
ビター「」
カカオ『』
(ショコラ 〔〕)
…カカオside…
『やっほー姉さんたち!……って、どうしたんだい?』
〔あ、カカオ!丁度良いところに来てくれたわね…!〕
『??』
僕はカカオ・アルカラム。
今はショコラ姉さんとビター兄さんが経営しているカフェに来たところなんだけど…
どうやら、何か問題が起きたらしい。
今この場には 地味に焦っている姉さんと……兄さんは、見当たらない。
一体何があったんだ、と思い、カウンター席のレジ側を覗き込んでみると……
『えっ、兄さん?』
「はぁ”ーっ…はーッ…!!♡♡」
『ちょっとなにこれ、兄さんどうしちゃったの?』
〔……ほんっっとうに最低な客が居たみたいで、ビターにあげた差し入れに媚薬を入れていたみたいなのよ〕
『媚薬、って…色々聞きたいことはあるけど、まず何で兄さんに効果が出てるのさ』
そう。兄さんは今こそカフェ経営をしているが、元殺し屋。
そんな兄さんに媚薬の効果が出ていることがそもそもおかしいのだ。
多少毒耐性が無くなってるってことはあっても、ここまで効くなんて…
〔どこから掴んだのか知らないけど、ビターが元殺し屋ってことを知っていたみたいでね。
相当強いものを入れられたみたい〕
『そうなのか…
取り敢えずそいつは後でぶっ飛ばすとして、まずは兄さんをどうにかしなきゃだね』
「はっ、はーっ”…!♡っう”ぅ”……か、カカオ…?♡」
苦しそうに蹲る兄さんに目線を向ける。
身体が動かないのか、はたまた刺激しないようにしているのか、さっきから全く動く気配が無い。
幸い今カフェに客はいないから、別室に行ければいいんだけど…
『兄さん、動けそうかい?』
「っむ、むりッ…♡っひ、っぐ、…」
〔あらら、泣いちゃったわ…あのビターが…〕
『ちょっと姉さん、からかわないであげてよ。男は辛いんだよ!』
〔あんたもふざけてるじゃないのよ〕
動けそうにもないらしいし、泣くほど辛いようだ。
となると、姉さんに任せる訳にもいかないし、だからといって放置するわけにもいかないし…
嫌かもしれないけれど、僕が処理してあげるしかないか。
『姉さん、店の看板をクローズにしてくれるかい?
僕が兄さんをなんとかするよ』
〔なんとかする、って…どうするつもりなのよ〕
『どうするもなにも、処理するしかなくない?
このまま兄さんを放置した方が可哀想だと思うんだけど…というか、薬を盛られてからどのくらい経ってるのさ』
〔えーっと…あの客に差し入れを貰っていたのが、確か3時間前くらいかしら…?
症状が出始めたのは、…2時間前くらいかしらね〕
『2時間、ねぇ…』
2時間となれば、もうそろそろ本当に限界な頃だろう。
正直申し訳ないけど、トイレを使わせてもらうしかないかな。
『姉さん、トイレを使ってもいいかい?兄さんの家まで行く余裕は無さそうなんだ』
〔まあいいけれど…お客さんも使う場所だから、きちんと掃除するのよ〕
『なんか生々しいこと言うね、まあこれから僕がやる事の方がやばいんだけど』
「か、カカオ……?♡」
兄さんが涙で潤んだ目でこちらを見てくる。
取り敢えず、エプロンだけは脱いでもらおう。
『兄さん、エプロンは脱げるかい?』
「っなんで、…?♡」
『嫌かもしれないけれど、僕が兄さんのを処理するよ。
エプロンを付けていると汚れてしまうから、脱いだ方がいいと思って』
「わ、っわかった、…♡」
兄さんは虚ろな様子でそう答えた。
普段なら絶対にこんなこと断るはずだから、本当に限界なんだろう。
姉さんはそんな兄さんを横目に、店の看板をクローズに返していた。
『ね、ほら。姉さんも客が来ないようにしてくれたからさ』
〔さっさとやってきなさい、とは言えないけれど…早めに済ませた方が気が楽だと思うわよ〕
『それじゃ、ちょっと失礼するよ』
「っん”…♡」
