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今日会えるの楽しみ
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LINEで星導が送ってきたと同時に 見なかったことにしろ と送ってきた多分久しぶりの2人で会う機会だからか楽しみなんだろう。星導の姿が想像できる、
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『小柳くーん』
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ちょうど着いたみたいだ。口角が上がる。きっと俺も浮かれているんだろ
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「ん、やほ」
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『、んふ楽しみだった?』
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「は、?!」
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口角が上がって居ないか顔を触る
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『はは、小柳くんはかわいいですね』
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「お前な、さっきのLINEスクショしてるからな」
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『別に小柳くんだって、それ見てにやにやしてたんでしょ、』
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余裕そうだが顔は茹で蛸だ。そんな俺の彼女を家に連れ込むと星導の冷たい唇に俺の唇を重ねる
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『ちょっ、久しぶりだからってがっつきすぎッ、』
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「なに、したくないの?」
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『、そうじゃないけど、っ、』
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「あっそまぁいいけど」
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小柳はそう言うと星導のハイネックなセーター少し上にめくり上げ、ズボンを脱がす
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「うわっ、お前 えろ」
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『ッ、だまれ、』
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「笑、』
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『うるさ』
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そんなことをいてっいるが明らかに星導は求めている目をしていた
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『早く電気消せよ』
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「んーやだね お前いっつも顔見してくれんし」
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「今日ぐらいみせろよ」
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『いやです。』
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「なんで?」
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『え~、あ、?』
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星導がたじろいでいるとおれと星導のすまほに通知がきたそれは任務の内容だった
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「お預けですねぇ」
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『だな』
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2人とも服を着替え任務に向かう
任務終わり
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「なぁ、俺もう我慢できないんだけど、?」
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『んふ、しましょーかっ、笑』
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2人の甘くとろけた声が任務終わりの街角で聴こえる
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久しぶりですわ、!これから頑張ってとーこーするんで、いいねよろです