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オメガバ書きたああああああああああああああああああああ

書くわ

でも彼シャツ…

迷い…

まあオメガバ書くんだけどね

ワッショーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ

あてんしょん(読めよ)

オメガバァ…

なんかゲロ甘い

ゴリゴリエロス

平和にセッ…してる(多分)

鉄腸→ω 条野サン→α

珍しいω攻め

ちょっと条鐵(多分本当にちょっと)

ご都合展開かもしれない

駄文

サラッと同居&付き合ってる

あんまオメガバ見たことない人が書いた

攻め喘ぎあり

条野さん開眼ッッッ!!!(の設定)

首絞めあり

鐵腸さんちょい可哀想かも

人によっては長い

以上がよろしい野郎共行ってらっしゃい


何故かジョウノさんだけ出張

ジョウノ「行ってきます」

そう短く言い、出張に出た

ガチャリと扉の閉まる音、確か今日の夜帰ってくると言っていた

テッチョウ「…暇だ」

ほぼ毎日筋トレの生活、だか筋トレを禁止されてからやる事が無い、あまりに暇だ

テッチョウ「あ〜〜〜暇だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

やる事が無い、本当に、1つもない、ダメだやる事が思いつかない

テレビ…

テッチョウ「…それ位しか…」

寝転がっている状態で少し遠くに置いたテレビのリモコンを掴む

テッチョウ「…」

一通りチャンネルを回してみたが面白そうなものがやっていない

唯一の頼りの綱が切れた、もう暇と叫ぶことしか暇つぶしが無い

テッチョウ「?!」

いきなり身体を熱が襲う、この感覚、真逆

テッチョウ「ヒートか…ッ?!」

息が切れる、苦しい、気付けば身体が、足が、自然と条野の部屋へ歩んでいた

テッチョウ「ッぐ…はァッ…//」

彼のロッカーから服を数枚取る

自分の周りを彼の服で囲み、巣を作る

テッチョウ「こ…れで…ッ…いいか…ッ…?」

その中へ丸くなり入り、気付けば寝落ちしていた



ピンポーン

ジョウノ「帰りましたー」

出張が終わり、我が家に帰ってくる

その時、1つの異変に気付く

帰ってきても鉄腸さんが迎えに来ない

あまりにおかしい、異変だ引き返そう(?)

ジョウノ「…?!」

その時、私の部屋から微かに鉄腸さんの吐息が聞こえる

ジョウノ「ヒート…?!」

慌てて自分の部屋へ向かい、彼の心音を確認する

通常より少し鼓動が早い、間違いなくヒートだろう

テッチョウ「……ぅ」

微かに声がした、起きたのだろう


目が覚めた、少し身体を上げると条野が居る、帰ってきたのか

自分の体の周りを見渡す、服が散らばっている、確か…

そうだ、巣を作っていた

テッチョウ「ああ…帰ってきたのか…」

まだ少し体に熱が篭っている、風邪かヒートかわからない

ジョウノ「ッ…鉄腸さん…」

テッチョウ「俺は無事だが…」

テッチョウ「ッ…?!」

身体がドクンと跳ねる、まただ

ジョウノ「鉄腸さん…ッ?!」

テッチョウ「はァ…ッ…じょぅの…ッ//」

気付けば俺は彼の名を口に出していた

ジョウノ「はい…ッ」

ドサッ

条野を布団に押し倒す、いきなりの出来事に少し困惑しているようだ

ジョウノ「ッ鉄腸さん…?!」

テッチョウ「悪い…ッ…//」

そう云いつつも、自分は彼の唇の一点を見つめている

ジョウノ「あの…」

視線に気付いたのか、声をかけられた

だが今は自分の欲に正直になっているのか、条野の唇と自分の唇を重ねる

ジョウノ「…んッ?!」

驚いた様子で声を出す、そりゃそうか

彼の口の中を自分の舌が這う

下顎のラインをなぞったり少し唇を離して上唇を舐めると彼は少し体を震わせる

ジョウノ「ん…ッ…ぅあ…//」

そのまま舌を絡ませたりしていると条野が目尻に少し涙を浮かべる

唇を離すと互いの舌から銀色の糸が引かれる

ジョウノ「ッはァ…長い…ッです…ッ…//」

テッチョウ「悪い…」

とろんと蕩けた彼の顔を見て俺は更に息を荒げた


前戯〜本番

テッチョウ「慣らすぞ…ッ」

まだ少し荒い息でそう云う、前に無言でやったら殴られたからな

ジョウノ「はい…♡」

つぷ…

ジョウノ「んッ…//」

ぬちゅぬちゅと淫らな音を立てながら彼の奥へ進んで行く

その時、ある場所に当たり、いきなり締まった

ジョウノ「ッそこ…ッ…や…ッ…♡」

テッチョウ「ッここ…ッか…?」

先程当たったばしょを少し弄ると彼は気持ちよさそうに身体を少し捩る

ジョウノ「ッは…ぃ…ッ…♡」

グリグリと強く押していると彼は身体を震わせながら達する

ジョウノ「ッう…♡」

一度指を抜くと彼は少し寂しげに此方を向く

テッチョウ「挿れるぞ…ッ…♡」

ずちゅッッ!!!

