主「ハァイ!皆さん!(ハイテンション)
っていっても学パロ書くけどね!」
ゲスト「早く始めたら?」
シェド「今見てるみんな待たせてるし、」
主「そうだね!では、」
行ってらっしゃーい
【前回の続き】
朝
シェド「おっはよ〜!!」
チャンス「テンション高いなww 」
07「何かいい事でもあったのですか?」
シェド「いや?」
チャンス「ないのかよ!」
ゲスト「、、おはよう」
チャンス「よっ!」
エリオット「おはようございます」
07「おはよう、エリオット」
チャンス「マフィとNoliと1×きてないな」
シェド「遅刻じゃね??」
エリオット「確かに、」
マフィの部下達「おはよう!」
ゲスト「マフィは?」
ソルジャー「まだです、」
カポレジーム「まだ寝てる?かもしれません、」
コントラクティー「いや、一番最初に起きてますよ?」
チャンス「そうなんだ」
コンシリエーリ「うん、」
【教室のドアが勢い良く開いた】
1×「はあはあ、【息切れ】」
Noli「なんなんだ、いったい、」
マフィ「、、、(なぜ、)」
07「どうしたんですか?Noli?」
Noli「あのな、、、
なぜかマフィが人気者みたいになってるんだ」
チャンス「は?」
エリオット「え?」
ゲスト「なんでだ?」
シェド「なんで俺じゃないんだよぉぉ、」
1×「誰もならないだろ、」
シェド「ぴえん🥺」
マフィの部下達「ボスが人気者に?!」
マフィ「俺にも分からん、」
チャンス「とりあえずマフィを守ったらいいのか?」
ゲスト「そうだな、」
Noli「前みたいになりたくないし、」
【前回の奴〜】
エリオット「うん、」
女(マドンナ?っていう奴)
「マフィ君っているかしら?」
チャンス「マフィ隠れてろ、【小声】」
マフィ「ああ、【隠れた】」
シェド「今はいないぜ!」
女(マドンナ)「いつ戻ってくるかしら?」
Noli「知らん」
エリオット(僕のマフィさんなのに、、)
07「お手洗いではないでしょうか?」
女(マドンナ)「そうね、隠れてるのかしら?
マフィ君?」
チャンス(何!!バレただと!!)
ゲスト「いや、」
コントラクティー「ボスが隠れるわけないです」
女(マドンナ)「よく○クミンみたいについていってるのでは?」
07(ゲームを出すな、、確かに○クミンみたいについていってるけど)
1×「ゲーム出すな、」
シェド(主、何を四天王、)
【ここの学校は教室の出入りOKだった】
チャンス「マフィ逃げろ【小声】」
マフィ【隠れてた】
マフィ【逃げた】
女(マドンナ)「やっぱりね!」
シェド&1×【足止めする】
シェド「ここは通さないぜ!」
1×「おとなしく、自分の教室に戻れ、」
女(マドンナ)「私も部下達はいるよ?」
【部下達とは他の女だったのさ!
前回の子達ね!】
他の女「やるぞ〜」
シェド「10人近くはいるって!!」
1×「やばいな、」
その一方マフィは
マフィ「っっ、なぜ俺が、」
チャンス「大丈夫か?マフィ?」
マフィ「大丈夫なわけないだろ、この状況」
エリオット「うん、」
07「シェドさんと、1×さん大丈夫では無さ
そう、」
Noli「まぁ、大勢でやってるらしい、」
マフィ「大勢か、」
チャンス「まぁ!俺達がいるから安心しろ!」
マフィ(なんか視線を感じる)
エリオット「? マフィさん?」
マフィ「、、視線を感じるっていうか、」
Noli 「そうか?」
マフィ「気のせいか?」
07「気のせいだと思います、」
【遠くから】
シェド「ーーーーーー」
1×「ーーーー」
何か言っている、
マフィ「?」
シェド「マフィ!逃げろぉぉぉ」
チャンス「えぇ、」
【なんていう事だ、こっちに女共が来るでは
ないか】
ゲスト「マフィ、逃げろ、」
マフィ【遠くへ逃げた】
チャンス「任せた!」【チャンスも】
07「私達ですか。」
Noli「ハッカーの力を見せてやれ!!」
07(クローン)「お久しぶり!Noli!」
Noli「久しぶり!07いや、seven!」
07(クローン)「やっぱそうでなきゃな!」
【07(本人)の07(クローン)操り中】
主「へへ!07(クローン)さん来たぜ!」
07「ここで終わるのですか?」
主「すまんな、体力が、」
07「私がやります。
それでは、」
07(クローン)「乙!」
コメント
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この学校戦闘場やん …通いテェ