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こんにちは
今回は息抜きに書いていこうと思います
ご本人様には関係ないです
無線『』 心の声()
諸事情によりみどりくんはカタコトではありません!
それでは本編です!
青井らだお(らだお)「ひっさびさに起きたぞぉ~!」
俺はらっだぁ、運営国の偉い人です。
あんまり俺的には偉い人とは思ってないんだけどねぇ~
あ、運営国っていうのはみんなから【人外の住まう街】と言われてるところだよぉ~
今俺の国は戦争終わりで、始末書などの処理をしている
あ、俺は書類放置して今ロスサントス来てます。
絶対に縺阪g繝シさんたちには言わないでね!
しぃ~(´・b・`)シーッ!だよ!
成瀬カニ(カニ)「らだお何してんの?」
らだお「あ!成瀬!」
カニ「久しぶり、らだお」
カニ「らだお、お前なんで起きてこなかったの?(圧」
らだお「な、なるせ?」
カニ「らだおが帰ってこないから仕事いっぱい増えたんだけど(圧」
らだお「うっ、ご、ごめん😣」
カニ「まぁ、帰ってきたからもういいけど(-ω-´ )フンッ」
らだお「成瀬、今日の一日、俺に頂戴(イケボ?」
カニ「なにカッコつけてんだよ(パシッ」
らだお「いったぁ~!」
???「カニせんぱぁ~い!♡」
カニ「ん?どうした?」
???「あれ?誰ですか?このひとぉ~♡」
らだお「あ、こんにちは~!初めまして?」
カニ「こいつは青井らだお、俺の先輩だよ」
???「へぇ~♡せんぱぁいなんですかぁ~♡」
らだお「新人の方なんですね」
らだお「ランク5の青井らだおです!これからよろしく!」
???「わたしぃ~♡摸撫 桃舞美で~す♡」
もぶみさん「おねがいしまぁ~す♡」
カニ「もぶみ、どうした?」
もぶみさん「あ!そうなんですぅ~♡、わたしぃ~♡業務がわかんなくてぇ~♡」
カニ「そう、だったらネル先に聞いてみな、」
カニ「行こ!らだお!(*^▽^*)」
らだお「?うん」
もぶみ(は?いつもは答えてくれるのになんでだよ!おかしい!おかしいもん!私の閭ス蜉は!?効いてるはずなのに!
おかしい!おかしい!おかしい!ふざけんな!なんでだ!………)
もぶみ「チッ、」
数週間後
もぶみ視点
なんとなくわかった気がする・・・
あいつだ、青井らだおとか言う奴が先輩達を取ってるんだ!
もぶみ「チッ、」
ふざけんなよ!急に現れたくせに私の繝槭Μ繧ェ繝阪ャ繝達を取りあがって!
カニ「~~~~!~~~~~~♡」
らだお「~~~~?~~~~~~!?」
マンゴー「~~~~~!~~~~~~♡」
ミンドリー「~~~~!………」
ネル先「~~~~!?」
まぁ、あいつがいなくなればいい話なんだけどね♪
もぶみ「ふふ♪」
もぶみ『成瀬せんぱ~い♡屋上来てほしいで~す♡」
???「・・・」
らだお視点
数日後
今日は何しよっかなぁ~
でも、もうすぐ縺阪g繝シさん達にバレそうなんだけどね( ̄▽ ̄;)
今日はやっぱりディーラーかな~
ギャンの体験行くか、
いや、餡の体験は行ったからぁ~…IRiSとかかな~
らだお「(・∀・)ニヤニヤ」
らだお「あ、成瀬!」
カニ「…(ぼー」
らだお「成瀬?」
署長『みんな、集まってくれ、定例会議だ」
らだお「あ、今日会議の日だったんだ」
らだお「成瀬!行こ…ってもういねぇや」
らだお「俺も会議室行こ~」
in会議室
署長「では、会議を始める。」
署長「まず、上官からの報告はあるか?」
ネル先「はい」
ネル先「市長からの報告で、最近この街に違法に入国する者が増えているそうです。」
ネル先「なので、他の同盟国ではない国から来た者の入国を禁止し、同盟国の者を守るということが決まりました。」
ネル先「なので、もぶみちゃんが行動をとる時はみんな付き添うようにしてください」
ん?もぶみ?
署長「了解した。では、みなもそういうことでよろしく頼むぞ」
みんな「はい、」
署長「他にはあるか?」
もぶみさん「す、すみません。」
署長「ん?どうした?もぶみくん」
もぶみさん「わたし、グスッ、らだお先輩にグスッ、いじめられててグスッ、」
みんな「はぁ?」
もぶみさん「信じてください!本当なんです!」
???「俺も見ました。」
らだお「え、」
カニ「らだおが、もぶみのことヘリから落とすの。」
成瀬なんかおかしくない?目がなんか・・・
マンゴー「チョっとマってなルセ、それホンとう?」
もぶみ「わたしグスッ、ほんっとうにこわくてぇグスッ、」
こいつ、そういえば同盟国だったな、多分成瀬に結構な圧の洗脳能力使ってるな、
説明しよう!
