テラーノベル
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奈々視点
「どうゆうこと…?」
私は今海斗をせめている
海斗「気のせいじゃない💦?」
「気のせいじゃないもん!この不味さ海斗しか無理じゃん!」
海斗「サラッと酷いこと言うな!」
「まぁいいから教えて?」
海斗「いやー」
「ねぇってば!」
海斗「実は…」
その時
チャイム「ピンポーン」
「はーい」
配達員「こちらにサインを…」
「わかりました」
海斗「なんだった?」
「なんか荷物みたい」
海斗「開けてみれば?」
「うん」
海斗「これは…?」
「マフラー?季節にあってない…」
海斗「手紙もあるぞ」
「ふむふむこれを送られてきた人はパーティに参加できます…?!」
海斗「なんの?」
「大富豪の」
海斗「ふーん ってはぁぁぁ?!」
海斗「行くのか?」
「うん!楽しみ〜」
この選択を私は後で後悔することになる
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