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かざねさん受け最高かざねさん受け最高かざねさん受け最高
こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
前回の続き書いていきます!
それでは第6話 rm×kzの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんゆたーん
キャラ崩壊するかも
・・・
kz視点
rm 「じゃ、脱いで?♡」
kz 「う ん..//.」ヌギヌギ
構って欲しいとは思ったけど…
これはこれで恥ずかしいよぉ..///
kz 「ぬ、 脱げた..よ?.//」
rm 「やっぱkz肌白いよねぇ..」
「ピンク色のtkbが目立っていいよ♡」
kz 「なっ..//.!?」
な、 何言って../
rm 「..♡」クリッ クリュッ
kz 「っあ、 んンッ..//」ピクッ
久々っ すぎて..めっちゃきもちぃ..
kz 「っ..// ぃうぅ〜..」
rm 「はい、おしまい♡」パッ
kz 「へ?..//.」
な、なんで今.. もうちょっとで
イけそうだったのに…/
rm 「次はこっちね」クチュッ
kz 「んひっ..//!?」ビクッ
rm 「久々で気持ちいねぇ」微笑
「可愛いよ♡」グチュッ グチョグチョッ♡
kz 「んぁぁぁあっ!?..//.」
「んぃっ… いぅ..イッちゃっ..//」
ピタッ
kz 「んぇ..?」蕩
rm 「….♡」グチュッグチュッ ゴリッ
kz 「んぉっお゛..♡ ひぁ../.」ビクッビクッ
ピタッ
kz 「っ.. ねぇっ..//. rm」
rm 「ん、なぁ〜に?」ニコッ
kz 「もう..イきたいぃ イかせてよぉ、//」
rm「だ〜めっ♡」
「だってこれ、お仕置だよ?」微笑
kz 「rmっ お願い..だからぁ../」上目遣い
rm 「ぐっ..」
「仕方ないなぁ..」
rm 「じゃあ、 こうしよ♡」
ボロンッ
kz 「うぇ..//.」
な、なにこぇ おっきぃ..//
rm 「俺の舐めてよ?」
「1回でもイかせてくれたら
kzもイかせてあ〜げるっ」
kz 「ッ..」
恥ずかしいけど..やるしかない.よね?
kz 「ん..チュッ ペロペロッ♡」
rm 「っ..♡」
rmのおっきいよぉ…♡♡
kz 「んぶっ.. ングッ うぅ..」ジュルッ ジュプジュプッ
「んむっ..んぁ、うむっ…っつ..」ジュルルル
rm 「っは..上手っ..」
「ごめっ、でるっ…」ビュック ビュルルルッ
kz 「んぶっ../?! んが.. あぐぅ..♡♡」ゴクッ
rm 「っ!?」
「k..kz、今 飲んで?..」
kz 「んべっ..// の、 のんらった..///」
「rmがここに出したヤツ
後ろにもちょーだい?♡」トロォン
rm 「…手加減しねぇからな?」ドチュッッッンッ!
kz 「んあぁあ゛あ゛っ..//!?」
「きゅにっ../? おぐぅう゛ぅっっ♡」ビュルルル
kz 「んぁあ゛あ゛っ!?..///…」ビュルルッ
「とまっ..とまんなぁあっ..//」ビュククッビュルッ
rm 「んはっ笑 ほんと可愛すぎ..」ドチュッドチュッ
「キスハメしてあげる♡」チュッ
kz 「んぶっ?!..//」
rm 「ジュルッ..クチュクチュッチ ュルルルッ♡」バチュッバチュッ
kz 「んぶっ!? んうぅう゛う゛っ?¿」チカッチカッ
んあ、きもぢすぎっ..
あたまん なかぁ、まひっろに?…
kz 「?!〜〜〜っっ..//…」ビュルルップシャアアアッ
rm 「プハッ」
「kz〜大丈夫〜?」
kz 「..ぉお゛?¿ あ、がぁ../♡?」ビクッビクッ
rm 「…聞こえてないか♡」
「大好きだよ、kz♡」チュッ
kz 「んぁ..ぅゆ.//」
・・・
いかがだったでしょうか
勝手に寸止めを入れさせて頂きました
リクエストに答えられていれば幸いです
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