テラーノベル
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コメント
3件
あー死ぬぅ~最高ですよ!!リクエストありがとうございました。゚(゚´Д`゚)゚。
リクエストを消化!!
リクエストほんとありがとうございます‼️‼️
尊敬する人とforsakenもできて幸せです😌
友達から時に限って自分下手くそなんですよね😤😤
自分充電なくてよく途中から落ちると思いますが許してください😢😢😢😢
forsaken楽しかったです‼️‼️‼️
それではどぞ!!
リク 嫉妬
Telamon x builderman
⚠︎下手くそだよーんれろれろ
最近、この私が目を引く人物が現れた
テラ「…」
後ろからジッとビルダーを見る。
ビル「…えーっ、と。ここ〜…が?」
それがこの男、ビルダーマンだ
元々、神である私の元に契約という目的できて、今、このテラモンがその契約としてHQ社に仕方なく働いてやっている
これは契約として仕方なくいてやってるだけだ
私情など何ひとつない
…ないと思っていたんだが
テラ「…ビルダー」
ビル「?どうしたテラモン」
テラ「ここについてなんだg」
聞こうとして近づくも、近くでドサドサッと何かが大量に落ちる音がする。
ビル「!…ごめんテラモン!ちょっとまってて!」
ビルダーが走った方向を見ると、ビルダーの妻
のjan(読み方わからないのでジュンと呼ばせていただきます)
が資料を床に散らばせながらそこで倒れている
ビルダーは心配そうにジュンを見ながら資料を集めてる。
ビル「大丈夫かい?ジュン」
ジュン「えぇ、ごめんなさいっ、私としたことが、」
ビル「いいんだよ。誰にだってこんなことはあるさ!」
ジュン「ありがとうビルダー、」
テラ「..」
まぁそりゃ奴の伴侶だし
こうやって駆け寄るのは不思議なことじゃない
…なのになんだ、?
彼が女にする優しい笑顔に少しイラっとした気がした。
テラ「…」
ビル「すまないテラモン、待たせてしまったね。」
テラ「…別に何もない」
ビル「珍しい。普段ならこの神を待たせるとは〜とか偉そうに言うのに」
テラ「それは侮辱しているのか?」
ビル「別に〜?」
普段ならイラッとしていたが、少しニヤッとするその顔が愛おしく思える
ビル「で、僕になんか言いたいことあるんだっけ?」
テラ「あぁ、私が貴様のような人間に質問するんだ。よく聞いておけ」
ビル「はいはい。あ、後僕も伝えたかったことあるからさ」
テラ「仕方ない。このテラモンが聞いてあげよう」
ビル「ありがとありがと」
こやつってやつは、神の前で適当な
ビル「ーーーで、ーーーーの件なんだが…ーー」
ビル「…ちょっとテラモン、聞いてるか?」
テラ「…あぁ、聞いている、」
ビル「..ほんとかい?」
テラ「聞いているから早く話を続けろ」
ビル「君ってやつは…まぁちゃんと聞いてるならいいけどさ、」
こちらを少し睨むように見てくるが、それもなぜか可愛く思えてしまう、
ビル「ーーー、分かったか?」
テラ「…言いたいことはそれだけか」
ビル「これだけ。仕事戻って」
テラ「…」
この心に残る謎のざわつきはなんだ?
気になるな、
…だが調べるのは面倒だ、他のやつに聞いてみるか
テラ「…おい」
社員「ひっ…!!」
テラ「貴様のような人間に聞きたいことg」
社員「す、すみませんっ!!自分別の仕事があるのでっ、!!」
なぜか逃げられてしまった、
めんどくさい、、これだから人間は!
イライラしながら廊下を歩いてると私と同じくらいの身長のやつが目に入る
テラ「…あ」
ロブロ「…」
一番会いたくないやつに会ってしまったな…
まぁちょうどいい、聞いてみるか
テラ「…おいクソガキ」
ロブロ「いきなりクソガキとは失礼だな」
テラ「貴様みたいなやつにはその名がぴったりだ」
ロブロ「…おまえそれどういう意味か知ってて言ってるのか?」
テラ「闘っていたら知らない人間が小さい人間に言っていたからよく知らない。」
ロブロ「…まぁだろうなとは思っていたが、」
ロブロ「で、何の用だ。ビルダーを取るなら俺が相手してからd」
テラ「最近ビルダーが他のやつと絡むのを見ると胸辺りがさわぐんだ。これは何かの病か?」
ロブロ「…あぁ、それは多分あれだ。嫉妬」
テラ「…しっと、?」
しっと、、何千年間も生きてきて初めて聞いたな。
ロブロ「あぁ、人間にも起きる現象だ。ある特定の人物が他のやつと関わると、「自分だけの〇〇だ」と思い、その嫉妬を感じてしまうらしい」
テラ「…ほう、?」
ロブロ「…おれもよく分かっていないが、お前はもっとわかってないだろう」
テラ「貴様の説明が下手くそなんだ」
ロブロ「説明してやってやったのにこいつときたら、」
テラ「ふん、神が貴様みたいな底辺な者にわざわざ会って教わってもらってるんだ、こちらが感謝してもらいたい」
ロブロ「図が高いなこいつ」
テラ「神とロボットの身分が違いすぎるぞ」
ロブロ「礼儀の良さは貴様より上だがな」
テラ「なんだ?死にたいならそう早く言え」
ロブロ「俺を殺しても意味ないことはわかるだろう」
こやつといると毎回このような口喧嘩が起き、毎回ビルダーに叱られる、
ったく、こいつは本当に可愛げがない
テラ「…貴様にはなぜビルダーのような可愛げがないのだ?どこかに置いてきたのか?」
…つい口に出していってしまったな、まぁこやつ相手だし平気だろう。
ロブロ「俺は普通。ビルダーが異常なだけだ」
テラ「…末恐ろしい人間だな彼は」
ロブロ「俺もそう思っている」
あんなやつと離れ、オフィスへと向かうため歩く。
…「嫉妬」か、
詳細は調べるしかなさそうだな
そう思いながらオフィスへと足を踏み入れる
むっ、あの見たことある身長と安全帽は、
別の人間と話しているのか、、
…
なぜか勝手に足が動いていて
ビル視点
ビル「ここはーーー、でーーー」
社員「なるほど、」
ビル「ここはこうした方がいいよ」
社員「分かりました!ありがとうございm」
社員の顔は何かを見た瞬間顔色が変わる。
社員「っひ、!?」
ビル「?どうしたんだい?」
社員「なっ、なんでもっ、ない”、です、!」
社員「そ、それではっ、!失礼します!!ありがとうございましたっ、!!」
ビル「え、あちょ、」
行っちゃった、
慌ててたけど…なんかあったのかな?
そう思っていると、肩に何やらデカく暖かいものが置かれる。
ビル「わっ、」
少し驚いて振り返ると、少しいつもと顔付きが違うテラモンがいた。
ビル「びっくりした、いつの間ににいたんだい君、」
テラ「…ビルダー」
なぜか顔を僕の身長に合わせるかのように寄せる。
ビル「…今日は随分といつもと違うね」
まぁ、そんな日もあるだろう
今日は抵抗しないでテラモンが離れるまで待つとしよう。
うーんなんかちがうな!?!
ほんとは嫉妬でえっちする流れにしたかったけどできなかった‼️❗️
あと最近絵描くの楽しい
あと2回90レベいきました
背中当たった時の気持ちよさ感が半端なく好きです。
ハート押してくださる方に感謝を‼️‼️💕💕
ハート押してくれる人みんな可愛いらぶちゅ😤😤💋