兄さんを姫抱きして、トイレの方へと向かう。
ガチャンとトイレのドアを開け、兄さんを立たせる。
僕が支えてあげないと立てないようだったから、こちらに向かせて腰を持ち、足の間に膝を入れてあげた、のだが…
『大丈夫かい兄さん、ちゃんと立てるかい?』
「っあ”ぅ、っふぅ”ッ…♡♡」
ヘコッ…ヘコッ…♡
『おっと…?』
僕の腕にすがりついて、身体を預ける兄さん。
普通に寄りかかるだけだと思ったら、ゆっくりと腰を動かし始めてしまった。
足の間に入れた僕の膝に、へこへこと押し付けてくる。
「んん”…ッ♡♡っふん”ッう”…ッ♡♡」
ヘコッ…♡ヘコッ…♡
『ちょっと兄さん、大丈夫かい?後々の尊厳が心配なんだけど…』
「っへ…?♡な、なに、ッ…?♡」
ヘコッ…♡ヘコッ…♡
『何って、…腰、動いてるけど…』
「え”ぁ、っえ、へ、?♡」
兄さんは僕に指摘されて初めて気が付いたらしい。
無意識だったという様子で突然困惑し始めて、自分の下半身を見て焦っている。
前後に動く自分の腰を見て、兄さんはぼぼぼっと顔を赤くした。
「ッや、ちが、え、あ…!!////」
ヘコッ…♡ヘコッ…♡
『さっさと終わらせようか。まあ、これ以上に恥ずかしいことがこれから始まるんだけど…』
「ま、まってカカオっ、あの…!!////」
『どうしたのさ、早くしないと兄さんずっとこのままじゃないのかい?』
「いや、ぁの、…やっぱり、ッ自分でやりたい、かもぉ…////」
『…まあ、できるならそっちの方が良いと思うけど…?』
「っ、あ、やば、カカオっ足離して…ッ!!っんぁ♡ ……ッ!!!////」
僕から離れようと、震える足を動かした兄さん。
だけど、足の間に僕の膝があるせいで ぐりっ♡♡と刺激されてしまったらしい。
突然甲高い声を上げて、僕の方にどさっと寄りかかってきてしまった。
『やっぱり無理なんじゃないか、もうこのやり取り何回目だい…?w
ほら、さっさと終わらせるよ』
「あっ、ちょ…!///」
兄さんをトイレの方に向かせ、さっとズボンを脱がせる。
下着は色が変わるほどぐちゃぐちゃになっていて、相当我慢していたのが見てとれるくらいだった。
もう潤滑油とかも必要無いだろうから、早くやってしまおう。
「か、カカオ、ちょっとまってよ…!////」
『んーん、待たないよ。兄さんだって辛いだろう?』
スリッ…♡
「っあ”ぅ♡ っ…~~!!/////」
『ほら力抜いて、大丈夫だから。』
スルッ…
「ちょ、ほんと、カカオ…!!////」
バックハグのように左腕で兄さんを支え、右手で兄さんのものを握る。
そしてゆっくり、痛くならないように動かし始めた。
ちゅこ、ちゅこと小さく音が響く。
なるべくリラックス出来るよう、耳元で兄さんに声をかけながら。
『兄さん、痛くないかい…?』
チュコッチュコッ…♡チュコッ…♡
「っへぁ、あ、っくッん~~~////♡♡」
ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡
『あ、こら。腰逃げたらだめだよ』
チュコッチュコッ♡グチュ、グチュッ♡
「あ”ッっぁあ”ッく……!!//♡♡やっぁ”、ぅ”あぁ”ッ…!!//♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクンッ♡ビクッ♡♡
僕の回した左腕を強く掴んで、びくびくと震える兄さん。
扱くスピードをはやくすると、更にがくがくっ♡と腰が跳ねた。
相当きもちいらしく、さっきから呼吸が荒い。任務の時でもこんな荒い息は聞いたことがないくらいだ。
「は”っ、ッんん”ん”~ッッ////♡♡♡っッ”ひぃ”っ”///♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡
