テラーノベル
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みなさんハローです☆
今日はリクエストでは無く、自分の書きたいの書きます!
自分勝手でごめんね💦
あと今日はただただちょんまげが可哀想な目にあってるだけです.
モブ攻め🐜
地雷ある人はまた次の投稿で!
じゃあ行ってらっしゃい!
ちょ「一人で帰るのちょっとやだな…」
いつもは森くんか、ターボー達と帰るんだけどみんな帰りが遅くなるらしい…
待っててもいいけど…暇だし…
ちょ「まぁ、いっか…」
その判断が間違えだった.
ちょ「やっぱ一人やだな…薄暗いし,」下向)
と思っている時だった
肩当)
ちょ「った…」
モ「何お前.」
ちょ「え…?」
モ「なんかお前可愛い顔してんじゃん笑」
モ「小学生か暇だし抱く.笑」
押倒)
ちょ「え、ちょ、ごめんなさい!やだやめて!」抵抗)
モ「大人しくしろ.」抑)
ドチュッ!)
ちょ「あ゙ぁッい゙だい゙ッ」
モ「そりゃ血出てるもんな?笑」
ドチュッゴリュッ!)
ちょ「お゙ね゙がッや゙だッ」
モ「締め付けエグ~w」
ビュルルル)
ちょ「いやッなにッ」
誰か助けてよ…痛いし寒い…
誰でもいいから…
タ「~~~~~?」
キ「www」
タ「~~~~~…」
タ「なんか人いる?」
キ「あほんとだ.」
タ「行くか」
キ「だな.」
タ「大丈夫っすか…ってちょんまげ?!」
キ「…は?どういう状況?」
タ「下履いてねぇし…」
キ「…白いのって…」
タ「多分な.」
俺はちょんまげが誰かと帰ったんだと思ってた.
そしたら今この状況.一人で帰らせた俺らの責任だ.
タ&キ「ちょんまげ?大丈夫か?」
ちょ「ん…たーぼー、?」
「あと、きんぐ、?」
タ「そうだ.立てるか?」
ちょ「なかきもちわるい…」
「それにいたいよ…」
タ「ナカに出されてるもんな…」
「無理矢理か?」
ちょ「そう.やめてっていったのにやめてくれなかった.」
タ「だってさキング.」
キ「俺が(自主規制)して(自主規制)してこようか?」
タ「やめろ落ち着け」
ちょ「きんぐこわいよ笑」
キ「わりぃわりぃ笑」
よかった.二人が来てくれて…
タ「ちょっとごめん.」
グチュックチュッ)
ちょ「あ゙ぁッ゙」キの手握)
キ「痛いか?」
ちょ「さっき無理矢理されたからかも…」
キ「可哀想に…」撫)
タ「俺らで家送ったげるよ腰痛いっしょ」
ちょ「うん…」
抱上)
ちょ「なんでなんで、!」
タ「いいじゃん☆」
キ「w」
可哀想なちょんまげであった☆
ちなみにこの話リア主が小学生の時体験してるんですよ.
まぁヤられては無いですけど、声かけられて連れていかれそうになりました
うちは叫びまくって逃げました☆
キ「おめぇがいちばん怖いわ」
あら☆
ショタとロr…ん゙んッ小学生の頃は気をつけよう☆
タ「おい主?」
サ-セン
今頑張ってそのにこ書いてるからまってて☆
コメント
203件

私も夢小説の事友達には隠してて、ろrこんとしょtこんを言いかけて死にそうになりました笑やっぱりちょんまげは他の男子たちに愛されるべき存在ですよね‼️
不快に思ったらすみません💦 いい悪の夢小説書きたいのですが ネタが無くて書けなくて☆ どうしたらネタが湧き出てくるのか教えて欲しいです( ;꒳; )
なんかやばいこと言おうとしてたよね?貴方??