テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
書き溜めがあとひとつしか…😩
この後の展開細かく決めてない🎶
ATTENTION✋
・彰冬
・ヤンナド
・解釈違いなど有
・殴り書き
・雑
・普通に下品作品です 、ハイ 。
・🔞🔞🔞🔞🔞
・私と彰サンが思春期なんでエロエロ言ってます。
・なんでも許せる人向け
start :
「」: ☕️
『』: 🥞
〔 〕 : MOB
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
『 だから今からアンタを抱く 。』
「 は ………… ?? 」
いや 、待ってくれ 。待って欲しい 、抱くって … 本気なのか? 確かに抱かれることは本望だったが東雲に抱かれるのは不本意だ 。しかも突然すぎる 、東雲は俺を抱きたくて接触してきたのか?わざわざこんな方法で?意味がわからない 。分からなすぎる 。
『 何驚いてんの? 青柳もそういうつもりで来たんだろ … ? ( にや、)』
「 ッ べ、つに… 俺はそんなつもりでは 」
『 目が泳いだ 、図星 。 ( 笑 )』
「 …… !!!! 」
ぺろ、と舌舐りしながら楽しそうに笑う東雲 。確かに満足、という言葉で会うことを決意したくらい俺はちょろいヤツだ 。けれどやはり 、東雲に抱かれることは不本意だ!!!!
「 俺はお前に抱かれるつもりはない 、離れろ 。 離れないなら俺も手段は選ばなッ … 」
『 うるさ、 』
目の前がオレンジ色に占領される 。それが口付けされたからなのだと悟るには中々に時間がかかった。 視界が占領される前 、東雲は面倒くさそうな目線を向けてそう呟いた 。俺の出来ないと分かりきった威嚇を飛び越えて、 口付けを 。
「 んっ 、んぅ゛!?!? 」
気づいてから離れようとするも俺を塞ぎ込むように覆いかぶさった身体は中々引き剥がせない 。身長は俺の方があるにも関わらず力では相当負けているらしい 。
「 ひっ、ん、ぅ …… ふぁ、んぷ … ♡ 」
その間にも東雲の唇が重ね合わされていた。いつの間にか舌が俺の口の中へ侵入していて 、 手玉のように舌と舌を転がし合う 。全て東雲が舌を掬って 、絡めて … 正直上手すぎる 。口をいっぱいに開けながらついて行こうと頑張るも目に涙が溜まってきて 、足の間がじんわりと火照って来た気がする 。かくかくと足が震えて 、ああ今蕩けさせられていると確認した時口が離れた 。
『 うわ 、エロ … ♡♡ 』
「 なっ … ! // えろ、く、ないっ…! 」
『 エロいって 、やばすぎ 。ほら 、 』
「 ひゃっ、ん …… ?! // 」
真剣な顔付きで言うことじゃない 、そう思ってむっとした顔をしようとしたのも束の間 。東雲の膝が俺のアソコへヒット♡ もちろんわざとされたのだが 、突然の刺激に変な声が出て … その上びくんと身体を跳ねさせて腰が抜けてしまった 。へなりとその場に座り込んで蕩けた目を東雲に向ける 。 これは俺の今 、精一杯の威嚇だが … 彼には通じてい無さそうだ 。
『 どエロすぎだろ … 我慢とかむり 、』
東雲は興奮したような顔でぽつりと呟く。俺はびく〃と身体が震えて立つことができない。暑くて 、もう俺の中はいつものように何かを咥えたくて必死になっている 。見ていなくても、入口がくぱ〃と動いているのを感じる …… 抵抗したくても、出来ない 。 東雲は俺を抱き上げてベットに放り投げる 、東雲の瞳が揺れて俺を食らうと告げていた。それを見たら俺はもう … 後戻りができなくなった 。 ♡
「 っ 、しの、のめ 、 」
『 脳みそ溶けてきた? ( けら、)』
早く 、早くいれてほしくて 、名前を呼ぶ。ここまで来たら抱かれたくて… いつものスイッチが入ってしまっている 。俺の服を脱がしながら楽しそうに微笑む東雲に本能できゅう、と奥が反応した。 上から見下ろす東雲の髪が垂れていてその隙間から見える瞳があまりにも綺麗すぎた 。
『 あ、 言っとくけどぶち込まねぇよ? 』
「 っ へ 、? 」
え …… ?と思考が止まる 。こんなに、欲しいのに? 疼いてたまらないのに? 一人の時は初っ端からディルドをいれていたんだが?それじゃあどうやってイけばいいのかも、俺は知らない。
『 折角なら躾したいじゃん? ほら、こことか 。( 笑 )』
「 なっ、んぃっ … !? // 」
ぺろりと指を舐めた東雲 、躾だなんて…何をするとかと思えば突然ぬるりとした指で乳首を摘まれた。 指が動かされて、胸にじく〃と感覚が宿る。
『 ちなみにさー 優等生サマは自分でここ弄ったことあんの〜 ? 投稿は尻ばっかだったけど 。( ふは、) 』
「 っん、ぅ、ぃ、っあ… ♡ ないっ、やったことなんて っ … ひっ ♡ 」
『 え?本気で言ってんの…? 初めてでこの感度? は、えろすぎ … ♡♡ 』
ずっっっと乳首をこねくり回されながら問われる質問 、胸なんてなんの快楽のきっかけにもならないとばかり思っていたからいじったことなんてない。 確かにAVの類いなら見たことがあるが、自分のだなんて1ミリも考えたことはなかった。だからこそ今ひたすらに胸に宿る感覚に腰が浮いていた 。
「 も、もうっ、やめ… ! // 」
『 辞める訳ねぇだろ( 笑 、) 』
俺の中は今もだらだらといやらしい液を流しながら挿れてもらえるのを待っているのだろう、早くして欲しい … ともどかしく待っていたら突然東雲の顔が近づいできた 、またキスなのかと思い見つめていたら俺の胸に顔を埋めた。 ……?と思ったのもつかの間 、 じゅるるるっ♡と音がして胸に快楽が注がれた。 東雲は舌で俺の小さい乳首をころころ転がして時々吸い上げる 。 知らない快楽に俺は目がぐるぐるとしてきてしまった。
「 ひっ!?゛ あっ、゛ぁぁぁ゛ッ… なに、なに゛♡♡ だめ、だめっだめ… ♡♡ ( びくっ、) 」
『 ん … ♡♡ いい顔してんじゃん? 』
「 だっ、だめ…! 知らない゛ッ♡♡ やめっ、いっちゃ♡ ぃくから゛ぁっ、あ、あぁ゛〜〜〜っっ♡♡♡♡ ( びゅるるッ♡ ) 」
許しを乞いても、容赦なく注がれた快楽に俺は耐えらずに達してしまった 。 くったりとして知らない感覚にイかされた俺は体が暑くて仕方ない。東雲が体をおこすも、ピッタリくっついて居たからか、東雲の服の胸あたりには俺の精液がベッタリとついてしまっていた 。
『 うわ、汚れたんだけど … ああ、責任取れよ?ちゃんと 。 ( … ふは 、) 』
計画通りと言わんばかりににんまりと微笑む東雲 、俺の足に手をかけた 。まだ終わらない快楽のパラダイスに俺は震えつつ、腹の奥がきゅう♡♡と疼くのを感じてしまっていた。
#4 終 .
→ まだ🖼っチパートばりばりに続くよ‼️😘
コメント
5件
神だぁ…
見るの遅れました、、!! 今回も最高でしたぁ!