人外のらっだぁさんは洗脳にかからないし、
周りの人達の洗脳を解くことができるのだ!
しかし、もぶみの能力が強力過ぎて周りの人達全員の洗脳を解くのはできないというわけだ!
マンゴー「デも!ラだおさンがソンなことスるワケない!」
後輩1「あの、俺も見ました」
後輩2「私も…」
後輩3「ぼ、僕も…」
みんな「はぁ!?」
ネル先「何でこんなにいんの!?」
成瀬「ほら、こんなに言ってるんだから」
ネル先「・・・確かに、やったかもしれないね」
みんな「・・・」
もぶみ「グスッ、こ、これ(傷を見せる」
みんな「!?」
うわぁ~
自分で傷作ってるよ、きも
絶対メイク下手だろこいつ・・・
みんな「・・・」
カニ「らだお出てけよ!人のこと傷つけたんだよ!殴ったんだろ!」
みんな「確かに!出てけ!」
みんな「出てけ!」
みんな「出てけ!」
署長「・・・解雇までは一ヶ月はかかる、」
もぶみ「ふぇぇ♡、わたしぃ~こわいですぅ~♡」
成瀬「大丈夫、守ってやるからな」
ネル先「大丈夫だよ、」
キャップ「大丈夫か?」
ミンドリー「もぶみちゃん、あいつのランク下げとくから、」
みんな「最低だね(睨む」
マンゴー「・・・」
それからというもの、
警察内では俺は除け者、
もぶみ「ふぇぇ、私、この人と一緒にいたくない~♡」
ミンドリー「お前、近づいてくんな」
らだお「・・・」
ネル先「離れて、」
署長「らだお、お前をランク1にする。」
らだお「はい。」
らだお「なる___
「しゃべりかけんな」
らだお「ッ、…」
マンゴー「ごメンねラだお、近づカナいでホシい」
そしてもぶみにはストレス発散道具として扱われた。
もぶみ「ハハwwwお前マジでバカだよね!www」
もぶみ「私はぁ~あの、”運営国の第一王女”なんだからぁ~♡」
らだお「は?」
もぶみ「えwwwなに勝手にしゃべってんのぉ~www」
ボコッ、ボコッ、バキッ、ボコッ、
らだお「カハッ、」
もぶみ「マジできもいんですけどぉ~www」
こんなことされても頑張ったよ、
一ヶ月も、頑張ったよ。
ねぇ、もういいでしょ、助けて。
署長「これより、青井らだおを退官させる。」
後輩1「やったぞ!これでいなくなる!」
後輩2「やった~!」
???「すみません、これなんすか?」
署長「あぁ、つぼつぼ、これは青井らだおが摸舞もぶみくんをいじめたので退官させるということだ」
つぼ浦「は?」
成瀬「つぼ浦先輩、こいつは本当にいじめてたんだよ」
ネル先「運営国の第一王女でもあるもぶみちゃんを。」
つぼ浦「は?(圧」
らだお「・・・」
ぐちつぼも、信じてくれないんじゃ…
署長「もう一度言う!この青井らだおは”運営国第一王女である摸舞もぶみをいじめた!”よって、青井らだおを退官させ___
(スタスタ
みんな「?」
署長「つぼつぼ?なにして…」
(バチン
みんな「は?」
つぼ浦「俺ももぶみのこと殴ったんでやめるっすね」
みんな「な、なんで」
成瀬「つぼ浦さん?大丈夫っすか?」
つぼ浦「大丈夫かっていうのはお前らのほうだよ(圧」
みんな「ッ、」
つぼ浦「じゃあ、さよなら~」
つぼ浦「あ、次会う時は敵として」
みんな「は?」
署長「おい!まてつぼつぼ!」
らだお「い、いいの?ほんとにいいの?」
つぼ浦「お前は優しすぎんだよ(パシッ」
らだお「・・・(´。_。`)」
(バタン
ぐちつぼ視点
in運営国
ぐちつぼ「ほら、着いたよ」
らっだぁ「…うん…」
ぐちつぼ「ごめんな、らっだぁ、寝てていいよ」
らっだぁ「ごめんね、ありがとう」
ぐちつぼ「おやすみ(ちゅっ」
↑〔国の挨拶みたいなものだと思ってください!!!!〕
そりゃそうだ、2年、いや3年くらいを共に過ごしてきて仲良くなって、心の支えになってくれた仲間達に、突然に一人の後輩によって壊されたんだからな…
ゆっくり休めよ………
はい!ここで一旦止めます!
すぐに続きを出しますのでここでいったん止めさせていただきました!
それでは、おっつぅ
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