テラーノベル
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⚠︎︎rimn 学パロ エセ関西弁
⚠︎︎r18 ♡//゛有り ここから伏字無し
名前「」
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緋八「はあぁ〜、、」
下校中、日陰で休んでる時。
伊波「どしたの」
緋八「いや、ライに言ってもどうせ分からんよ」
伊波「そんなことないよ。なに」
好きな人の悩み事でしょ?そりゃあ気になるよ。
緋八「ライはモテてるやん。キャッキャされる高校ライフ送れる!思ったんに」
「全然モテへん。噂もされへんし。話も、」
はぁ、そんなことで悩んでたのか。わかってないな。俺が近ずかせてないのに..
伊波「いやぁ。そんな上手くは行かないでしょ。思春期?だし」
緋八「ライはいいよなぁ。モテんねんから」
そんなに女にモテたいのか。マナは。どうにか俺だけのものにならないかなー、。
数週間後
緋八「ライ!!ライ!!」
好きな人が笑顔で走ってくる。こんなに愛しいことはないだろう
伊波「なに、どうしたの。そんな元気に」
緋八「腰抜かすなよ?俺、告られてん。」
伊波「え?」
は?女だよね。こんな陽気なら。先越されたのかよ。俺がずっとそばに居たのに、さすがにそっち行かないよね?マナ。
伊波「え、それでどうしたの?」
緋八「いや、さすがにビビっちゃって、考えさせてって言ったんやけど、このチャンス逃す訳には行かへんよな」
伊波「…。いいじゃん。じゃあ今日俺の家で、作戦会議みたいなのしようよ。」
緋八「え?なんの」
伊波「ほら、彼女が出来たら〜とか、初デートどこ行ったらいいとか話そうよ」
緋八「さすがに行動早すぎん?wいいけど」
伊波「じゃあ、俺ん家でね」
誰にも邪魔させない。俺の中に狂気が走った
緋八「じゃますんでー」
伊波「邪魔すんなら帰ってー」
緋八「ww帰らんとくか。」
「ところでさ、告白してくれたaちゃん。めっちゃ可愛かってん。やっと俺の高校ライフスタートかぁ」
伊波「…」
ほんとに邪魔。邪魔でしかない。この怒りを抑えるには、
緋八「いや〜初デートは水族館がええなぁ。」
伊波「マナは、aさんのことが好きなの?」
緋八「まぁ、うん。」
伊波「…他にマナのことが好きっていう人がいても?」
緋八「え?誰?!なんで教えてくれなかったん」
あー。マナはマナのことが好きなら誰でもいいんだ。
じゃあ__
伊波「それが、俺だったら?」
緋八「え?」
伊波「嫌?」
緋八「嫌やないけど、」
伊波「ならさ、俺の愛受け止めてよ」
ベットにマナを押した。当たって砕ける勢いで
緋八「っ、」
「ちょ、まって、」
伊波「嫌。待てない」
🐝🤣⬅︎
ライの目が獣のようだった。鋭くて、。俺は圧倒されて何も言えんかった。ズボンを脱がされ、何故か、ライに身を委ねるしか無かった
解されている間、最初は痛かったのがどんどん快楽に陥ってしまった
緋八「んっ///んっぅ♡あっ/」
伊波「マナ、可愛いよ。声出して?」
緋八「いやぁっ♡♡は、ッずかし、い//」
グリッ♡♡
緋八「んあぁっ♡♡はッ、//んっぅ」
伊波「ここ好きなの、?」
緋八「好きっ♡やないっ♡♡こわ、い//んぅ♡」
グリッ♡♡グリッ♡♡
伊波「ほんとに?マナのナカきゅーってしてるよ?」
緋八「んんぅ♡♡ぁあッ//らっいぃ♡♡」
「ゆわ、んといてッ♡♡ま//ってぇ//」
ズチュン♡♡
緋八「あぁ゛♡♡んぁッ//お゛ッッ♡」
伊波「マナのナカあったかいよ?」
緋八「んっ♡♡あ゛♡ぁ゛♡♡ッッ~///」
快楽に溺れた結果。身体を震わせながら、絶頂を迎えた
伊波「マナ♡♡いったの、?笑嬉しい」
緋八「ま゛ッて♡い゛ったばっかやからぁ//」
ドチュ♡ドチュ♡
緋八「お゛♡♡んあ゛ぁッッ♡んぅ//♡」
伊波「っ、♡受け止めてねっ」
ライは俺のナカに、精子を注いだ。嬉しかった。俺も狂ってるのかもしれない。
緋八「らいっ♡♡ら゛いッ♡♡♡ぁああ゛///」
翌日
💡⬅︎
学校なのに無理させたな、と後悔していた。あの後マナは寝ちゃったから風呂とやなんやら済ませて寝かせておいたが、俺の寝てる時に帰ったらしい。
現在、いつも話しかけに来るマナが来ない。少し緊張感がある。やりすぎたと反省はしている。
緋八「ライ、ちょ、トイレ来て//」
少し恥ずかしがっているのがたまらなく可愛い。
伊波「いいよ」
緋八「あのっ、昨日、の気持ちよくて、さ」
「またやりたいなって//、」
あぁ♡依存成功。♡
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長くなりました。共依存?です。
ライのカス味が良いスパイス出してます。
読んで頂き感謝。
コメント
3件
うわぁ✨✨好きすぎる…🥹🥹
読み直したら、めっちゃ地元の方言も入り交じってて変でした。