テラーノベル
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はい!どうも!昼夜逆転してる主ちゃんです!
↑↑↑↑↑(え、私キモくね笑)
まぁ、それはどうでもいいとして
少し🔞あります!(下手ですけど…)
それではではでは!𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!!
ur「…来なくね」
ya「それな」
et「もう少しで来るでしょ」
no「すいません〜…遅れちゃいましたか?」
hr「ギリギリセーフです!」
no「となりますと今から来る人達は遅刻という…?」
tt「そうなるか?」
dn「あれ…遅刻しちゃった…?」
hr「そうですね〜」
dn「うぇっ!?ごめんなさい!」
no「大丈夫です!私もギリギリでした笑」
tt「まぁ、後4人も遅刻してるんで!」
no&dn (大木目社長も遅刻するんだ…)
※ちなみに皆さん参加メンバー知ってます。
hn「ふぅ…危ない危ない 」
ya「あの〜…遅刻しt」
hn「いいぇ?遅刻してませんよ?((圧」
ya「はい、遅刻してませんスイマセン」
sv「やべやべ…」
ur「本部さーん?遅刻ですよ〜?」
sv「いや、そのな….」
ur「言い訳は聞きませーん」
et「じゃあ後2人?大木目社長と赤上さん?」
tt「そやな」
pt「おぉ、結構居るな」
et「あ、おはようございます!!」
hr「あの、赤上さん見ませんでした?」
pt「赤上か?見てないな」
hr「そうですか…ありがとうございます」
ur「一番さん大遅刻してるじゃん」
ya「そうだね」
et「ワンチャン忘れてる説」
hr「有り得る」
jp「おはようございます〜そしてすいません…」
tt「赤上さん大遅刻やで」
jp「ガチですまん」
et「遅刻理由はなんですかー?」
jp(俺にだけ当たり強くねぇか?)
jp「まぁ、そこら辺に居た2人をここに連れてくるまで時間がかかった!」
hr「その、2人って? 」
jp「あー、この人達」
na「あ、あはは….」
mf「何故、私まで….」
ur「目鐘さん?断りませんでしたっけ?」
mf「えぇ、断りましたよ?」
tt「じゃあ、なんでや」
mf「元々あった仕事が急遽無くなりまして…近くを歩いていたら赤上さんに捕まりました」
ya「橘さんは?」
na「暇になったので準備していたら時間が無かったので 急ぎましたけど結局遅刻して、そこら辺うろちょろしてたら赤上くんに見つかりました」
jp「まぁ、人数増えたし〜…?俺の遅刻は無かったことに…」
tt「いや、無理やで??」
jp「ですよねぇ….」
et「とりあえずやりましょう!!」
mf「あの、何故私もやる事になってるんです?」
et「分かんないです笑」
mf「なら、帰りたいんですが」
tt「せっかくならやろうや!」
mf「…少しだけですからね? 」
スパイ組「よし、やるぞ!!!!」
〜〜〜〜王様ゲームSTART〜〜〜〜
全員「せーの、王様だーれだ!!」
hn「誰ですか〜?」
tt「俺ちゃうで〜」
ya「ふっふっふっ….」
ur「ya君?」
ya「違いまーす笑」
no「私ですね!」
jp「桜井さんか」
no「5番の人後でお菓子買ってきてください!」
et「今じゃなくていいんですか?」
no「新人さんですか!」
et「そうですね!」
no「今じゃなくて大丈夫ですよ!」
et「了解です! 」
hr「それじゃあ次行こ!」
ネタが無いのでぶっ飛ばさせていただきます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
全員「せーの、王様だーれだ!」
ya「あ、俺だ」
et「えぇ、ガチで?」
dn「、?」
hn「何か問題が? 」
et「いやー…?」
ya「まぁ、まぁ…変な命令は致しませんよ笑 」
hr「じゃあ、どうぞ」
ya「10番が6番にキス!」
tt「うわぁ…嘘つきや… 」
ur「うげっ….」
sv「6番?」
ur「10だねぇ… 」
na「6番誰ですかね」
mf「あぁ….私、ですね」
jp「だめだめ!部下が上司に手を出すなんて…」
et「赤上さん、そうなると王様ゲームが成り立たない…」
jp「それでもだ!!」
ya「でもそんなにルールどこにもないですよね?」
jp「社長!なんか言ってください!」
pt「あーもうもう好きにすればいいだろっ!」
jp「えぇ…」
ya「と、言うことでー?」
ur (本当に良いのか?相手は先輩、上司だぞ?)
mf「あの、やるなら早くしてくれません?時間の無駄なんですけど」
ur「もうどうでもいいや 」
ちゅ
mf「ん…」
ちゅくくちゅ((舌入
mf「んッ!?ビク」
ur(やば…可愛い)
hr「わーぉ…」
ya「ほー」
tt「流石Sやな」
et「てぇてぇ…(何かに目覚めた人1」
no「ふふ笑(何かに目覚めた人2」
hn「これは…良いですね(何かに目覚めた人3」
na「僕は何も見ていない…(目を逸らす」
sv「伊藤さん見ない方が良いかも」
dn「うぇ?」
jp「社長…耳塞いでください」
pt「いや、俺もう26…」
jp「よっぽどダメです!!」
ちゅるちゅく
mf「ッぁ..ふッ//((トントン」
ur「はぁ…かわーい」
mf「舌入れるのは聞いてないですッ//!」
ur「ごめんなさーい…(あー…やばい犯したい) 」
mf「そもそもッ!」
tt「ちょ…目鐘さん、それ以上は危険…」
mf「はい?」
ur「あーもうしーらねっ」
mf「え? 」
ya「どうぞー…」
mf「え、ちょ」
ur「目鐘さん行きましょ〜?」
tt「目鐘さん終わったな…」
et「ね」
ya「ur相手は辛いぞ〜…」
hr「まぁ…大丈夫でしょ」
終わりです!
え、何何?やられてる所が見たい?
そうだよね!見たいよね!
次の話で書こうかなぁ〜!
それでは今日の所はおつばい!
後ネタください…
コメント
3件
めちゃくちゃ続きが楽しみです✨️
わあ、第3話読ませていただきました!王様ゲームで一気に進展するの、ドキドキしました…。urくんがmfさんにキスするシーン、最初は「命令だから」って割り切ってる感じだったのに、途中から「やば…可愛い」ってなってるのがすごく良かったです。舌入れた後のmfさんの慌てた反応と、urくんの「犯したい」みたいな内心のギャップがたまらなかったです!次の話、やられてるところ見たいです…(笑) 続き楽しみにしてますね!
宙
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