人体から絶対に鳴らない筈の音を鳴らし、一度開いた道を更に進むよう奥に挿し込む

ジョウノ「んぅッ…♡…おっき…ぃ…です…ぅ…♡♡」

俺は快楽に全てを任せるように腰を振りながら彼の顔を見る、少し白目で舌を出している

どちゅッどちゅッ

ジョウノ「あッ♡てっちょぉ…さん…ッ♡」

テッチョウ「はァッ♡採菊ッ…♡」

とちゅんッどちゅんッ

ジョウノ「おぐッ♡おぐッ…きたぁ…ッ♡」

テッチョウ「ッはは…♡入ったな…♡♡」

どちゅんッッどちゅんッッ

ジョウノ「ぅあッ…♡も…っと…♡♡」

彼が小声で少し言ったのを聞き逃さず少し速くする

どちゅッどちゅッどちゅッ

ジョウノ「はや…ぁ…ッ♡」

そのまま彼は気持ちが良さそうに身体を震わせながら絶頂する

ジョウノ「てっちょ…ぉ…さん…ッ…♡」

テッチョウ「なんだ…ッ♡」

彼に聞かれ腰を振る少し速度を落としながら答える

ジョウノ「ちゅー…してッ…くださ…ぃ…ッ♡♡♡」

テッチョウ「ぁあ…ッ♡」

少しだけ出ている彼の舌を自分の舌と絡ませながら熱いキスをする、

普段はキスと云うのにこーゆー時はちゅーと云うのがとても可愛らしい

それに反応するように自分のモノが大きく膨れ上がり彼の最奥へ届く

ぐぽッぐぽッぐぽッ

ジョウノ「あ゛ッ?!?!♡♡♡」

彼の反応は前とは変わり、ナカでびくびくと震えるように達する

テッチョウ「ははッ♡メスイキか採菊♡♡」

ジョウノ「ぃわ…ない…で…ください…ッッ♡」

俺の発言に恥じたよう頬を赤らめ答える、

その事もあってかそこまで溜まっていた快楽と愛が一気に彼のナカに注がれる

ジョウノ「ぁうッ?!♡♡」

その熱で彼は一度意識を失う


翌日〜

ちゅんちゅんと雀の囀りで目を覚ます、私の聴力ならば一般人で例える工事現場くらい煩い

その時、下腹部と腰に少しの痛みを感じる…真逆

ジョウノ「ちょっと鐵腸さん!」

彼はまだ眠たいように目を擦りながら全裸の姿で布団に潜り込む

テッチョウ「あと5時間だけ寝させろ…」

全然「だけ」じゃない、とりあえず服かけて布団引っぺがしたら寒そうに縮まる

テッチョウ「なんだ朝っぱらから…」

ジョウノ「…昨夜中に出しましたね」

思い出すだけで恥ずかしいから云うのはもっと恥ずかしい

テッチョウ「そうだが何か?」

ジョウノ「いやそうだが?じゃなくて」

なんだこの人、全くもう親の顔が見たい

ジョウノ「あのですねぇ、妊娠したらどうするんですか」

テッチョウ「大丈夫だろう」

即答、ふざけんな

ジョウノ「はぁ…」

もうダメだウチの旦那、目の下の刺青(タトゥー)引き千切ってやろうかな

その思考が行動に移っていたらしい

テッチョウ「条野いたい」

……可愛いと思ってしまった

あれか、ぶっ殺すと思った時その時既に行動は終わってる的なヤツかもっとツネってやろ

テッチョウ「いだだだだだだだだだだだ」

なんか…可愛い通り越してエロいぞ…あこれ絶対新しい扉開いたわ

頬を抓っていた手を離しその両手で彼の首を絞める

テッチョウ「ッか…ぁ…?!」

驚いたように目を見開き此方を見る

ジョウノ「っふふ…♡」

その手に更に力を込めて彼を苦しめる

テッチョウ「ッかは…ッ…ッぐ…けほッ…」

彼の吐息、少し目尻に浮かべた涙、全てが私の興奮する材料となった

テッチョウ「ゃ…めろ…くる…し…ぃ…」

訴えかけるような声色で言ってくるが、心音は興奮し高鳴っている

ジョウノ「へぇ?本当はもっとしてほしいんでしょう?」

図星を突かれたようにドクンと大きく鳴る心臓、やはり興奮しているのは本当だった


テッチョサンside

多分数分前

テッチョウ「条野いたい」

いきなり頬を抓られて驚く、ちょっと痛い

そう云うとすぐにもっと強く抓られる、痛い

テッチョウ「いだだだだだだだだだだだ」

やっと手を離し少し安心すると次は首を絞められる

テッチョウ「ッか…ぁ…?!」

予想していない出来事が起き少し困惑する

ジョウノ「ッふふ…♡」

力を強くされ、息が、できなく、なる

テッチョウ「ッかは…ッ…ッぐ…けほッ…」

辛うじて、少し、息を吸える、苦しい、すこし涙目になる、だが少しだけ良いと思っている自分が居る

テッチョウ「ゃ…めろ…くる…し…ぃ…」

訴えかけるよう話すが彼は少しづつ力を強めていく

ジョウノ「へぇ?本当はもっとしてほしいんでしょう?」

ドクンと、心臓が、うるさく鳴る、そうだ、期待している、自分が、いる

テッチョウ「ッぐ…ぁ…」

彼がやっと手を離す、解放され息を吸うと新鮮な空気が肺に入り咽せる

テッチョウ「げほッ…けほッけほッ…」

ジョウノ「ッはは、随分といい顔するじゃないですか♡」

これから鐵腸さんはSMプレイにハマりました!めでたしめでたし!(無理矢理)


はい!終わり!終われ!

~ 現在の文字数 ~


画像

ちょっと長いね

まあ短い方だけど

それでは画面の外の皆々様!

また次回〜

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