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9割shk受けのmnps短編、中編集

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9割shk受けのmnps短編、中編集

4 - akshk 君にだけはバレたくなかった 完!

♥

167

2025年10月25日

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うーん、うーん

どうしよ此れ((((

書いてたら何此れてなりますた

まぁれつごー

















shk視点


中出しされたから掻き出さないといけないのに、賢者タイムを無視してイきまくったからか、身体が凄くだるい…

テンチョ:「お~い」コンコンッ

shk:「ぁッ、まってください…」

テンチョ:「中出しされたんだろ?シャワー行って来い」

shk:「ッッ、うご、けなくて」

テンチョ:「あ~、入るからね」

shk:「ㇸッ?」

ガチャンッ

テンチョ:「はいはい、風呂行くよ~」

ヒョイッ

shk:「…はいッ、」

俺が未熟だから…ッ


〜風呂出〜


テンチョ:「そう言えば、さめ裙って本名何なの?」拭

shk:「ッん、シャークんです」

shk:「知らなかったんですか?」

テンチョ:「青鮫って名前しか知らないね」

テンチョ:「よッし、それじゃ1日中ヤって疲れたでしょ、帰りな」

徐々に、店長のこと解ってきた気がする

shk:「は、い!」

胸を張れる職業じゃないけど、がんばろ、、



〜3日後〜


shk:「ぁ~、今日火曜か…、」

shk:「仕事じゃんッッ!?」飛起

早めに学校行っとこ、



〜ハイ帰り道ぃ〜


shk:「よし早めに帰れた」

ak:「あっ!サボり~!!!!」追

shk:「違うよ?」

ak:「えへ?(?)」

shk:「今日バイトだからって早めに返してもらった」

ak:「あぁ!」

ak:「じゃあ早めに帰れ~!」押

shk:「何だよ御前…まぁ帰るわ」

shk:「じゃ~な!」

ak:「又明日~!」



〜店着〜


テンチョ:「あ、着替えるの早いね」

shk:「いえ、今日2人って聞いてたので、」

テンチョ:「其れがね、此処の不動産屋の息子彡だけに成ったよ」

shk:「了解でs…へ?」

shk:「2回目ですよ!?」

shk:「俺なんかに任せて良いんですか、!?」

テンチョ:「初の御客彡から20万は僕も初めて見るよ」

shk:「そんな貰ってたんですか…w」

テンチョ:「ま、もう来るだろうから」

チリンチリーン

テンチョ:「んじゃ、行ってらっしゃい」

shk:「はい…!」


トテトテトテ

shk:「いらっしゃいま…ッ!?」

ak:「え、マジ…??」

shk:「ぇ、ぁ、あき…え?」

ak:「なら良かったぁッッ♡」

ドサッ

shk:「へッ、あき、ら?」

ak:「シャケ目当てだよ、俺は」

ツプッ

shk:「ぁッ♡」ビクッ

ak:「まさか本当だったとはね…♡」

クチュッ、グチュッッ

shk:「まッッ♡」

トンットン

shk:「あぁ゛ッ?!♡」ビクンッッ

ak:「ね~、もう挿れて良い?」

shk:「ぃ、よ?」

ak:「あ~、此れ解ってないな」

ドチュンッッッ

shk:「お゛ぉぉッッ~♡♡」ビュルッビュクッッ

ak:「シャケ~?」チョンッ

shk:「ひッ!?」ビクッ♡

ak:「え~可愛過ぎ」

ドチュッパチュンッコチュッ

shk:「あッ♡あんッッ♡いっちゃッ♡♡」

ak:「い~よ、イきな?♡」

バヂュンッッ

shk:「あぁぁぁぁ゛~~~~~ッッ♡」ビュルルルルルップシャァッ

ak:「トびそうかな、?」

shk:「ん、ッ♡」

ak:「中出しやめとこっか」

shk:「あり、がと?」

ak:「御休み~、」撫

shk:「ん、へ」寝

ak:「は~、可愛ぃ、」



ak視点


先ず謎だと思うのが、俺が此処に来た理由

シャケの最初の御客彡?が俺の友達の父親で、特徴を話されたんだけど、余りにもシャケに一致し過ぎてたんだよね

黒髪、緑目、クリーパーのピン、そして低音

どっからどう見ても可愛いよね…じゃなくて

何で此処にシャークんが居るのか聞き出さないと…


shk視点

shk:「ん…んぅ」

ak:「お、起きた?」

shk:「ぁ゛…おはよ、?゛」

ak:「随分と御眠だったね?」

ak:「ちゃんと寝れてたの?」

ぅッ゛

shk:「、ねれてたし?」

shk:「てか此処…゛」

何処だ…あ゛

shk:「ッッッ!!/////」

ak:「まっさか忘れてたの?」

ak:「で、何でこんなとこ居んの?」

あきらの口調が若干怖く成る

shk:「…、父親の借金を俺が肩代わりして、此処で働く事に成った、、」

ak:「え…何万?」

shk:「えぇっと…2億、位」

ak:「…」ニコッ

ak:「俺にとっては安いね」

shk:「は…えッ」

ak:「んじゃ、明日には全額返しておくね」

shk:「ぇ、あ、ありがと…ッ」

ak:「た・だ・し!」

shk:「はぃッ!」ビクッ

ak:「此れからも俺とヤる事、ね?」コソッ

shk:「ッ///」

shk:「は、いッッ//」

ak:「~♪」

ak:「それじゃ、帰ろ!」

shk:「う、うん?」

















はい

此れで、『君にだけはバレたくなかった』完です!

たまーに番外編投稿するかもねっ☆

ではでは~

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コメント

2

ユーザー

いやーん!まじで好きです、、!!!!もうほんとに!!結婚しましょう

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