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注意
びーえる
えち要素あり
攻めが若干クズ?
クオリティ低いよ〜⊂((・▽・))⊃
ガチャ
………いなさそうだな、また女の子のとこにでも行ってるのかな……
仕事服(スーツ)を脱いでハンガーに掛ける
いつも通りか………だとしてもやっぱ寂しいな……あれ、これ前にも言った気が…
まぁどーでもいいか〜、今日はご飯なににしよっ
かな〜…
冷蔵庫を開けてみる
「んー……あ、あっt」
ガバッ
!?え、
玲夜「おかえり」(耳元)
!?!?!?
「え、玲夜!? 」
玲夜「うん、今日ご飯なに?」
「あ、ぇぇと…んー…嫌じゃなければ冷凍パスタにしよっかな〜って思ってたんだけど…」
玲夜「分かった…」
………
「ぇぇと…玲夜?なんでこの体制で…」
(玲夜が後から翠に抱きついてて、翠の肩に顎を乗せてる)
玲夜「……なんでもない……」
チュッ
……「え、? 」
玲夜「ん、これでいいや」
(離れる)
何したのかな…あ、冷凍パスタ温めよ…
………チン♪
あ、下ネタじゃないからね♪
よしできた皿に盛り付けて…よし完成!
(玲夜の座っているテーブルに置く)
玲夜「ありがと」
「ううん冷凍だし…」
(自分の分も置く)
玲夜&翠「いただきます」
!揃った…笑嬉しいな…
玲夜(モグモグ)
モグモグ
そういえば玲夜、今日は家にいたんだ…なんでかな…?
ジッ
玲夜「?どしたの? 」
「あ、ううん今日は家いたの?」
玲夜「うん、なんか悪かった?」
「ううんただ珍しいなって…」
玲夜「………俺がいつも女のとこ行ってるのわかってるでしょ?行かないでっとか思わないの?」
……思うに決まってんじゃん…でも
「ぇぇと…んー…あんまりかな…」
だって言ったら捨てられちゃうかも知れないから…
玲夜「ふーん……そ、」
玲夜「ごちそうさま」
「ごちそうさまでした」
先に食べ終わった玲夜の皿と自分の皿と一緒に洗う
「ふーっ… 」
玲夜「……」
「玲夜風呂入った?」
玲夜「まだ、もうできてる?」
「ううんすぐ作るよ」
「出来たよ」
玲夜「ん、分かった」
玲夜の足音が消えて、シャワーの音が聞こえる
珍しいな家にいるなんて……
でも嬉しいや…また家居てくれるといいな…
遅くなっちゃった……すみません…
じゃあ次のお話で〜!