『兄さん、ちゃんと息してるかい?呼吸が荒いのに息を止めたらしんでしまうよ』
チュコッチュコッ♡♡チュコッチュコッ♡♡
「ッは”ーっ//♡♡はぁ”ーッっあ”ぁッう”~~…!!///♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ビクンッビクッ♡♡♡
僕の声を聞いて、兄さんは深く呼吸をする。
だけど一緒に喘ぎ声が出てしまうらしく、どうしても息を止めてしまう。
さっきよりも顔が真っ赤だし、恥ずかしいんだろうな。
まあそりゃそうだよねって感じだけど…
『( 話しかけた方がいいのかな…でも応答できないだろうし… )』
ヂュコッヂュコッ♡♡チュコッヂュコッ♡♡
「ん”“~…!!///♡♡”っんふッ”ん”ぁ”ッ…!!///♡♡♡」
ビクビクッ♡♡カクッカクンッ♡♡♡
『……』
ヂュコッヂュコッヂュコッ♡♡
「っふ”~~~…!!///♡♡ッんん”ん”ん…!!////♡♡」
カクンッ♡♡♡カクッカクッ♡♡♡
僕が話しかけなくなったあたりから、兄さんの腰がかくかくっ♡と揺れ始める。
トイレは少し声が反響しやすい作りになっているせいで、自分の声が聞こえやすい。
もしかして、自分の声に反応しているのかな…?
…ビターside…
「っふ、”うぅ”う”~~♡♡♡っはひゅ、ッん”ん”ん♡♡♡
(やばいやばい声出ちゃう…!!♡恥ずかしいのに、なんでぇ…!!)」
カクッカクッ♡♡♡ビクビクビクッ♡♡♡
どうしよう…カカオ、手を動かすのが上手すぎる…!!!///
抑えきれずに漏れ出る自分の声が聞こえてしまって恥ずかしい。
カカオが言葉を発さないせいで余計耳に入ってくるし、この声もカカオに聞かれていると思うととんでもなく恥ずかしい…
はずなのに…!!
「ん”あ”ぁッ…っん”~~ッ…!!////♡♡♡
( 自分の声に興奮しちゃう…!! )」
ビクッビクンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡
自分の声を意識した瞬間ぶわっとお腹があつくなって、どくどくと自身のものに快感が昇ってくるのが分かる。
だんだん羞恥心もなくなってきて、「イきたい」とだけ思うようにもなってきた。
いつも絶対こんなことにはならないのに、なんで今…?!
『……ねぇ兄さん、もしかしてなんだけどさ』
ヂュコッチュコッチュコッ♡♡♡
「ん”ッふぅ”っ…!!//♡♡♡な”、ッなにっぃ…/♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡
『…自分の声に、興奮してたり…する?』
「っへ、♡」
あ、やばい
カカオの顔、悪巧みしてるときの、
『っはは…♡「変態お兄ちゃん」、だねぇ♡』
「あ”、ぇ”♡♡」
『弟に扱かれて、自分の声に興奮しちゃう…超絶えっちな兄さん♡』
「あ、ッあっあ”ッま、って”“ッ”…!!///♡♡♡」
耳元で、脳を貫くようにカカオの声が響く。
その瞬間、ぞくぞくぞくっ♡♡と、身体に快感が走る。
そして、身体の中に溜まっていた快楽が一気に爆発した。
『ほら、びゅーって出しちゃおうねぇ…♡』
「っは、”あっッあ”ッあ”っっ…!!♡♡……イ”ッ~ッ”~~ッッ♡♡♡♡」
ッビュッ♡♡♡ッビュルルルルル~~~ッ♡♡♡♡
腰ががくんがくん♡と跳ねて、背骨から首の後ろ、頭のてっぺんまで快楽に支配される。
余韻が抜けない、ずっときもちいままだ。
『まだイけるでしょ?ほら、びゅーびゅーしようね♡』
スリスリ…♡♡
「ッぐ”っあ♡♡♡っひッ、ん”んん”ん”~~~っっ”“!!!♡♡♡♡」
ッビュル♡♡ビュッ♡♡♡…ッビュルルルルル~~ッ♡♡♡
『えらいえらい♡全部出しちゃおう、頑張れ♡』
ナデナデ…
「っ”お”“、あ”ッへぁ”っ~~~~♡♡♡♡」
