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zz受けの没作

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zz受けの没作

1 - vanzz 🔞

♥

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2025年05月06日

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【オメガバース】没です。

攻めvan 受けzz


van→「 」

zz→『』


🔞











































どくどく心臓が脈打つ。

少し前まで歩いていたら身体が暑くて、怠くて、頭がくらくらして、なにも考えられなくなる。



呼吸も荒くなってきてどこでもいいから座って呼吸を整えたい



自販機があったからそこで水を買って

震える手でペットボトルを握り締めて口の端から零れながらも、半分飲み干して、壁に寄りかかって今にも溶けそうなぐらい暑いからこんな厚い服を脱いでtシャツの襟を掴んでパタパタ扇ぐ。



何故か吹いて来る風は普通涼しいだけな筈なのに身体に風が当たる度快感に包まれる。



快感の意味は全く分からないがそれ以外はほぼ風邪の時の症状だ。

病院に行きたいけど足にも力が入らなくて、寄りかかっていたけど段々辛くなってきたからずるずる壁から背中を離さず下に落ちていく。




息がうまく吸えなくて口を閉じたら呼吸出来なくなると感じて口が空きっぱなしで涎がダラダラ垂れてくる。


こんな事は初めてで流石に人を頼りたい。

なんとか震える手でズボンの中を探ってスマホを取り出しメールを開く。


どうしよう、誰にしよう。誰が1番俺の事助けてくれる?


GBCのメンバー?救急隊?恋人のヴァンさん?


でもGBCの奴らは真面目な対応してくれなさそうだし、救急隊も俺にはおふざけ感覚で遊ばれてるからな、..でもヴァンさんには迷惑かかるし、ギャングのボスだからこんな事で呼び出したくない。


誰にも頼れないじゃねーか。



あ〜あ。普通に終わった。





プルル、プルル、と機械音がスマホから鳴り画面を見る。


“非通知”と書かれていた。多分ヴァンさんだろうと、ナイスタイミング!!とも思ったがただの急用かも知れないと思って意味が無くなった。



『..は、ぃ..、ズズ、です..』



「あぁ、ヴァンダーマーだ。ズズ、今どこ居る?。」



『ぇ、と..ぁ、…、』



「…なんだ?言えないのか?」



『ぅあ、ち、がくて..、今、は..、難しくて、?..』



「そうか、なら良いが。じゃあ切るぞ、」



『ぁ、はぃ、』



電話が切れた。

喋ってるだけで苦しいのに、ヴァンさんの冷たい声でまた息が荒くなってきて、酸素を求めるように喘ぐように、息を吐いたり吸ったりする事を続けてる。












ズズに電話を掛けた。明日はなにも無いから家でゆっくりしよう。と言ってズズからも了承を貰った。だから今日は何時帰れるかを聞こうとした。


だが、様子が可笑しい。

いつもはハキハキ喋るが今は荒く息を吐きながら意味分からない所で息継ぎをしたりして苦しそうだ。


一応内緒でGPSを付けているからな。と画面をタップしてマップを見る。



「裏路地..か、」


なんでこんな所に居るんだ?と疑問を抱きながらも車に乗り、GPSを、頼りにハンドルを回す。






「…居た。」


車を降りてしゃがんでる奴に近づく。


近づく度に甘い匂いがして頭に少し刺激が来る


「..おいッ、ズズ、?」



『は、ッは..、ひゅ、..?、ゔぁん、しゃ..、?』



「発情期、か?」



『ん、ッはつ、じょうき、?ッ』



「取り敢えず運ぶぞ。」




『んぁ、ッ♡ふ、//ぅ゛、?』



「私に捕まっておけ、」




確実に発情期だな。いつも抑制剤を飲んでいたから今回も飲んでいたのかと思った。


取り敢えずズズを抱っこして車に乗せ私とズズが会って泊まる時に使う家に車を走らせる。






家のドアを開けズズを寝室に連れて

さっそく性行為をする為の準備をする。


指にローションを掛け、ぬちぬち音を立てながら温める



そう言えば脱がしてなかったなと思いズズの服を脱がせる。


「ズズ、慣らすぞ」



『ぅん?、/』





『ぁ゛ッう、♡ふ..、/♡んぅ、ッ♡♡ひぅッ、!♡』



『んあ゛ぁ~~ッ、♡♡ぃ、もちっ♡きもち゛、ッ♡ あ゛、っあっあ♡で、ッ♡でちゃ、゛ぁ♡♡でちゃう゛ぅ♡ッ!?♡♡ 』


「ん、上手にイけたな。」



『ぅん、♡、ゔぁん、さ../ぉなか、っぉ、く♡ほし、ぃ♡♡ッ』



「ふは、仰せのままに、」




こんなに溶けてるズズを見るのは初めてで手加減したく無くなるんだが、嫌われるのは話が別だ。

でも今回はズズが今もずっと腰を振っていて可愛らしいしエロい。今なら激しく犯してもいいんじゃないかと思う。勿論ズズが拒んだら辞めるからな。



勢いよくばちゅっと奥に突いた。



『ん、ぉ゛♡♡ッぁあ゛ッ!?♡うぅ゛っ♡きもち゛ぅッ♡♡んにゃ゛ぁ、ッ♡♡でるッ、♡♡で、う゛ッッ、♡♡♡♡』




「ん、ッ..、ズズ、でる時はイくって言ってくれ。」




『んッ♡、?イ、く?♡ぅん、♡』



「偉いな、」


頭を撫でると猫の様に目を細めて笑っている

ズズの手と私の手を絡めてまた腰を動かすとズズがぎゅうぎゅう手を握ってくれた



『ぁ、う♡ッ、ひぁッ、♡♡ぅ♡ゔぁ、ん♡♡しゃ、ん♡、』



「ん?、ちょ、ッ危なっ、」



『ん、♡すー、ッ♡ふっ..、♡♡ぃもち♡♡ゔぁんしゃ、んの♡♡匂いっ、♡』



「ふは、私の匂い好きか?」



『すき、♡め、っちゃ..、♡♡だいしゅきッ、♡♡』



「ん、それなら良かった、」




『あ゛ッ!?、♡♡ぅ..?♡な、にこれ、..?♡♡きもちっ、♡♡ 』

「おぉ、胸感じるんだな、女みたいだな」



『んぅ、♡♡あッ、?♡摘むなぁ゛ッ♡♡♡う゛~~~~ッ♡♡いくいくいくッ!♡♡ゔぁ♡♡♡』



「くく、かわい〜な。触られるの好きか?」










vanzzだと毎回ボツになってしまう。納得行かなくなるからね。

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