テラーノベル
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水音が響く部屋。
この扉が閉ざされた部屋から出るにはそうするしかなかった。
大好きな彼とするのは苦痛ではなかった。
しかし、開いたのを確認してもなお、行為は続いていた。
「あ゛っ♡♡ぶる゛ッ、!?//♡♡も゛っむり゛ぃ゛♡♡♡とま゛ッてぇ゛、!♡///」
「ん〜♡無理かなぁ……ッ〜♡きもちいねなかむっ、、!!」
「お゛ッ、ほ、、!?////♡♡♡♡」
そう俺の喉は情けない声をあげ、竿からはもう液は出ない。
まだ彼のモノは薬を飲んだせいか元気で、一方俺は普段は何も感じないところでさえ強く快楽を覚えてしまう。
何度こうして奥を突かれただろうか。
いつも快楽を覚えてしまうその場所は、今は薬によって少しでもモノが接触するだけで絶頂を迎えてしまう。
今やこの部屋に響く水音でさえ快楽を招く引き金でしかない。
「もぅ゛♡でな゛ッ゛♡♡♡♡お゛れっ、もッ、おむ゛こッ♡♡いけな゛ぁっ、///♡♡♡」
「お婿なんて行かせないよ♡♡なかむはずーっと僕のものなんだからさぁ、、♡♡!」
「ん゛ふぅ゛ぅ゛ぅ♡♡♡♡!?、ぁ゛ッ♡♡?」
その後も、彼が満足するまで行為は続き…
…次の日、やはり俺の腰は悲鳴をあげ、喉は使い物にならなかった。
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