短編ほぼギャグ夢小説まとめキャラ崩壊してます ギャグ、ネタです
あたおかです
たまに普通のやつあります
イチャついてると言うよりは
学園の生徒として夢主が楽しんでいる話が多いです
たまにイチャついてます。
男主も女主もあります(なるべくどっちでも想像できるようにしてはいますが)
なんでも許せる方のみご閲覧ください。
学園の方以外にも兵庫水軍等他のキャラとのやつもあります
ほとんど深夜テンションのイカれた時に書いているので口調、ノリが変です。
好評でしたら続きます(多分)
タイトルの後に短編が始まります
全員ガキ
『うぇーいばーかばーか!!』
文次郎「お前ほんとクソガキだよな。」
『お前だけには言われたくないわ。』
文次郎「はぁ!?うるせぇばか!!」
『うるせぇー!ばーかばーか!!』
仙蔵「2人ともクソガキすぎる」
留三郎「ほんとにな」
仙蔵「お前もクソガキだが」
留三郎「は!?ばーかばーか!!」
翻訳機
長次「もそそーそもーそそ」
『なんて??』
長次「もそそーそ!!もーそそ!」
『小平太ー!!翻訳お願いします!!』
小平太「長次は〜○○って言ってるぞ」
文次郎「なんで分かんだよ。」
小平太「まあ私たちは六年間部屋が一緒だからな!」
文次郎「それだけでわかるか?普通」
どっちが大事 ver.留三郎
『ねぇ留三郎くん!伊作くんと私、どっちの方が大切なの!?』
留三郎「え?…伊作?」
『は!!クソが!!お幸せにな!!』
どっちが大事 ver.伊作
『伊作くん!!留三郎くんと私どっちの方が大切なの!?』
伊作「え?選ぶなら…やっぱりコーちゃんかな!!」
『え???』
伊作「コーちゃん今日も可愛いね…大腿骨が素敵だよ」
『うわ…』
留三郎「伊作…」
厳禁
仙蔵「夢主!助けてくれ!!!」
『どうしたの』
仙蔵の後ろを見ると一年生のしんベヱと喜三太がいた
『あー…おーいしんベヱ!喜三太!仙蔵が一緒に遊びたいってー!!』
喜三太、しんベヱ「本当ですかぁ〜!!」
仙蔵「夢主ー!?!?」
いけどん
小平太「よーし体育委員!裏裏山まで走るぞー!いけいけどんどーん!」
『可哀想に…』
長次「激しく同意。」
小平太「お?なんだ夢主、長次!2人も鍛錬しよう!行こう!!」
『うわああ!?!?やめてくれ!?』
長次「もそー!!」
かすり傷です
伊作「夢主、大丈夫かい!?」
『大丈夫、少し転んだだけ…』
伊作「治療するよ、怪我見せて」
『いや本当に大丈夫!こんなの唾つけとけば治る』
伊作「見せて」
『いや大丈…』
伊作「見せろ」
『ひっ…はい…』
伊作「もー、悪化したら困るのは夢主なんだからさぁ…遠慮しないで見せてよね。」
『すみませんでした…』
お豆腐パラダイス
久々知「夢主ぃ〜!お豆腐食べてくれよぉ!」
『嫌だー!!勘右衛門〜!!』
勘右衛門「おい!!頼むから巻き込むなぁ〜!」
久々知「2人ともお豆腐を食べるのだ〜!!」
2人「うわああああっ!!」
竹谷「お、おほ〜…」
雷蔵「可哀想…」
三郎「バレないうちに逃げようぜ」
久々知「あ、そこの3人ももちろん食べてくれるよね」
3人「アッ」
久々知「八左ヱ門、豆腐はちょうちょさんの形だぞ」
竹谷「ちょうちょさん!?食べたい!!」
久々知「食べたいなら雷蔵と三郎も連れてきて!そしたら食べさせてあげる」
竹谷「おほーっ!!三郎雷蔵!!こーい!!」
双忍「いやだああああ!」
お手伝い
『あの、利吉さん!』
利吉「ん?」
『小松田さんが呼んでましたよー!』
利吉「何!?か、勘弁してくれ…夢主、代わりに聞いてきてくれないか」
『えー…それは出来ませんね、もう後ろに小松田さんいるんで』
小松田「利吉さぁ〜ん!」
利吉「うっ…こ、小松田くん…」
小松田「夢主さん、利吉さんを呼び止めてくれてありがとう〜」
『いえいえ〜!では私は失礼致しますね』
利吉「待ってくれ夢主〜!!?」
夢主が風邪をひきました
仙蔵「夢主、大丈夫か」
『うん…大丈夫』
仙蔵「あまり無理はするな。私がそばにいてやるから何かあればすぐに言え」
『…ごめん、ありがとう』
仙蔵「気にする事はない、とりあえず今日はもう寝ろ」
『うん…おやすみ』
仙蔵「あぁ、おやすみ。」
仙蔵が顔を覗き込み夢主が寝息をたて始めたことを確認するとふっと微笑み
仙蔵「…寝ていると可愛いんだがなぁ…」
と言い、夢主の頭を撫でた