ドクドクッ…♡♡♡ッビュルルル♡♡ビュッ♡♡♡
イってもイっても止まらない。
赤ちゃんをあやすように甘やかされて、頭が蕩けそうになる。
射精した直後なのに すぐ精子がどくどく♡と昇ってきてしまって止められない。
ずっと立たされたままイっているせいで足が震えてしまい、カカオにしがみついて耐えるしかなかった。
「はッ、はへっ、ッはぁ”っ…!!♡♡♡」
ビクッビクンッ…♡♡ビクビクッ…♡♡
『兄さん、前見てみて?』
グイッ
「っま、まえ…?♡♡っ、な”、~~~~~っ?!//////」
『兄さんがいーっぱい出したから、トイレ真っ白になっちゃったよ♡』
カカオは僕の顎を掴んで、前を向かせる。
そこには、僕の精液で真っ白になったトイレが。
ものすごく恥ずかしいのに、こんなに出してしまったことにまた興奮してしまう。
いつもだったら一回出して終わりなのに、今日は全然収まらない…!!
一刻も早くやめたいのに、未だ身体からむずむずが抜けない。
「か、かかおぉ……たすけて、まだ治んないの…っ///♡」
『わお、珍しいね♡こんなに甘えてくるなんて…』
「んん…はやく、っはやく…!/♡♡」
正直、もうこの際プライドなんてどうなってもいい。
とにかく早く楽になりたい。
どうせなら最大限に快楽を享受して、思いっきりイきたい。
『はいはい、しょうがない兄さんだなぁ…』
チュコッ…♡♡チュコッ…♡♡
「ん”ぅう”…!!//♡♡っはん”、っん”~~//♡♡
( なんで緩くしか触ってくれないの…!//♡もっとちゃんと触って欲しいのにぃ…!!//♡ )」
『どうだい、きもちいかい?』
チュコッ…♡チュコッ…♡
「はっ♡♡はーっ…!/♡♡も、もっと…っ!//♡♡」
ヘコッ♡ヘコッ♡ヘコッ♡♡
『もっと、なに?何して欲しいかちゃんと言ってくれないと分からないよ?』
クチュ…、チュ、ヌチュ…♡♡
「へっ、はへッ、もっとぉ、ッもっとはやく動かしてぇっ…!/♡♡」
ヘコ♡♡ヘコ♡ヘコ♡
『よく言えました♡じゃああと10秒数えたらイこう♡』
カカオはそう言って、激しく手を動かし始める。
さっきよりも強くて、きっつい動き。
「っお”、ッへっ/♡♡♡っはーっ、はーッ、へっ…!!♡♡♡」
ヘコッヘコッヘコッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡
『じゅ〜う……きゅ〜う……は〜ち……♡♡』
シコッシコッシコッ♡♡グチュッグチュ♡♡♡
「んん”ん”っ…!♡♡ふーッ、ふぅ”ーッ…!!♡♡♡
( カウント長すぎる…!!こんなんじゃいつ終わるか、わかんなっ…♡♡ )」
キュンッ♡♡キュンキュンッ……♡♡♡
『な~な………ろ~く………♡♡』
一向に終わる気配のないスピードのカウントに、僕の快感は溜まるばかり。
今にもイきそうなのに、僕の反応に合わせて手を動かすスピードを変えてくる。
イきそう、でもイけない、が繰り返されて、焦れったさから腰が止まらない。
恥ずかしいのに、イきたくて、でもどうしようもない。
せめての説得として、僕の身体を支えているカカオの左腕をすりすりと触ってアピールすることしかできなかった。
「っは、はやく♡♡はやッく”ぅ………♡♡」
ヘコッヘコッ♡♡スリスリ…♡♡
『っふふ♡♡
ご、よん、さん、に♡♡』
「っへ♡♡
( 急に、はやっ…!?♡♡ )」
さっきまでとは違い、急速に早くなったカウントダウン。
耳元でくすぐるように囁かれ、下腹部が一気に熱くなる。
『い~ち…♡♡』
シュコシュコシュコ♡♡グリュグリュグリュ♡♡
「っはへ”、はッは♡♡は””へッ♡♡
( あ、あ、くる、いく♡♡ )」
『…あ、やっぱりやめた♡』
パッ
「っへぁ??♡♡」
ぱっ、と僕のソレからカカオの手が離れる。
なんで、もうちょっとでイけたのに、なんで…!!
