テラーノベル
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えー、初めてのノベルで書きます、ていうこうとで苦手なので大目に見てください🙇♀️これは輝夜さんの桃源暗鬼のネタ置き場の②にでございます。
それではどうぞ
「プロローグ」
見ざる聞かざる言わざる。きっと一度は耳にしたこと はある言葉。一ノ瀬四季にはこの世に見えざるものが見え、聞こえる。そのものとは口を聞いては行けない。誰からも教えて貰っていないのに本能で小さい頃から口を聞かずにずっといないものとして過ごしてきた。それなのに…
「怖いの無理なのに見えるのは違くない?」
羅刹には多い。そうつまり幽霊など類いがとにかく多い。毎度の如く四季は泣くのを耐えながら、 血蝕解放してまいそうになるのを耐えながら過ごしていく。
そんな物語をここに記す!
自己紹介です
名 一ノ瀬四季
好 原作通り
嫌 原作通り
血蝕解放 銃葬神器
その他 この世では無いものが見える
その他の人、原作通り
今日は少しだけ書くからよかったら見ていってな!
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊
口調迷子
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
四季「俺の名前は四季!俺は生まれつきこの世では無いものが見えた、俺は本能的に口は聞いて行けないと思って口は聞かないようにしてる」
四季(そんな俺は今危機を感じている)
四季君の通っている、羅刹学園に幽霊などの類が沢山いる
四季「これ、どうしたらいいんだよぉー」
皇后崎「うるせぇよ💢」〈ベシッ〉
四季「痛てぇな!」
皇后崎「うるさいのが悪い💢」
四季「あ゙ぁ?💢」
幽霊「ミエテル?」
四季「ヒェッ」
皇后崎「どうした、四季?」
四季「いや、なんでもねーよ!」
今日はここまで!
それはまた、お会いしましょう!
バイバイ👋
コメント
7件
書いていただき本当にありがとうございます!! ほんとに初めてのノベルですか?ってぐらいには見やすくて好きです! 是非とも続き書いていただけると光栄です😖🫶🏻️
めっちゃ良い!!四季くん見えちゃってるの大変そう〜 続き楽しみ✨️