TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

" 彼 奴 が 好 き な の は 俺 の 弟 "-灰春- 《BL注意》

一覧ページ

「" 彼 奴 が 好 き な の は 俺 の 弟 "-灰春- 《BL注意》」のメインビジュアル

" 彼 奴 が 好 き な の は 俺 の 弟 "-灰春- 《BL注意》

4 - 第4話 『 モ ヤ モ ヤ 』- 蘭 春 - 竜 春 - 《 B L 注 意 》

♥

1,252

2022年06月28日

シェアするシェアする
報告する

皆さんこんにちは!&初めまして!

お久しぶりです

TikTok垢?消しちゃいました すみません、!色々ありまして😭

なかなか上げられなくてすみません😭

ではどーぞ!



春千夜『ッッう”ぁ ♡♥?!』


モブ先生『どうしました?春千夜さん』


春千夜『ッッ//…なんでもッッ…な…ぃッッ//…です』


モブ先生『そうですか。丁度いいわ,春千夜さんここの問題書いてもらえる?』


春千夜『ッッ…///』 頭を振る


モブ先生『何故ですか?出来ない理由でもあるんですか?』


春千夜『…わか…///りましッッ…た//』


春千夜が少しづつ黒板の方へ歩く


春千夜『『うッ…あッ…//(皆には聞こえてない)』』


蘭『あと少し頑張って〜笑♡『小声』』


春千夜『イラ…あとで覚えてろッ…//』


黒板に文字をかけ始めた瞬間…


バタ…(春千夜が倒れる)


モブ先生『ちょ,春千夜さん?!』


モブ『ちょ,お前大丈夫か?!』


春千夜『(あれッ…急に中の動かなくなった…止めたのか…くそ,周りがぼやけてんなぁ、)』






春((…俺…浮いてる…? もしかして誰かに運ばれてんのか…まぁいい…か (寝ぼけてる)





目が覚めると,目の前に白いカーテンが見えた


春千夜『…どこだ…ここ』


保険先生『あ,起きましたか?授業中に倒れたらしいですね。そこを蘭さんがここまで運んでくれたんですよ』


春千夜『蘭…?彼奴がか?(なんなんだよ…彼奴…)』


保険先生『念の為もう少し寝といた方がいいですよ』


春千夜『…わかりました…』


春千夜は寝っ転がる


蘭『失礼します…春千夜はもう起きましたか…?』


保険先生『今さっき起きたけど多分もう寝ましたよ 先生出張で帰るので さようなら』


蘭『あ,はい…♡』


春千夜((はぁ?!あの女なにいってんだよッッ…俺は寝てねーし,2人にさせんじゃねーよクソ野郎…


蘭『春千夜〜?起きてる?』


春千夜『……(とりあえず寝てるふりでもしとくか…、、)』


蘭『起きてると思ったのに、』


蘭がしゃがむ


蘭『…此奴顔整ってるよなぁ…』


春千夜((何こいつさっきから独り言激しいわッッ…さっさとどっかいけよ…誰に話しかけてんだよ…


蘭『…チュ』


春千夜『?!…てめッッ…なにすんだよッッ//』


蘭『やっぱり起きてた笑』


蘭『顔真っ赤〜笑』


春千夜『ッッるっせぇ!!』


蘭『あと,さっきは流石にやり過ぎた 』


蘭『ごめんね』


春千夜の頭を撫でる


春千夜『…ッッ//悪いと思ってんなら俺の事解放しr…』


蘭『それは無理♡』


春千夜『は…?』









竜胆((春千夜急に倒れたけど彼奴大丈夫かよ…見に行くか…


保健室の前にたった時ちょうど話声が聞こえた


竜胆『?他に誰かいんのk…』


蘭『…チュ』


竜胆『…は?』


春千夜?!…てめッッ…なにすんだよッッ//』


蘭『やっぱり起きてた笑』


竜胆((え,,何。兄ちゃんと春千夜って出来てたの…? ちょ,,追い付かねぇ…


蘭『じゃ,じゃーね♡』


竜胆((やべ,隠れねーと…


ガチャ(ドアが開く)


蘭『〜♪』


竜胆((…なに…これ…モヤモヤする


続く…100いいねお願いします😭

" 彼 奴 が 好 き な の は 俺 の 弟 "-灰春- 《BL注意》

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,252

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