「っ、ッイきたい、イかせて、かかおぉ♡♡」
ヘコヘコ♡♡
『うわ、なっさけないね♡腰へこへこ動かして、弟にイかせてほしいっておねだりしちゃうんだ?♡』
「んん”♡♡イきたい、イきたいの…!!♡♡」
『兄さんも変態だねぇ、そんなにしこしこ♡ってしてほしい?』
「うんっ、うん♡♡してっ♡♡はやくっ♡♡」
兄と弟の会話とは思えないほど、淫乱なことを言っている気がする。
でもそんなこと気にしていられない。
イくことしか考えられなくて、今も腰が止まらない。
『じゃあ、僕の手を使って自分で動かしてみてよ』
「うん、する♡♡っはぁ”ッ♡♡っう”ぁ♡♡」
…シュコ、シュコ、シュコ♡♡
『そうそう、上手上手♡♡』
「はへっ”♡♡はーッ”♡♡」
シュコッ♡♡シュコッ♡♡ヘコヘコ♡♡
震える右手を動かし、カカオの右手の上に重ねる。
そのまま自分のものを包んで、しゅこしゅこ♡♡と擦る。
待ち望んだ刺激に、ソレはすぐに脈打ち始める。
『……うん、満足♡イっていいよ♡♡』
シュコシュコシュコ♡♡ヂュクッシュコシュコッ♡♡
「っへあ、あ”ッへッ??♡♡ッ”は”””っ”~~~~~~~~!?♡”♡♡♡」
ビクンッ♡♡ッビュルルルルルルル~~~~ッッ♡♡♡
『わ、すご♡ほら、いっぱいだしな~♡』
シュコシュコシュコ♡♡
「は”-っ♡♡っっああ””♡♡っ♡♡」
腰の奥の方までぞくぞくが止まらない。
頭がほわほわして、身体の力ががくんと抜けてしまった。
「っう”ぁ、っ…♡♡」
『おっと、』
「は”-っ♡♡は”-っ…♡♡」
『…さて、お片づけしよっか、兄さん?』
「ま、まって…いま、からだうごかな、…♡」
『兄さん片手にお片づけかな、これは…』
その後、ビター片手にせっせと掃除をするカカオの謎の図が。
ピッカピカになったトイレと、ぐったりしたビターをショコラを見たショコラはなんともいえない顔をしていたそう。
イヤー終わった終わった!!!ハアアアアア!!!
なんかちいかわみたいになっちゃったね、見たことないですけど。
実はお話のほとんどが八割くらいかけてるんですけど、その八割で止まっちゃうんですよね。
まず一旦そやつらを片づけないと…
てか今回のビター淫乱すぎ。どういうこと
ほんじゃ、ばいばいちーん☆
コメント
1件
あれれ?第45話、まだ本文が準備中の回だったのかな…!?😳✨ でも「どちゃクソ長い」って注意書きから熱量めっちゃ伝わってきたよ🔥 カカオ×ビターの掛け合い、めちゃくちゃ楽しみにしてるからね!!推しカプの尊さ、ゆめかが全力で受け止める覚悟できてるよ⋆♡ 続き待ってる〜!!🌸💕