仙蔵「今日は私が着いているから安心して眠れ。」
仙蔵は夢主のそばに座り込み、目を閉じた
扱い
文次郎「算盤ギンギン〜!!パァーチパチパチ!!」
『うるさいな』
留三郎「うるせぇ」
仙蔵「だまれ」
長次「もそ。」
伊作「文次郎黙って」
小平太「どうした文次郎!今日はいつもより更に頭がおかしいな!」
文次郎「俺の扱い酷くないか」
留三郎「イカれてる文次郎が悪い」
『そうだそうだ。』
仙蔵「もしかして酔ってるのか??あぁ、いつも通りかすまん」
文次郎「おい」
忍務で文次郎と留三郎が女装しました
『だっはwwww』
留三郎「おい夢主何笑ってんだ!」
『ごっwごめん、2人の化粧が下手すぎてwwww』
文次郎「はぁ!?俺のどこが変なんだ!?留三郎は変だけど、というか元から変だが」
留三郎「はぁ!?なんだと文次郎!!お前の方が変だーっ!!」
文次郎「なんだとぉ??留の方が変に決まってんだろ!!」
2人「うおーっ!!!」
『あーあ……仙蔵〜!!』
仙蔵「どうした夢主…ってだははは!!文次郎留三郎なんだそれ!!まるで妖怪じゃないかっwww」
2人「なんだと!?!」
『妖怪wwww的確すぎる』
仙蔵「待って本当に面白い、しぬwww」
『お腹痛いwwwあっははww』
文次郎「そんなに笑うかァ…?」
留三郎「いや流石に笑いすぎじゃないか…?」
伊作「え、なにあれドン引き…」
長次「馬鹿だ。」
小平太「ウケる」
口説き
『鬼蜘蛛丸さーん!』
鬼蜘蛛丸「あ!夢主さん!」
義丸「あ、夢主さん、こんにちは!良かったらお茶でも…」
鬼蜘蛛丸「義丸、夢主を口説くなァ!!」
可愛い後輩
『守一郎〜!』
守一郎「あ!夢主先輩!どうしたんですか」
『布団が吹っ飛んだ』
守一郎「ふとんが…ふっとんだ…?あーっははは!!あはは!!まっっあっはは!!!せんぱい!!たははは!!やめてください面白すぎますっあーっは!」
『守一郎は面白いなぁ』
留三郎「夢主、守一郎で遊ぶのはやめろ…」
『えーだって面白いんだもん…ねー守一郎』
守一郎「あはははは!!」
『ダメだ話聞いてない』
卒業。
桜が舞う空の下、2人は木の下に座って最後に話していた
『…またどこかで会えるといいね』
伊作「いや、会ったらダメなんじゃ…ないかな」
『まあ…そうだね、敵対してるところに着いたら…伊作と戦わなきゃ行けないし』
伊作「うん…でも、もし敵じゃなかったら、会った時はまた話そう」
『うん!そうだな約束だ!』
数日後、就職する城に行くとそこには伊作がいた
2人「え!?!」
『就職先同じ所かよ!!』
伊作「悲しかった気持ち返して欲しいんだけど!!」
『ふざけんな!!これからも宜しくな!!』
伊作「うん!!」
留三郎「え、お前ら何してんだ?」
伊作「とっ、留三郎!?」
『え!?まって、もしかして留三郎も?』
留三郎「あぁ、ここに就くが」
『私達もここなんだけど』
留三郎「え??」
伊作「あは」
『三人一緒だね♡』
留三郎「夢主気持ち悪い!!!」
文次郎が幼児化しました
文次郎「…?」
仙蔵「も、文次郎?えっ…可愛い!!貰ってもいいか!!」
『ダメだ仙蔵がやばい、隔離しなきゃ!!小平太ー!!』
小平太「いけいけどんどーん!仙蔵どぉーん!!」
仙蔵「うがー!小平太ー!!離せ!!」
『待って焙烙火矢出してきたんだけどちょっと待って伊作ー!!』
伊作「消火完了ー!!」
『長次も抑えるの助けて!!』
長次「もそー!」
『留三郎も…あれ?留三郎?さっきまでいたよな』
伊作「留三郎なら文次郎を探しに行ったよ」
『どういうこと??』
伊作「文次郎があんな可愛いわけないとか言って悶えてた」
『あいつもやべぇわ隔離しなきゃ』
男夢主が女装しました
『どうも皆さんこんにちはぁ♡夢主ちゃんだよぉ♡』
文次郎「え…気持ち悪…」
留三郎「ぶりっこか?」
長次「どこかの夢小説でカッターキャーしてそう。」
伊作「あ、あはは…か…可愛いよ」
仙蔵「ウケる」
小平太「まあ夢主に似合ってるんじゃないか!」
『みんな酷くない??小平太はお世辞ありがとう』
『カッターキャーしてやろうか』
文次郎「しても意味ねぇだろ」
好評でしたら続きます
御閲覧ありがとうございました。
普通のやつでもなんでも良いのでネタがないのでリクエスト嬉しいです!
…夢小説でも腐向けでも普通のでも良いのでお願い致します。






