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忘れてたけど!!!
今日猫の日じゃん!!!
合法猫耳メイド服の日じゃん!!(?)
てことで千空ちゃんに猫耳メイドさんになってもらって「ご主人様♡」って言わせたい
私さ、フリフリパニエがとても好きなの
だからそれもいつか着せる
でも今回はえげつないスリット入ったえろいやつ着て欲しいんだ
てことでどぞ
キャラ崩壊⚠️
あ、ちなみに学校終わりだぞ
🃏「ねえねえ千空ちゃん!!!」
🚀「んだよ、今日はいつにも増してテンション高ぇな」
🃏「んふふ、千空ちゃん今日何の日か知ってる?」
🚀「あ”ぁ”?……………行政書士記念日とかか?」
本当はゲンがなんて言って欲しいのかなんてすぐわかった。
が、あえて別のものを言う。
なにか、やらされる可能性があるから。
🃏「…なにそれ」
🚀「あ”?行政書士記念日っつうのは…」
🃏「あー!!説明はノーサンキュー!!!」
🃏「てか、本当はわかってるんでしょ?」
🚀「…はっ、メンタリストにはお見通しか」
🚀「猫の日だろ?」
🃏「せいかーい♡」
🃏「てことで…じゃーん!」
そういい、ゲンはメイド服と猫耳を取り出した。
🃏「これを千空ちゃんに着て欲しいんだ〜♪」
服全体のデザインがしっかりと見えるように広げる。
スカートの丈は長く、デザインもシンプルだ。
🚀「…まぁ、これくらいなら」
ゲンならミニスカとか着せてくるかと思ったが、そんなことはなくて安心をしていた。
🃏「ほんと?!やったー!!」
🃏「じゃ、着替えてきて♪」
🚀「おー、」
服を受け取り、別室に行く。
🚀「…くっそ、騙された」
実際に渡されたものを着てみると、緩いIラインのスカートに太ももの付け根あたりまでスリットが入っている。
🚀「着るまでわかんねぇやつじゃねぇか…」
下手したらスリットの隙間から下着が見えてしまいそうなレベルだ。
🚀「…あ”〜、しかも猫耳もあるじゃねぇか」
今の頭では付けられないので、とりあえず耳の後ろ辺りに軽くゴムでまとめる。
🚀「出たくねぇ……」
絶対に着ただけで終わらない。
確信がある。
🃏「千空ちゃーん」
🃏「着れたー?」
🚀「あ”ぁ”?………まだだ」
🃏「うそだね、変な間があった」
🃏「入るよー!!」
🚀「あ、てめッ」
がちゃ、と扉を開いてゲンが入ってくる。
🚀「………」
🃏「…………」
🚀「…んだよ、てめぇがだんまりじゃなんもわかんねぇよ」
🃏「…いや、ジーマーでえろすぎて」
🃏「ちょっと、ほんとにバイヤー… 」
そういいながら口元を抑える。
🚀「そんな喜んで貰えたなら良かったわ」
🃏「…ねぇ千空ちゃん、ちょっとお願いしてもいい?」
🚀「あ”?、んだよ」
🃏「『ご主人様』とか、言ってくれない…?」
🚀「…はぁ?」
🃏「いや、結構キモイ自覚はあるんだけど」
🃏「どうしてもその格好で言って欲しくて…」
🚀「…あー、」
🚀(🃏ネクタイ引
🚀「ご主人様♡」
🚀「……これで満足か?」
🃏「……え、このまま抱いていい?」
🚀「は?」
🃏「俺もう我慢できそうにないんだけど♡」
耳元でそう囁く。
🚀「ッ、…♡」
🚀「、あぁ来いよ」
🚀「全部受け止めてやるわ」
🃏「さっすが千空ちゃん♡」
前戯は省略させて下さい(土下座
🃏「千空ちゃんそこの壁に手ついて」
🚀「……こうか?」
🃏「そー、上手上手♡」
そういい、ゲンがスカートをめくる。
🃏「これ立ちバックって言うんだけどね」
ドチュッ
🚀「あ”ッ、?!?!♡♡」(チカチカ
🚀「いき、なりッ、♡♡」
🃏「いつもより奥まで入ってくるでしょ♡」
パンパンパンッ
🚀「ぅ”あ”ッ、おく”きてるッ、♡♡」
🚀「だめ、だッ、これ♡♡♡」
奥ばっかり突かれて、頭おかしくなりそうだ。
しかもゲンの方が身長が少し高く、地面に足がつかない。
俺の体重で、さらに奥を刺激される。
🚀「ッぁ”、も”ッやめ、♡♡ 」
🃏「やめないよ〜」
🃏「”全部受け止める”って言ったのは千空ちゃんだからね?♡」
語彙力皆無すぎて草
もういっそ殺してくれ…
スリット入りロンスカメイドとか誰か書いてください………😭😭😭😭😭
こんなのばっかだけど次回も見てね