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無一郎体調不良第2話!
⚠️注意⚠️
・嘔吐表現ありです(加減なし
・過呼吸気味あり
・熱あります
・1話見てない方は回れ右!
それでは*˙︶˙*)ノ”イッテラッシャーイ
「不死川さんごめんね汚しちゃった」
「あァ?んなもん気にすんなよォ」
そうやって不死川さん入ってくれるけど気にしちゃうんだよだってここ人の屋敷だもん
そう思いながら不死川さんが布団へ連れて行ってくれた。
「不死川さんありがとう」
「俺のこと気にせず寝ろよォ?」
そう思いながら僕は眠りについた
数十分後
「スゥーゔぅ、、、ん、、ん” 」
「あァ?なんだうなされてんのか?時透」
「ケホケホ………、、、ケホッゴホッ」
数時間後
「あ”ん”んケホッゴホッゔッゴポッスゥーケホッゴホッケホケホケホケホ」
「?時透大丈夫かよォ」そういいながら無一郎の体を横にする
「ゲェロゴェッゴポッゲホッビシャん”ケホッゴホッ」
「おっと大丈夫かァ?」
「、、、、、、、、、、、、、、、、、」
「あァ?寝てんのかァ?寝ゲロかよォ」
「パチパチえ、あごめんなさい不死川さん布団汚しちゃった」僕は混乱した僕はいつ吐いたのかも分からない。
「いいだろ別にこんなん片付ければいい話だろがァどうなんだよォ」
「ボロポロごめんね不死川さんグスッカヒュッ!
ヒューケホッゴホッタレタレヒューケホッゴホッケホケホ」生唾を垂らしている唾が飲み込めない苦しい息が出来ない不死川さん助けて、、、、、、、、、。
「おいィ時透息吸いすぎだァもっとゆっくり深呼吸しろよォ?死ぬぞォ?」
「スーハースーハーありがと不死川さん」
「別にこんなんどうってことないわァ」
看病の仕方は雑だけどみんなに優しいなァ不死川さんすごいなぁ尊敬するあんなに優しいなんて僕と大違いだ僕は性格が悪いから、。
不死川さんってどうして僕に優しくしてくれるんだろうか、、、。もっとみんなのことを心配して欲しいほら、伊黒さんとか富岡さんとかさもっと僕じゃなくてみんなの相手してあげて不死川さん、、、、、、、、、。
ズキッ!
「痛っポロポロポロポログスッ」不死川さんがびっくりしてる「おいィ時透どうしたんだよォ」
「腹痛のか、頭痛のか、気持ち悪いのかァ?」
お腹がすごく痛いこんな腹痛初めて味わったこんなに痛いんだ腹痛ってすごく、、すごく痛いお腹が、、、、。
そこから何時間がたっただろうそう僕は失神してしまっていたらしい「おいィ時透起きたかァ?」と不死川さんが言ったそしたら周りにはほかの柱の方々がいた。みんななんでいるの?みたいな顔を僕はした。「時透くん大丈夫ですか?。」と優しい声で話してくれる。胡蝶さんだった僕はさっきよりはましになったことを胡蝶さんに伝えたほかの柱の方々が一息つくようなほっとした顔でこちらを見ていた。
この後も完全に治るまで柱の方々が僕が完全に治るまで看病をしてくれ無事治った。
だが無理して柱合会議に参加し胡蝶さんにちょこっと怒られたとさ。
「ありがとうみんな看病してくれて^^」
柱の方々がみんなびっくりしているような笑顔で返してくれた。
どうでした!?今回そんなに上手くいかなかった気がするんですけど良かったらコメントで感想願います!🙏🙏🆘よろしくお願いします!🐱🐈🐈⬛🍀🐾🩷❤️🧡💛💚💙💜🖤🩶🤎💞♡🙂↕️⟡.·
コメント
1件
おお、無一郎くんの体調不良エピ、めっちゃしんどそうで読んでてこっちまで息苦しくなったわ……。でも不死川さんの雑だけど優しい看病がめちゃくちゃ刺さる!「死ぬぞォ?」って言いながらちゃんと深呼吸させてるの、好きすぎる。最後に他の柱まで集まってるの、無一郎くんが愛されててほっこりした。完治後の無理してちょっと叱られるとこも含めて、キャラの優しさがじんわり伝わる話だったよ!