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桃源暗鬼
注意
・ますしき
・無理矢理感半端ないです
・急いでいるので誤字脱字あっても許してください!!!
四季
「あ゛〜!!やっと帰れる泣」
俺の名前は一ノ瀬四季
絶賛5徹くらいで意識飛びそうです
四季
「でも、、今日あの人も家に帰ってきてるんだよね」
あの人とは、
“淀川真澄”の事だ
真澄隊長は俺の恋人
四季
「会いたいボソ、、」
さっき夜も早足で暗い夜道を歩く
四季
「やっと家の前に来たぁ」
久々すぎて泣きそう、、
3週間ぶり位、、?
まって、そう考えるともっと泣きそう
《ヒュ~(風
四季
「ブルブル 寒くなってきた…早く入ろ!」
少し赤くなった指先をドアノブにかけ、ゆっくりと開ける
〈ガチャ
あったかい光に目を細めながら、無事に帰れたことに安堵する
と、同時に
「おかえり…」
不器用に、けれど暖かい声が響く
今、1番聴きたい声。
優しくて大好きな人の声
四季
「ただいま!“真澄さん”!!」
真澄
「ケッとっとと中が入れ」
俺の指先を見てから早くとせかして中に入れる
いつもの黒と赤の隊服ではなく、ゆったりとした部屋着
見れるのは付き合っている俺だけの特権なのだ
真澄
「なにニヤニヤしてんだ。置いてくぞ」
四季
「何でも〜(ニコ」
マフラーに顔を埋めて笑えば少し笑い声を響かせてから後ろを向く
その背中を追って俺も部屋に入る
四季
「めっちゃ久しぶり…」
真澄
「早く手ぇ洗ってこい。風邪引くぞ」
四季
「は〜い!」
荷物を置いて水道へ行き、石鹸で手を洗いまた彼氏のまつリビングへ行く
すると本を開いてソファに座っていた
四季
「…!(そうだ✨)」
近づいて、本を熱心に読んでいる彼氏の名前を呼ぶ
四季
「真澄さん! 」
真澄
「なんd 」
顔をあげる瞬間
バフッ
四季
「構って?//(キュル✨」
勢いよく抱きつく
会えてなかった期間が長すぎて寂しかったため、構って欲しい欲がいうことを聞かなかった
撫でて欲しい…
真澄
「ッ はぁ、随分と大胆だなぁ?笑」
四季
「?え、なにが」
真澄
「よくもまぁ、俺を“押し倒して”構ってなんて言えたなぁ?四季ぃ」
四季
「えッ////」
全然気づかなかった
まって…これ終わったかも
真澄
「おら行くぞヒョイ(姫抱」
四季
「ッ~/////ちょ、ま」
トサッ
真澄
「…やっぱこうじゃねぇとなぁ?」
四季
「いや//その…違くてぇ/////」
難なく押し倒されてしまった//
恥ずいんだけどぉ//
真澄
「構ってやるよ♡」
途中から
ズチュッパチュッ
四季
「んあッ//♡ま、あ////」
チュッレロッグチュックチュッ♡
四季
「んぅ///♡(キュッ♡)」
真澄
「ハッ笑さっきからずっと締めてくるなぁ?そんなにいいか?」
四季
「ら、らってぇ♡///好きなんだもん///」
真澄
「キュンッ♡ はぁ…マジで、、」
ガブッ
四季
「んあ?!////(ビュルルル」
真澄
「可愛すぎんだろ♡」
四季
「ッ////♡」
ズチュッパチュッ
四季
「あへッ////ビュルルルルルル」
真澄
「四季♡」
ヂュッレロッ
四季
「ぅんッ//あッ♡」
真澄
「四季ぃ」
四季
「ビュルルルルル♡ビクビク////」
四季
「な、なんでッ//行く時、名前ッ///」
真澄
「…試すか?なぁ、“四季”」
四季
「んあッ///♡ビュルルル////」
四季
「な、なんでッ//」
真澄
「し〜き♡(耳元」
四季
「ヒャァッ♡//ビュルルル/////ガクガク」
真澄
「ハッ笑淫乱になったもんだなぁ?四季ぃ♡」
四季
「んぁッ///す、ストップッ/////」
真澄
「んだよ。まだ俺はイってねぇぞ?笑」
四季
「だ、だってぇ///♡」
ズッッッチュン♡
四季
「カハッ♡ビュルルルプシャッ////キュゥゥ♡♡」
真澄
「ッ//出すぞッ」
ドプドプ♡
四季
「んあッ♡お腹、あちゅッ♡/////コテン」
真澄
「…寝たか。おやすみ、四季(耳元」
四季
「んッ//ビュル」
真澄
「ハッ寝ててもイくのかよ笑 チュッ♡(可愛い)」
朝
四季
「ん…パチッ」
朝起きれば、真澄さんが隣にいた…
しかも裸で、、
四季
「ッ////(えっち//)」
俺よりも小さな体に、顔を近づける
ギシィ
ベットが軋む、そして首元に開けた口を近づける
四季
「カプッ」
静かに口を離す
四季
「好きだよボソ//」
真澄
「パチッ何やってんだぁ?笑」
四季
「なッ/////」
寝てると思っていたのにッ
真澄
「可愛いな笑“四季”」
四季
「ビクッ///ビュルルル♡///」
四季
「はッ////まだ続いて」
真澄
「グイッ」
四季
「ウオッ」
真澄
「愛してる。四季♡(耳元」
四季
「んッ⁉︎//////ビュルルル♡♡(キュンキュン♡」
真澄
「ケッ笑(ナデナデ」
四季
「////ギュッ(抱きしめる」
真澄
「⁉︎//」
四季
「お、俺もッ…してる////」
真澄
「あ?」
四季
「ッ~愛してる!!//////」
真澄
「そーかよ//」
↑
めちゃくちゃ嬉しい
四季
「スリスリ」
真澄
「もう一回戦するかぁ?笑」
四季
「ッ///、、いよ///」
真澄
「聞こえねぇなぁ」
四季
「い、いいよッ!/////」
真澄
「次は、もっとぐちゃぐちゃにしてやんよ♡“四季ぃ”」
四季
「ッビュルルル♡♡/////」
この後、ぐちゃぐちゃにされたのはまた別のお話♡
時間過ぎちまった…
マジでこんくらいしか思いつきませんでいた!!
また…会いましょう泣
コメント
7件
イキ癖って最高かよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!💓💓💓💓 もうほんとに妖って天才ですか???????
最高すぎでした!今日僕の命日ですか! 続きが楽しみです!
わぁ、エロすぎるぅ(・ji・) 鼻血がぁ...